14枚
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ワンスタット平野教室
〒5460012
大阪府大阪市東住吉区中野二丁目7番16号 平野区画整理記念会館3階
大阪メトロ谷町線 駒川中野駅2番出口から徒歩9分 大阪メトロ谷町線 平野駅3番出口から徒歩9分 近鉄南大阪線針中野駅東出口から徒歩15分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
空き状況
ワンスタット平野教室について
🏃 安全に楽しく運動できる環境を整えています! ✅ 安全に配慮した環境 ✅ 充実した運動設備 子どもたちがのびのびと体を動かせる場所を提供しています! 💪「挑戦すればできる!」 😊「できた!」 運動を通じて成功体験を重ねることで、自己肯定感や自信の芽を育てます。
事業所の特色
“運動”能力の向上
体の使い方を改善し、得意なことの質も向上します。 ダンスや鉄棒・ボールなどの学校・幼稚園で取り組むものから、ワンスタット独自のメニューも!!
まずは一対一の個別から始め、状況に応じて協調性をトレーニングするため、 2〜5名の小集団療育を行います。
脳機能の観点からの”療育”
「話をきちんと聞く力」「気持ちをコントロールする力」を養うために 脳の働きを意識してトレーニングします。 そして苦手を克服し、得意なことを伸ばします。
運動を”ツール”として利用し、お子様・保護者様と共に「考え」ながら療育を行います。
保護者の方々も療育を観覧可能!
保護者の方の席を設けているので、 療育の様子を観覧可能! プログラムの後にはその場で当日のフィードバックを行う、家族支援を行っています。
1statの強み!!
スタッフ紹介
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 話を聞けるようになって欲しい
- お友達と仲良くなって欲しい
- 落ち着いて過ごせるようになって欲しい
- 自信をつけて欲しい
- 自己肯定感を高めて欲しい
イベント・課外活動
ボールスクール
ドッジ、サッカー、バスケなどのスクール活動を実施しています。 様々な年齢の子供たちが参加しています。
試合観戦
大阪府内や和歌山県の会場へ出かけ、 バスケの応援イベントを実施しています。
教室の様子
1日の流れ
当施設では、1回の利用時間は60分です。 1日の中で以下の4つの時間帯を設定しており、ご家庭のご都合に合わせて、お好きな時間帯をお選びいただけます。
平日
- 1
1限 14:00~15:00
- 2
2限 15:10~16:10
- 3
3限 16:20~17:20
- 4
4限 17:30~18:30
土曜日
- 1
1限 9:30~10:30
- 2
2限 10:40~11:40
- 3
3限 13:00~14:00
- 4
4限 14:10~15:10
プログラムの流れ(1回60分のプログラムは、以下の流れで進行します。)
- 1
身支度(着替え)、準備運動
- 2
運動プログラム 保護者の方も座ってご観覧いただけます。
- 3
身支度(着替え)、挨拶
- 4
終了後には、その日の様子をスタッフから保護者の方に フィードバックさせていただきます。
サービス対象地域
送迎対象)東住吉区、平野区
営利法人
営業時間
- 平日
- 12:20〜19:30
- 土曜日
- 9:30〜16:30
- 祝日
- 9:30〜16:30
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層年中、年長
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 身体障害
- 知的障害
- 発達障害
この施設の特徴
- 土曜営業
- 運動特化型療育
- 家族支援
- 土曜営業
- 自己肯定感を育む支援
- バスケ試合観戦イベント
- 保護者の観覧OK
- その場でご家族にフィードバック
- 1回60分制
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒5460012
大阪府大阪市東住吉区中野二丁目7番16号 平野区画整理記念会館3階
大阪メトロ谷町線 駒川中野駅2番出口から徒歩9分 大阪メトロ谷町線 平野駅3番出口から徒歩9分 近鉄南大阪線針中野駅東出口から徒歩15分
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
大阪市東住吉区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
大阪市東住吉区の他施設
大阪市東住吉区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
大阪市東住吉区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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