こどもリハかわせみ
〒2521107
神奈川県綾瀬市深谷中6丁目19−8 フローラモア綾瀬1号室
自家用車 中原街道 綾瀬中学校そば 駐車場2台有 公共交通機関 小田急線長後駅より バス(11分) 長24・長38 大邸下車徒歩4分 相鉄線さがみ野駅より バス(15分)長24 大邸宅下車徒歩4分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
こどもリハかわせみについて
運動や生活機能の向上、社会性の支援など、乳児から18歳までを対象としたオーダーメイドの個別支援プログラムを提供しています✨ 理学療法士や作業療法士など、専門資格と豊富な経験を持つスタッフが質の高い療育にあたります🤝 専用駐車場を完備しているほか、送迎サービスやバス停からの徒歩圏内でアクセスも良好です🚗
事業所の特色
運動とコミュニケーションを軸にした個別支援
こどもリハかわせみは、合同会社神奈川県療育研究会が運営する児童発達支援・放課後等デイサービスの施設です。「運動とコミュニケーションは成長の基本」を掲げ、一人ひとりに合わせて自信と成長を促す支援を行っています。受給者証があれば0歳から利用可能と案内されています。
送迎対応あり・土曜日も営業
公式FAQによると送迎に対応しており、土曜日も営業しています。日曜日・月曜日・祝日は休業です。見学はメールまたは電話で申し込みが可能で、契約前に施設の雰囲気を確認できます。利用は基本的に事前予約制となっています。
利用料金は受給者証により自己負担1割
受給者証の利用により利用料金の1割が自己負担となります。世帯収入によって自己負担の上限が異なり、年間世帯収入が約900万円までの方は月の負担上限が4,600円、非課税世帯は無料と案内されています。
「リハ」を冠した運動発達重視の支援方針
施設名に「リハ」を含み、運動とコミュニケーションを成長の基本と位置づけている点が特徴です。また、赤ちゃんの運動発達相談や施設職員・保護者向けの研修講師、自費リハビリも行っていると案内されており、リハビリテーションの知見を活かした支援が期待できます。
0歳からの早期利用が可能
受給者証が取得できれば0歳から利用可能と明記されており、乳児期からの早期療育に対応している点が特徴です。赤ちゃんの運動発達相談も併せて案内されています。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 運動面やコミュニケーション面に不安のあるお子さま施設の方針として「運動とコミュニケーションは成長の基本」を掲げているため、体の動かし方やコミュニケーションの発達に心配があるお子さまに向いていると考えられます。0歳から利用可能とされており、早期からの支援を希望するご家庭にも対応しています。
- 一人ひとりに合わせた支援を求める保護者の方「一人一人に合わせて自信と成長を促します」という方針が示されており、お子さまの個別の状態に応じた支援を求めている保護者の方に合う施設です。赤ちゃんの運動発達相談も行っていると案内されています。
サービス対象地域
要相談
営利法人
営業時間
- 平日
- 09:30 ~ 16:30
- 土曜日
- 09:30 ~ 16:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学・小学生・中学生・高校生
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 理学療法士(PT)
この施設の特徴
- 大規模店舗
- 土曜営業
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒2521107
神奈川県綾瀬市深谷中6丁目19−8 フローラモア綾瀬1号室
自家用車 中原街道 綾瀬中学校そば 駐車場2台有 公共交通機関 小田急線長後駅より バス(11分) 長24・長38 大邸下車徒歩4分 相鉄線さがみ野駅より バス(15分)長24 大邸宅下車徒歩4分
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 5/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
綾瀬市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
綾瀬市の他施設
綾瀬市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
綾瀬市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
関連リンク
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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