イクデン
発達支援ユニコーンこしじ教室の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

発達支援ユニコーンこしじ教室

〒9495411 新潟県長岡市来迎寺字渋田甲2602番2 越路ていしゃば交流施設ここらて1階
来迎寺駅より徒歩1分

この地域のおすすめ

近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介

長岡市近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる1施設をご紹介します。

‹ 横にスワイプして他の施設を見る ›

長岡市の施設をすべて見る
  • 見学だけでもOK
  • しつこい連絡なし
  • すべて無料

発達支援ユニコーンこしじ教室について

ASD、ADHD、LDといったお子様一人ひとりの特性やニーズに合わせ、専門スタッフが多角的な視点から療育を行っています🌟 SSTや視覚支援、五感を活用したトレーニングを通じて、社会性や学習能力の向上をサポートしています📚 保育士や心理師などの多職種が連携し、定期的な研修で質の高い支援を提供できるよう努めています🤝 学習支援から屋外活動、ボディケアまで幅広いプログラムを用意し、子供たちの未来を支えています🚀

事業所の特色

専門職が多数在籍し特性に合わせた療育を提供

発達支援ユニコーンこしじ教室は、新潟県長岡市来迎寺の越路ていしゃば交流施設ここらて1Fにある児童発達支援・放課後等デイサービスの事業所です。言語聴覚士・理学療法士・作業療法士・公認心理師・保育士等を配置し、専門的な視点からお子様の特性に合わせた療育を行っています。スタッフの多くは医療機関や教育機関で長年支援に携わってきた経験があります。

ASD・ADHD・LD傾向に応じた個別の支援

ASD傾向のお子様には状況認知・表情認知・感情認知・文脈理解に合わせた支援を、ADHD傾向のお子様には注意機能の賦活(注意の維持・転導性・分配性)に効果のある支援を、LD傾向のお子様には視覚聴覚双方の刺激を長期記憶に結合させる支援を行っています。神経心理学検査を通した根拠ある支援も方針として掲げています。

法人理念と支援方針

法人理念は「『ひと』と『ひと』の縁を大切に、高い信頼と確かな質の提供を」です。支援方針として、専門職による利用者の特性に合わせた個別対応、神経心理学検査を通した根拠ある支援、集団生活への適応と心の支援、日常生活能力の向上を掲げています。送迎の実施ありと支援プログラムに記載されています。

多職種の専門スタッフによるチーム支援

言語聴覚士・理学療法士・作業療法士・公認心理師・臨床心理士・精神保健福祉士・保育士・幼稚園教諭・看護師等、多数の専門職を配置している点が特徴です。スタッフの多くが医療機関や教育機関で長年支援に携わってきた経験を持ち、専門的な視点からの療育を提供しています。

神経心理学検査に基づく根拠ある支援

支援方針として神経心理学検査を通した根拠ある支援を掲げています。ASD・ADHD・LD傾向それぞれの認知特性に応じた具体的なアプローチ(注意機能の賦活、長期記憶への結合支援、状況認知・文脈理解の支援等)を明示しており、科学的根拠に基づいた療育を重視していることがうかがえます。

療育内容

健康・生活/運動・感覚の支援

健康・生活の領域では、全身状態の把握と異常の早期発見、運動・ストレッチ・ダンスによる健康増進、構造化したスケジュール管理や視覚支援による生活スキルの獲得、トイレトレーニング・着替えなどに取り組みます。運動・感覚の領域では、身体機能の維持向上や感覚統合(前庭覚・固有受容覚・触覚等への刺激入力)、バランスボール等を用いた活動を行います。

認知・行動/言語・コミュニケーションの支援

認知・行動の領域では、空間・時間・数の概念形成、絵カードによる視覚支援、タイマーを使った切り替え練習、個別対応の学習支援、視空間認知トレーニング、聴覚記銘トレーニングを実施します。言語・コミュニケーションの領域では、三項関係による共同注意の促進、指差し・身振り・絵カードの活用、口腔体操・発声練習に取り組みます。

人間関係・社会性/家族支援・移行支援

人間関係・社会性の領域では、ラポール形成、行動の言語化、遊びを通した社会性の発達促進、活動やイベントを通じた集団生活でのルール理解を行います。家族支援として保護者への支援場面の観察・参加機会の提供、送迎時や電話での支援内容の共有、定期面談、保護者会を実施。移行支援として次のライフステージを見据えた目標設定や関係機関との連携も行います。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達特性に応じた専門的な療育を求める方にASD・ADHD・LD傾向など発達に特性のあるお子様に対し、それぞれの特性に合わせた支援を行っています。認知面・注意機能・記憶の結合など、お子様の困りごとに応じた専門的なアプローチを求める保護者の方に向いている施設です。
  • 集団生活への適応や生活スキルの向上を目指す方に支援方針に「集団生活への適応と心の支援」「日常生活能力の向上」が掲げられており、集団活動でのルール理解や基本的生活スキルの獲得にも取り組んでいます。園や学校での集団生活に不安があるお子様や、生活面での成長を支えたい保護者の方にも対応しています。
  • 専門職による根拠ある支援を重視する方に言語聴覚士・理学療法士・作業療法士・公認心理師・保育士等の多職種が在籍し、神経心理学検査を通した根拠ある支援を方針としています。医療的・心理学的な視点からの療育を求める保護者の方に適した環境です。

営業時間

平日
09:30 ~ 18:00
土曜日
09:30 ~ 18:00
祝日
09:30 ~ 18:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学・小学生・中学生・高校生
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    4人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 言語聴覚士(ST)
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 精神保健福祉士
  • 公認心理師
  • 幼稚園教諭
  • 作業療法士(OT)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

長岡市と周辺地域

地図・アクセス

〒9495411 新潟県長岡市来迎寺字渋田甲2602番2 越路ていしゃば交流施設ここらて1階
来迎寺駅より徒歩1分

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 長岡駅まで徒歩7分
  • 北長岡駅まで3km (車:約6分)
  • 宮内駅まで3km (車:約6分)
  • 前川駅まで6km (車:約12分)
  • 押切駅まで8km (車:約15分)

近くの保育園・幼稚園

  • まちの保育園 ぴゅあ 長岡本部まで徒歩10分
  • マンマのお部屋まで徒歩11分
  • ベビールームそらまで徒歩13分
  • 東部保育園まで徒歩14分
  • 西部保育園まで徒歩14分

近くの小学校

  • 長岡市立 阪之上小学校まで徒歩11分
  • 長岡市立千手小学校まで徒歩17分
  • 長岡市立四郎丸小学校まで2km (車:約3分)
  • 長岡市立川崎小学校まで2km (車:約3分)
  • 新潟大学附属長岡小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • つくば開成学園高校 長岡学習センターまで徒歩7分
  • N高等学校 新潟長岡キャンパスまで徒歩8分
  • 長岡凛晴高等学院まで徒歩13分
  • 長岡高校職員玄関まで徒歩15分
  • 長岡高校事務室まで徒歩15分

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務14%
  • 1〜3年 勤務24%
  • 3〜5年 勤務62%
  • 5〜10年 勤務0%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

長岡市の他施設

FAQ

長岡市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

長岡市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

周辺の駅・学校から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ