イクデン
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児童発達支援・療育空きなし送迎あり

ワンライフカニ (kani)

〒5090208 岐阜県可児市川合北1−95
専用駐車場有り JR太多線 美濃川合駅から車で7分、徒歩40分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

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ワンライフカニ (kani)について

・外国人スタッフが常駐 ・ポルトガル語・スペイン語・英語に対応 ・小集団と個別のトレーニング ・トランポリンやサーキット遊び

事業所の特色

「小集団」と「個別」の両方で支援を行う施設

ワンライフKANIは、可児市にある児童発達支援・放課後等デイサービスの事業所です。小集団でのトレーニングと個別でのトレーニングの時間を分けて支援を行っており、お子さまの状況に合わせた柔軟な対応を大切にしています。友だちとの関わり方や協調性を育む集団支援と、個々のニーズに応じた個別支援の両方を提供しています。

多言語対応で多国籍のお子さまも安心して通える環境

外国人スタッフが常駐しており、ポルトガル語・スペイン語・英語に対応した支援やコミュニケーションが可能です。様々な国籍のお子さまが安心して通所できる場所づくりを目指し、療育を行っています。

子どもの「チャレンジしたい事」に柔軟に対応

お子さまの「チャレンジしたい事・必要な事」に柔軟に対応し、自己肯定感の向上や強みの強化につなげることを大切にしています。仲間との関わりを通じて感情のコントロールや自尊心の向上も目指しています。

多言語対応の外国人スタッフが常駐する療育環境

ワンライフKANIでは外国人スタッフが常駐し、ポルトガル語・スペイン語・英語での支援やコミュニケーションに対応しています。多国籍のお子さまが安心して通所できる環境づくりを目指している点が特徴です。

小集団と個別を組み合わせた柔軟な支援体制

1日のプログラムの中で小集団でのトレーニングと個別でのトレーニングの時間を分けて実施しています。仲間との関わりで社会性を育む時間と、お子さま個々のニーズに応じた支援の時間を両立させている点が強みです。

療育内容

運動・遊び・学習支援を組み合わせた日々のプログラム

運動ではトランポリン・すべり台・バランスボール・サーキット遊びなどで体幹やバランス感覚を養います。遊びでは知育おもちゃ・ドッジボール・すごろくなどでルールの理解や社会性を身につけます。学習支援では学校の宿題やひらがな・数字・お金の使い方など保護者のご要望に沿って支援を行います。

外出活動やクッキングなどの体験型プログラム

土曜・祝日には地域の公園や市内外の施設への外出活動を行います。毎月の最終土曜日にはクッキング活動があり、食材の買い物訓練・季節の食材に触れる体験・自分たちで調理して食べる体験を通じた食育に取り組んでいます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 集団での関わり方やルールの理解を身につけたいお子さま小集団での活動を通じて、友だちとの関わり方・協力・協調性・感情のコントロールなどを学べる環境が整っています。集団行動の基礎を身につけたいお子さまや、社会性を育みたいご家庭に向いています。
  • 外国にルーツがあり多言語での支援を必要とするご家庭ポルトガル語・スペイン語・英語に対応した外国人スタッフが常駐しているため、日本語以外の言語でのコミュニケーションが必要なご家庭も安心して利用できます。多国籍のお子さまを多く受け入れている施設です。
  • 個別の課題に合わせた支援を受けたいお子さま個別でのトレーニング時間が設けられており、お子さま一人ひとりのニーズに合わせた支援を受けることができます。運動面・学習面・生活面など、保護者のご要望に沿った支援にも対応しています。

営業時間

平日
09:30 ~ 17:40
土曜日
09:30 ~ 17:00
日曜日
09:30 ~ 17:00
祝日
09:30 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    11人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

可児市

地図・アクセス

〒5090208 岐阜県可児市川合北1−95
専用駐車場有り JR太多線 美濃川合駅から車で7分、徒歩40分

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最寄り駅

  • 美濃川合駅まで徒歩19分
  • 古井駅まで2km (車:約4分)
  • 日本ライン今渡駅まで2km (車:約4分)
  • 新可児駅まで3km (車:約5分)
  • 可児駅まで3km (車:約5分)

近くの保育園・幼稚園

  • りんご保育園まきのまで徒歩11分
  • 医療法人梶の木会 梶の木保育園まで徒歩11分
  • りんご保育園いまわたりまで徒歩20分
  • めぐみ保育園まで2km (車:約3分)
  • K-VECベテル幼児園まで2km (車:約3分)

近くの小学校

  • 今渡北小学校 児童クラブまで2km (車:約3分)
  • 可児市立今渡北小学校まで2km (車:約3分)
  • 今渡南小学校 児童クラブまで2km (車:約3分)
  • 可児市立今渡南小学校まで2km (車:約3分)
  • 美濃加茂市役所 古井小学校のぞみ教室まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • 七色高等学院 可児校/通信制サポート校まで3km (車:約5分)
  • 大森まで3km (車:約6分)
  • 令和さくら高等学院・美濃加茂学習センターまで4km (車:約7分)
  • 帝京大学可児高等学校国際寮まで7km (車:約14分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務30%
  • 1〜3年 勤務40%
  • 3〜5年 勤務10%
  • 5〜10年 勤務20%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

可児市の他施設

FAQ

可児市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

可児市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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