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児童発達支援・療育空きあり※2026/03/03時点送迎あり

伸栄学習会 北栄教室

〒2790002 千葉県浦安市北栄3−33−10 ビッグウッドビルド1階
東京メトロ東西線浦安駅徒歩7分

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

伸栄学習会 北栄教室について

浦安市で40年の実績がある学習塾を母体とし、小・中・高校生一人ひとりの発達特性に合わせた学習支援を行っています✍️ 学習指導と発達支援のプロが在籍し、教職員への研修を通じて質の高いサポート体制を整えています🤝 日々の学習に加え、ドローンやeスポーツ、ロボット制作などの多彩な特別講座やイベントを通じて認知機能や社会性を育みます🚀

事業所の特色

45年以上の学習塾運営ノウハウを活かした学習支援

伸栄学習会全体の特色として、浦安市で45年以上の歴史を持つ学習塾が運営母体であり、アルバイトではなくプロの講師が個別指導にあたっている点が紹介されています。一般の放課後等デイサービスとは異なり、学習支援を中心に据えたサービス提供が特徴です。

英検準会場は北栄教室のみの固有の特徴

公式サイトの検定対策ページにおいて、英検(実用英語技能検定)の準会場は北栄教室のみと明記されています。慣れない試験会場が不安なお子さまも、普段通っている教室で英検を受験できる点は北栄教室固有の特徴です。

教科学習と社会生活能力の両面を心理検査で把握

伸栄学習会全体の取り組みとして、知能検査・発達検査・性格検査・教育検査(NOCC)など各種心理検査を訓練を受けた専門スタッフが実施し、お子さまの特性を客観的に把握した上で支援計画を立てています。Vineland-IIやS-M社会生活能力検査なども希望者に実施しています。

療育内容

個別の学習支援を中心とした多彩なプログラム

北栄教室の支援プログラムには、学習支援、SST、ビジョントレーニング、感覚遊び、PC学習、DIDIM(AR型室内運動)、ロボット教室、ドローン、eスポーツ、キャリア教育、小1カリキュラム、教育検査NOCCなどが含まれています。指導はすべてプロ講師による個別対応で、宿題対応から受験指導まで幅広く対応しています。

SST・ビジョントレーニング・感覚遊びで土台を育成

SSTでは場面設定によるロールプレイを通じて社会生活スキルを練習します。ビジョントレーニングでは「見る力」を鍛え、黒板の書き写しや集中力の向上につなげます。感覚遊びでは昔遊び・簡単な運動遊び・ストレッチ・工作などを通じて五感を刺激し、情緒の安定や体の使い方の習得を促します。

検定対策・キャリア教育・DIDIM等の特色ある活動

漢検・数検の準会場として各教室で受験でき、英検は北栄教室で受験可能です。キャリア教育では独自システム「ミッションナビ」を使い、適性に合った職業の発掘や必要な学習の判定を行います。DIDIMはAR型の室内運動プラットフォームで、5領域を含む総合的な支援ツールとして導入されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 勉強の遅れや集中力に不安がある小中高生に「勉強の遅れが心配」「集中できない」「一般の塾に通わせるのは難しい」と感じている保護者のお子さまに向いています。発達特性に応じた個別指導で、教科学習だけでなく集中力・忍耐力・自己肯定感など学習の土台となる力から支援してもらえます。
  • 不登校や進路選びに悩むご家庭にも対応伸栄学習会全体の取り組みとして、不登校支援や進路選び相談にも力を入れています。学校との連携や学習の遅れの取り戻し、年2回の進路選び説明会の開催、グループ内の通信制高校や訪問看護との連携など、学校に通いづらいお子さまや進路に悩むご家庭をサポートする体制が紹介されています。
  • 将来の自立に向けたスキルを身につけたいご家庭にパソコンスキル(タイピング・Word・Excel・PowerPoint)やSST(ソーシャルスキルトレーニング)、キャリア教育など、将来の就職や社会生活を見据えた支援メニューが用意されています。検定取得(漢検・数検・英検)にも取り組めるため、学習意欲や自信を育てたいご家庭にも合っています。

サービス対象地域

近隣地域の送迎サポートあり。利用状況により要相談。

営利法人

営業時間

平日
15:00 ~ 19:00
土曜日
15:00 ~ 19:00
祝日
15:00 ~ 19:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    小学生・中学生・高校生
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    1990人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 公認心理士
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 社会福祉士
  • 幼稚園教諭
  • 特別支援学校教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

近隣地域の送迎サポートあり。利用状況により要相談。

地図・アクセス

〒2790002 千葉県浦安市北栄3−33−10 ビッグウッドビルド1階
東京メトロ東西線浦安駅徒歩7分

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伸栄学習会 北栄教室

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

浦安市近くで「利用者募集中」の施設

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FAQ

浦安市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

浦安市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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