イクデン
プラスデイズ (plus+days) つくば西平塚校の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

プラスデイズ (plus+days) つくば西平塚校

〒3050814 茨城県つくば市西平塚字中道327-1
つくばエクスプレス(TX)「研究学園駅」より徒歩40分駐車場あり

プラスデイズ (plus+days) つくば西平塚校について

児童発達支援のプログラムは、10:00の自由遊びから始まり、集団・個別療育、昼食・休憩を経て、12:30に帰りの会があります🌟 放課後等デイサービスでは、14:30に到着後、宿題、おやつ、学習(火・木は英語を含む)を行い、17:30に帰りの会があります🏫 火曜日と木曜日にはネイティブ講師による英語活動が実施されています🍎 個々の目標や特性に応じて、「できること」を伸ばし、「できないこと」には一緒にチャレンジする支援を提供しています😊 社会生活を送る上での様々な課題に取り組み、「できる!」喜びと「分かる!」楽しさを大切にしています💖 見学・体験・ご相談は随時受付中です📞

事業所の特色

NOVAグループが運営する児童発達支援事業所

plus+daysつくば西平塚校は、英会話スクール「NOVA」や個別指導塾を全国展開するNOVAホールディングスグループの株式会社NOVAキンダーが運営する児童発達支援・放課後等デイサービス事業所です。茨城県つくば市西平塚に所在し、0歳から小学校入学前のお子様を対象とした児童発達支援を提供しています。

一人ひとりの力を引き出す療育方針

法人共通の療育方針として、単なる「預かり」ではなく、子どもたち一人ひとりが本来持っている力や良さを引き出し、将来に生かせる力を身につけられる場所を目指しています。お子様の「個の才能」にスポットを当て、一人ひとりに最適な療育プログラムを作成・提供する方針です。

つくば市西平塚の教室・無料見学会も実施

所在地は茨城県つくば市西平塚字中道327番1で、つくばエクスプレス線「研究学園駅」から徒歩31分の立地です。事業所番号は0852001288。お子様一人ひとりを大切にする療育を目指しており、無料見学会も随時開催されています。

個別指導30年のノウハウを活かした療育

運営元のNOVAホールディングスグループは、全国に1300校舎以上のスクールを展開し、学習塾事業や英会話事業で培った「個別指導ひとすじ30年」の経験・ノウハウをもとに療育サービスを提供しています。「できること」を伸ばし「できないこと」は一緒にトライする姿勢が法人全体の特色です。

家族との連携を重視した支援体制

児童発達支援では、ご家族の皆様と連携を取りながらお子様の成長をサポートする方針が示されています。また専用システムにより保護者が外部から活動記録を確認できる仕組みがあり、家庭と施設の情報共有が図られています。

療育内容

集団療育と個別療育の両方を提供

児童発達支援の療育内容として、集団療育と個別療育の2つが案内されています。毎月事前にお知らせするプログラムに沿って活動し、そのほか個別課題や就学に向けたSST(ソーシャルスキルトレーニング)も採り入れるとされています。

法人共通の特色として学習サポートや英会話

Plus+days全体の特色として、個別学習室での「学習サポート」や「英会話」をはじめとする様々な活動が紹介されています。お子様が落ち着いて学習に向き合える環境や、明るく開放的な部屋での活動を通じて自主性を育む取り組みが施設全体で大切にされています。

専用システムで療育内容・進捗を管理

Plus+days全体の取り組みとして、専用システムを導入し支援計画や療育内容・進捗を管理しています。保護者は外部からアクセスでき、活動記録を確認することができると案内されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達や成長に心配のある未就学のお子様児童発達支援の対象は0歳から小学校入学前のお子様です。勉強についていけない、お友達とうまく遊べない、集中して物事に取り組めないなど、発達・成長に心配のあるお子様や障がいを持ったお子様が対象として案内されています。
  • 集団生活への適応や就学準備を考える保護者の方児童発達支援では、日常生活の基本的な動作の指導、知識技能の獲得、集団生活への適応訓練等を行うとされています。就学に向けたSST(ソーシャルスキルトレーニング)も採り入れるとの記載があり、就学準備に関心のある保護者の方にも対応しています。

サービス対象地域

つくば市内(要確認)

営利法人

営業時間

平日
10:00 ~ 12:30
土曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 12:30

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    (児童発達)0~6歳未就学 (放課後デイ) 6~18歳
  • 在籍児童の主な障害程度
    身体, 知的, 精神, 発達
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害
  • 身体障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 作業療法士(OT)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • アレルギー対応:有
  • 利用料・その他諸経費:イベント費
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

つくば市内(要確認)

地図・アクセス

〒3050814 茨城県つくば市西平塚字中道327-1
つくばエクスプレス(TX)「研究学園駅」より徒歩40分駐車場あり

プラスデイズ (plus+days) つくば西平塚校周辺の地図拡大地図を表示

プラスデイズ (plus+days) つくば西平塚校

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 研究学園駅まで徒歩11分
  • つくば駅まで4km (車:約7分)
  • 万博記念公園駅まで4km (車:約7分)
  • みどりの駅まで7km (車:約13分)
  • 三妻駅まで9km (車:約18分)

近くの小学校

  • 虹色学園つくば市立研究学園小学校まで徒歩11分
  • つくば市立葛城小学校まで2km (車:約4分)
  • 春日学園児童クラブ室まで2km (車:約4分)
  • Tsukuba CMCS| International School つくば校舎まで3km (車:約5分)
  • つくば市立松代小学校まで3km (車:約6分)

近くの中高校

  • N高等学校 つくばキャンパス|通信制高校 茨城県まで4km (車:約7分)
  • 通信制高校相談センターまで4km (車:約8分)
  • 竹園高校北の駐車場まで5km (車:約9分)
  • 上郷高校跡まで6km (車:約11分)
  • 茗溪学園中学校高等学校まで6km (車:約12分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務11%
  • 1〜3年 勤務78%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 5/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

つくば市近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

つくば市の他施設

FAQ

つくば市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

つくば市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

つくば市で同じ特徴から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ