児童発達支援・放課後等デイサービスekubogyutto
〒5800044 大阪府松原市田井城二丁目2番2号 サンシティ松原120
近鉄南大阪線「高見の里駅」より徒歩16分 近鉄南大阪線「河内松原駅」より徒歩17分
児童発達支援・放課後等デイサービスekubogyuttoについて
🌟 当施設は多様な専門スタッフが揃い、安心・安全な療育を実現しています。 💪 看護師や理学療法士が常駐し、医療的ケアも万全。 🎨 個々のニーズに応じた楽しいプログラムで、子どもたちの成長をサポートします。 🏫 温かい雰囲気の中、親しみやすい環境で心のケアも大切にしています。 🤝 一緒に笑顔を育む、楽しい放課後を提供します!
事業所の特色
学習支援型の医療的ケア児対応デイサービス
ekubo Gyuttoは大阪府松原市にある学習支援型の児童発達支援・放課後等デイサービスです。ekuboグループの強みである医療的ケア対応はそのままに、保育士を中心に人員配置を行うことで動き回る子どもたちに適した事業所として運営されています。医療的ケアが理由で断られた方にも対応しています。
壁の少ない広々スペースと目の前の公園
子どもがのびのび過ごせるよう、できるだけ壁を取り払った機能訓練スペースを配置しています。事業所の目の前に公園もあるため、思う存分遊ぶことができる環境です。営業時間は9:00~18:00で、定休日は日曜日です。
ekuboグループ共通の理念と支援方針
ekuboグループ全体として「お母さんが輝ける世の中にする」という理念を掲げており、保護者のレスパイトや社会復帰を応援する姿勢で運営されています。スタッフ一人一人が「目の前、自分の周りをまず照らすこと」をモットーに支援にあたっています。
医療的ケア対応と学習支援の両立
ekubo Gyuttoは医療的ケア児に対応しながら学習支援にも力を入れている点が特徴です。ekuboグループの医療的ケア対応力を活かしつつ、塾講師経験のあるスタッフによる学習支援やSSTなど、将来を見据えた支援を組み合わせて提供しています。
保育士中心の人員配置で活発な子にも対応
ekuboグループの中でも、Gyuttoは保育士を中心に人員配置を行い、動き回る子どもたちに適した事業所として位置づけられています。広いスペースと目の前の公園を活用できる環境も特徴です。
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
対応障害
- 知的障害
- 身体障害
- 発達障害
在籍専門職
- 保育士
- 看護師職員
- 幼稚園教諭
- 理学療法士(PT)
この施設の特徴
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒5800044 大阪府松原市田井城二丁目2番2号 サンシティ松原120
近鉄南大阪線「高見の里駅」より徒歩16分 近鉄南大阪線「河内松原駅」より徒歩17分
最寄り駅
- 河内松原駅まで徒歩12分
- 高見ノ里駅まで徒歩13分
- 布忍駅まで2km (車:約3分)
- 河内天美駅まで2km (車:約4分)
- 恵我ノ荘駅まで2km (車:約4分)
近くの保育園・幼稚園
- 松原市立 子育て支援センター・キラキラひろばまで徒歩7分
- まつばら駅前 おおぞら保育園まで徒歩7分
- 阿保くすの木保育園まで徒歩11分
- ブレス キッズ モンテッソーリまで徒歩12分
- ひまわり保育24まで徒歩16分
近くの小学校
- 松原市立松原北小学校まで徒歩4分
- 松原市立中央小学校まで徒歩11分
- 松原市立松原小学校まで徒歩16分
- 松原市立三宅小学校まで2km (車:約3分)
- 松原市立天美南小学校まで2km (車:約3分)
近くの中高校
- ちのまで徒歩19分
- 発達障害生徒 松原高等学校 通級指導教室まで2km (車:約4分)
- 知的障害生徒 松原高等学校 自立支援コースまで2km (車:約4分)
- 阪南大学/阪南大学高等学校 天美グラウンドまで3km (車:約5分)
- 大阪府立東住吉総合高等学校まで5km (車:約9分)
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
松原市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
松原市の他施設
松原市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
松原市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
松原市で同じプログラムから探す
松原市で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。