イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

児童デイサービスゆいすぽⅱ

〒9010311 沖縄県糸満市武富599番地3 ゆいすぽⅱ
琉球バス105番(豊見城市内線) 豊西前下車 徒歩15分 車(駐車場有)、バス(沖縄県路線バス、糸満市武富小城入り口〈北側〉より徒歩20分程度)、タクシー、その他

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

児童デイサービスゆいすぽⅱについて

指定通所支援の提供に当たっては、利用者の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、次のとおり適切なサービスの提供に努めるものとする。

事業所の特色

将来の自立と就職を見据えた放課後等デイサービス

児童デイサービスゆいすぽⅠ&Ⅱでは、就職して生きていく力を身につけることを目標に、自立した生活に必要なスキルの取得を目指した療育を行っています。

教員資格を持つ職員による学習支援や療育相談体制

教員免許と教員経験のある職員による個別対応も可能な学習支援を行っています。また、専門職による療育相談や方針の相談、家庭で気になることをすぐに相談できる体制づくりにも取り組んでいます。

卒業後のステップアップも見据えた環境

就労支援事業所が併設されており、放課後等デイサービスを卒業した後もさらなるステップアップを目指せる環境が紹介されています。

将来の就職・自立を見据えた一貫した支援体制

就職して生きていく力を身につけることを明確な目標に掲げ、生活スキルの取得を目指した療育を行っています。さらに就労支援事業所が併設されており、放課後等デイサービス卒業後もステップアップを目指せる環境が整っている点が特徴です。

調理活動を通じた実践的な生活スキル訓練

おやつや昼食作りを通じて「自分で一食用意できる」ことを目指す実践的な活動を行っています。手先の訓練、指示動作の理解、役割分担、集中力の向上など、複数のスキルを同時に育てる取り組みです。

教員資格・経験を持つ職員による学習支援

教員免許と教員経験のある職員が在籍しており、個別に対応した学習支援が可能です。取り組みやすい環境を個別に設定する点が本文で紹介されています。

療育内容

おやつ・昼食作りで生活スキルと手先の訓練

「自分で一食用意できるように」を目標に、おやつや昼食作りを行っています。様々な道具を使う練習をしながら手先の訓練を行い、指示動作やお友達との役割分担、集中力の向上を目指す活動です。

教員経験のある職員による個別学習支援

教員免許と教員経験のある職員が在籍し、個別に対応した学習支援を行っています。お子さまごとに取り組みやすい環境を個別に設定して学習に取り組めるようにしています。

戸外活動・集団行動で社会性と体幹を育てる

集団に合わせて行動することで協調性や場面に合わせた対応方法を学びます。公園遊びで体幹を鍛えたり、大型ショッピングセンターでの買い物学習で社会性の向上を目指す活動が行われています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 将来の自立や就職に向けた力を育てたいご家庭に将来の就職や自立した生活を見据えた療育を行っているため、生活スキルやコミュニケーション力を伸ばしたいと考えるご家庭に向いています。個別の目標設定によるコミュニケーション力の向上にも取り組んでいます。
  • 学習面のサポートを求めるお子さまに教員免許と教員経験のある職員が個別に対応できる学習支援を行っており、取り組みやすい環境を個別に設定しています。学習面でのサポートを必要とするお子さまに適した環境です。
  • 療育の方針をこまめに相談したい保護者の方にこまめな療育相談を実施しており、家庭で気になることがあればすぐに相談できる体制づくりが行われています。お子さまの成長と課題を把握しながら支援方針を一緒に考えたい保護者の方に向いています。

営業時間

平日
13:00 ~ 17:30
土曜日
09:30 ~ 17:00
祝日
09:30 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 障害児支援 経験者
  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

糸満市、豊見城市、八重瀬町、南風原、南城市、那覇市

地図・アクセス

〒9010311 沖縄県糸満市武富599番地3 ゆいすぽⅱ
琉球バス105番(豊見城市内線) 豊西前下車 徒歩15分 車(駐車場有)、バス(沖縄県路線バス、糸満市武富小城入り口〈北側〉より徒歩20分程度)、タクシー、その他

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児童デイサービスゆいすぽⅱ

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務38%
  • 1〜3年 勤務13%
  • 3〜5年 勤務25%
  • 5〜10年 勤務25%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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糸満市の他施設

FAQ

沖縄県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

沖縄県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

関連リンク

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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