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児童発達支援・療育送迎なし

てらぴぁぽけっと 中山駅前教室

ABAを軸に日々記録して支援🧩

〒2260019 神奈川県横浜市緑区中山1−22−2 第3下渕ビル2階
JR横浜線/横浜市営地下鉄グリーンライン 「中山駅」 北口より徒歩2分

てらぴぁぽけっと 中山駅前教室について

ABAを軸に日々記録して支援🧩 個室でマンツーマンの個別支援🧸 小集団で順番や模倣を練習👫 母子分離で各2時間の療育🕑 支援後は保護者へフィードバック💬

事業所の特色

825項目の基準ステップ

日々の記録と825項目の基準ステップを使って、無理のない小さな目標を決めます。個室での一対一の練習で身についた力を、小集団での友達や先生とのやり取りへ広げていきます🪜

支援後のフィードバック

支援のあとに、その日の様子とねらいを保護者へ伝えます。家庭や園での様子も聞きながら方法を見直し、毎日の暮らしで使える力につなげます📝

療育内容

個別支援

個室でマンツーマンの支援を行い、ことば・認知・遊び・生活動作について、小さな「できた!」を積み重ねます🧸

小集団支援

順番や模倣、集団での指示の練習を、はじめの会と運動の時間に行います。個別で身につけた力を、友達や園生活につなげます👫

母子分離の2時間枠

母子分離の形で、1回につき2時間の療育を行います。時間帯は、AクールからCクールまでの3つのクールに分かれています🕑

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発語や言語面に不安を感じている保護者の方法人として、来所するお子様の9割以上が「発語が遅い、発語が不明瞭、言語の認識ができていないのでは」というお悩みを持つ方とされています。約500種類のカードを使い、言語の認識から発音、発語、文章化、会話へと段階的に支援を進めるプログラムが用意されています。
  • 集団生活への適応に課題を感じている方お友達とのコミュニケーションが難しい、集団の中で指示を聞くことが苦手といったお子様に対し、個別セラピーで学んだことを小集団の中で実践する機会を設けています。また共同療育(ソーシャルセラピー)では、個別と集団の橋渡しとして社会性やコミュニケーション能力を育む支援が行われています。
  • お子様の行動面で困りごとを抱えている方落ち着いて座っていられない、すぐに叫んだり叩いたりするなど、行動面でのお悩みに対して、ABAの考え方に基づき行動の背景を客観的に分析し介入する支援を行います。感情的な原因推測ではなく、見える行動をもとに生きづらさの改善を目指す方針が法人で共有されています。

ABAを軸にした支援の組み立て

支援はABAを軸に組み立てます。日々の記録や様子から行動の理由を読み取り、発達段階や興味関心に応じて内容を決めます🧩

お子さまの反応や達成度についてスタッフ間で話し合い、カンファレンスを定期的に開いて方法を検討しています。本部に在籍する言語聴覚士や公認心理師とも連携しています🤝

1日の流れ

母子分離・各2時間のクール

  1. 1

    Aクール 10:00〜12:00

  2. 2

    Bクール 13:00〜15:00

  3. 3

    Cクール 15:00〜17:00

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 17:00
祝日
10:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害、身体障害
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • TEACCH
  • 作業療法
  • 言語療法
  • ABA
  • 感覚統合療法
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒2260019 神奈川県横浜市緑区中山1−22−2 第3下渕ビル2階
JR横浜線/横浜市営地下鉄グリーンライン 「中山駅」 北口より徒歩2分

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務50%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア施設から情報提供がありません。
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

横浜市周辺の児童発達支援センター

横浜市戸塚地域療育センター

横浜市戸塚地域療育センター

2440805 神奈川県横浜市戸塚区川上町4−4

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: JR東戸塚駅から徒歩5分

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横浜市戸塚地域療育センター ぴーす戸塚

横浜市戸塚地域療育センター ぴーす戸塚

2440003 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町3970番地4

  • 児童発達支援センター
  • 送迎なし

アクセス: JR戸塚駅より、徒歩10分

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横浜市西部地域療育センター

横浜市西部地域療育センター

2400035 神奈川県横浜市保土ケ谷区今井町743−2

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

主に、保土ケ谷・旭・瀬谷区内に在住する0歳から学齢前期(主に小学校期)の児童を対象に、横浜市総合リハビリテーションセンター及び地域の関係諸機関と連携して、療育に関する相談から診断・評価・指導・訓練にい

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横浜市東部地域療育センター

横浜市東部地域療育センター

2210044 神奈川県横浜市神奈川区東神奈川1−29 横浜市東部療育ビル

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: JR京浜東北線東神奈川駅及び京浜急行線京急東神奈川駅より徒歩3分

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横浜市総合リハビリテーションセンター

横浜市総合リハビリテーションセンター

2220035 神奈川県横浜市港北区鳥山町1770番地

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: JR・市営地下鉄新横浜駅から徒歩約10分

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よこはま港南地域療育センター

よこはま港南地域療育センター

2340056 神奈川県横浜市港南区野庭町631

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

アクセス: 港南台駅または上大岡駅で下車し、バス10分程度「みやのくぼ」バス停下車し徒歩5分

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横浜市北部地域療育センター

横浜市北部地域療育センター

2240062 神奈川県横浜市都筑区葛が谷16−3

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

主に、緑・都筑区内に在住する0歳から学齢前期(主に小学校期)の児童を対象に、横浜市総合リハビリテーションセンター及び地域の関係諸機関と連携して、療育に関する相談から診断・評価・指導・訓練にいたるまで専門職員が一貫したサービスを実施します。

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横浜市総合リハビリテーションセンターほっぷ新横浜

横浜市総合リハビリテーションセンターほっぷ新横浜

2220033 神奈川県横浜市港北区新横浜一丁目19番2号 京浜建物第5ビル2階

  • 児童発達支援センター
  • 送迎なし

アクセス: JR・市営地下鉄新横浜駅から徒歩7分

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横浜市南部地域療育センター

横浜市南部地域療育センター

2350033 神奈川県横浜市磯子区横浜市磯子区杉田5-32-20

  • 児童発達支援センター
  • 送迎あり

心身の発達に遅れや障害があり、継続的な療育が必要なお子さんのための機関として、センター内に通園施設がある。 一人ひとりの発達に合わせた療育を基本とし、集団療育や個別指導を通して、お子さんの発達・生活支

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地域療育センターあおば

地域療育センターあおば

2250022 神奈川県横浜市青葉区黒須田34−1

  • 児童発達支援センター
  • 送迎なし

アクセス: 東急 田園都市線/市営地下鉄 あざみ野駅 バス 15分 (バスの場合) 前田公園停留所下車 徒歩約 3分 東急 田園都市線/市営地下鉄 あざみ野駅 バス 15分 (バスの場合) 大場子の神停留所下車 徒歩約 1分

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横浜市緑区の他施設

FAQ

横浜市緑区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

横浜市緑区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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