イクデン
児童デイサービスえくぼの写真 1
放課後等デイサービス送迎なし

児童デイサービスえくぼ

〒8560804 長崎県大村市大川田町421-5
竹松局前バス停より徒歩1分 竹松駅より徒歩11分

児童デイサービスえくぼについて

🌼 児童発達支援事業所「すいすい」 - 未就学児(0~6歳)を対象に、心身の発達の援助を行います。 - 月~金曜日の9:00~15:00に、コミュニケーション能力や社会性を育む活動を実施。 - 定員は10名で、個々の特性に応じた小集団療育を行います。 🌻 児童デイサービス「えくぼあっぷ」 - 小学1年生から中学生(6~15歳)を対象に、個別支援計画に基づいた支援を提供。 - 月~土曜日の9:00~18:00に活動し、放課後デイサービスは月~金の13:00~17:30。 - 定員は10名で、遊びや運動を通じてスキルアップを図ります。 🌈 児童発達支援「たっち」 - 就学前の幼児(2〜6歳)を対象に、基本的な生活習慣やコミュニケーション等の支援を行います。 - 月~土曜日の9:00~16:30に開所し、定員は10名。 - 楽しく遊ぶ中で、子どもたちの笑顔を大切にします。 🍀 児童デイサービス「寺子屋エース」 - 小学生から中学生を対象に、遊びや運動を通じて社会参加を促進。 - 月~土曜日の9:00~18:00で、放課後デイサービスは月~金の13:00~17:30。 - 定員は10名で、個別支援計画に基づいて支援を行います。 🎨 児童デイサービス「ぱれっと」 - 小学1年生から中学生を対象に、心身の発達を支援。 - 月~土曜日の9:00~18:00に開所し、放課後デイサービスは月~金の13:00~17:30。 - 定員は10名で、集団生活でのスキルアップを目指し���す。 🌟 児童デイサービス「ほいっぷ」 - 小学校高学年から中学生を対象に、社会に適応するためのスキルを高める療育を実施。 - 月~土曜日の9:00~18:00、放課後デイサービスは月~金の13:00~17:30。 - 定員は10名で、実践的な経験を通じて支援します。 🌱 保育所等訪問支援 - 普段通っている保育園や幼稚園に支援員が訪問し、集団生活をサポート。 - 月・火・木・金曜日の9:00~13:00に提供し、定員はありません。 - 保護者と共に子どもの成長を喜び合える支援を目指します。

事業所の特色

体を動かすことが大好きな低学年中心の放課後等デイサービス

児童デイサービスえくぼは、長崎県大村市大川田町にある放課後等デイサービスです。元気いっぱい体を動かすことが大好きな低学年の児童を中心とした事業所で、目の前にグラウンドが広がり、思いきり体を動かして遊ぶ中で体力や集中力、ルールを守る力、友達との関わり方を自然に学んでいきます。対象は小学1年生から中学3年生、定員は1日10名です。

5つの領域から一人ひとりに合わせた個別支援

たんぽぽグループ共通の支援方針として、「特別な誰かのための支援」ではなく一人ひとりに合わせた「個別支援」を大切にしています。言語・コミュニケーション、人間関係・社会性、認知・行動、運動・感覚、健康・生活の5つの領域から、その子の今に寄り添い無理のないペースで必要なサポートを行います。

送迎サポートや自園給食にも対応

グループ共通の取り組みとして、ご家庭での送迎が難しい場合に限り送迎サポートを行っています(往復30分で送迎が可能な地域が対象、詳細は要問い合わせ)。また自園給食を提供しており、食育の一環として食の楽しさを味わいながら基本的マナーや食習慣を育む支援も行っています。

グラウンドを活かした運動中心の療育環境

えくぼは目の前にグラウンドが広がる立地を活かし、体を動かす遊びを療育に積極的に取り入れている点が特徴です。活発に動くことが好きなお子さんが多く集まり、運動の中でルールや集団生活に必要なスキルを自然に身につけていく環境が整っています。

地域・他施設との交流によるインクルーシブな環境

たんぽぽグループ全体の特色として、併設する放課後等デイサービスや放課後児童クラブとの交流が盛んに行われています。インクルーシブな環境の中で集団性・協調性を育み、自然と友達との関わりが広がる仕組みが整えられています。

成長記録「ポートフォリオ」で保護者と共有

グループ共通の取り組みとして、一人ひとりの療育の様子を写真と文章で記録する「ポートフォリオ」を作成し、保護者と共有しています。お子さんの成長の過程を目に見える形で確認でき、家庭と事業所が一体となって支援を進める仕組みです。

営業時間

平日
不明
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく

この施設の特徴

  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒8560804 長崎県大村市大川田町421-5
竹松局前バス停より徒歩1分 竹松駅より徒歩11分

児童デイサービスえくぼ周辺の地図拡大地図を表示

児童デイサービスえくぼ

Googleマップで開く

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

大村市の他施設

FAQ

長崎県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

長崎県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

大村市で同じプログラムから探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ