エント上福岡事業所
個別の言語訓練を実施🗣️
〒3560004
埼玉県ふじみ野市上福岡1−14−45 PHビル1階
電車 東武東上線 上福岡駅より徒歩7分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
ふじみ野市近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる1施設をご紹介します。
エント上福岡事業所について
個別の言語訓練を実施🗣️ 担当の先生と個別で行う👩 一人ひとりの特性に合わせた目標🎯 言葉とコミュニケーションを身につける💬 言語聴覚士による難聴の支援プログラム👂
事業所の特色
聴覚障害・発達障害による「ことば」を個別で支援
エント上福岡事業所は、聴覚障害や発達障害などによる「ことば・コミュニケーション」の課題を持つ主に未就学児(0歳~6歳)を対象とした児童発達支援事業所です。担当の先生と一対一の個別言語訓練を中心に、一人ひとりの特徴に合わせた目標や関わり方で柔軟に対応し、ことばの獲得を支援しています。
0歳から通える早期支援体制
聴覚障害や発達障害によることばの課題は早期発見・早期支援が大切とされており、エントでは0歳から通うことができます。幅広い年代に対応できるよう訓練室や訓練道具が準備されています。聴覚障害のほか、ことばの発達が緩やかなお子さまも通所可能です。
上福岡駅より徒歩5分・駐車場完備
東武東上線「上福岡駅」東口より徒歩5分、上福岡中央公園の目の前に立地しています。駐車場も完備されており、電車でもお車でも通いやすい環境です。医療機関と連携しながら支援を行っていることも公式サイトに記載されています。
聴覚障害・ことばに特化した専門的な個別支援
エントは聴覚障害・発達障害による「ことば・コミュニケーション」に特化した施設です。専門的な知識を持った職員が個別で支援し、ろうの職員の実体験をもとにしたオリジナルSSTカード教材を使用するなど、聴覚障害のあるお子さまへの理解に基づいた支援体制が特徴です。
音楽療法を組み合わせた多角的な支援
個別の言語訓練に加え、音楽療法による小集団での支援も行っています。音楽を通じて想像力やコミュニケーション力を育む取り組みは、ことばの支援に特化した施設ならではのプログラムです。個別と小集団の両面からことばの力を伸ばすアプローチが紹介されています。
施設内で知能検査・発達検査を実施
WISC-Ⅳ検査や新版K式発達検査を施設内で実施しており、児童発達支援の利用の有無にかかわらず希望者が受けられます。検査結果をもとにお子さまの得意不得意を把握し、療育や指導に活かすことができると案内されています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- ことばの遅れや聞こえに不安があるお子さま聴覚障害によることばの遅れがあるお子さまや、発達障害などでことばの発達が緩やかなお子さまが対象です。「名前を呼んでも振り向かない」「落ち着きがなく集中して遊べない」「友達と上手く遊べない」など、さまざまな悩みを持つご家族を支援します。
- 就学に向けてコミュニケーション力を伸ばしたい方発達障害のあるお子さまに対しては、就学を目標に家庭・学校でコミュニケーションがとれるよう「ことば」の支援を行います。聴いて・読んでわかることばの獲得や、相手に伝わる話し方・書き方の練習を通じて、就学前の準備を進めたいご家庭に向いています。
- 音楽を通じた支援に関心がある未就学のお子さま0歳~6歳を対象に最大4名の少人数で行う音楽療法プログラムがあります。音楽を通じてコミュニケーションを学び、想像力を広げる支援が行われており、集団での関わりの中でことばやコミュニケーションの力を育てたいお子さまにも対応しています。
言語聴覚士による支援
児童発達管理責任者は言語聴覚士です。言葉の発達支援プログラムと、難聴の支援プログラムを、言語聴覚士が提供しています👂
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 16:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学児〜中学生
- 在籍児童の主な障害程度発達障害、知的障害
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 言語聴覚士(ST)
- 保育士
- 社会福祉士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 言語療法
- 個別療育
- 言語聴覚士在籍
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
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施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒3560004
埼玉県ふじみ野市上福岡1−14−45 PHビル1階
電車 東武東上線 上福岡駅より徒歩7分
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 10年以上 勤務14%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア施設から情報提供がありません。
- 空き状況掲載あり
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- ふじみ野市・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- ふじみ野市・送迎ありこの施設は表示されません
- ふじみ野市・土曜営業この施設も表示されます
- ふじみ野市・作業療法士 在籍この施設は表示されません
- ふじみ野市・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
ふじみ野市の児童発達支援センター
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ふじみ野市の他施設
ふじみ野市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
ふじみ野市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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