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ドットジュニア 千葉中央 第3教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)の写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

ドットジュニア 千葉中央 第3教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)

〒2600012 千葉県千葉市中央区本町3−6−3 メゾン本町201
「千葉駅」から京成バス(千葉大学病院行き)にて6分。 「大和橋」で下車。徒歩2分。

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

ドットジュニア 千葉中央 第3教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)について

児童発達支援、放課後等デイサービスの円滑な運営管理を図るとともに、障害児の意思及び人格を尊重して、常に当該障害児の立場に立った児童発達支援の提供を確保することを目的とする。障害児が日常生活における基本的動作及び知識技能を習得し、並びに集団生活に適応することができるよう、当該障害児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な指導及び訓練を行う。

事業所の特色

千葉市中央区本町にある児童発達支援の教室

ドットジュニア千葉中央第3教室は、千葉市中央区本町3-6-3メゾン本町201に所在する児童発達支援・放課後等デイサービスの教室です。児童発達支援では2~6歳の未就学児を対象に、個別療育と集団療育を組み合わせた支援を提供しています。送迎についても幼稚園・保育園へのお迎えの実績があります。

「遊び」と「体験」で成功体験を積み重ねる方針

ドットジュニア全体の支援方針として、受動的な知識習得ではなく、能動的な「遊び」を通じた「体験」からお子さまの成長を促すことを大切にしています。楽しくワクワクする前向きな成功体験の積み重ねが、未来の可能性を広げるという考えのもと、一人ひとりの特性や性格に合わせた療育を行っています。

専門職を含む多職種の支援体制

ドットジュニアでは法人全体として、児童発達支援管理責任者、公認心理師、作業療法士、理学療法士、保育士、児童指導員などの多職種スタッフが在籍しています。個別支援計画を作成し、お子さま一人ひとりの課題やご家族の要望に応じた支援内容を提案する体制が整えられています。

未就学児専用の就学準備クラスがある

ドットジュニア共通の特色として、未就学児限定の「就学準備クラス」が設けられており、就学に向けた個別・小集団のトレーニングを受けられます。他の療育クラスと組み合わせて利用することも推奨されており、お子さまの課題に応じた柔軟なクラス選択が可能です。

異年齢療育による学びの環境

ドットジュニアでは異年齢療育を取り入れており、日常的に異年齢の児童との関わりが持てる教室環境を整えています。挑戦する気持ちやお友達へのやさしさを育むことを目指しており、達成感を獲得しやすくする工夫の一つとして力を入れていると紹介されています。

地域密着の多職種連携による支援体制

運営法人ドットラインは千葉県を中心に医療・福祉・療育・教育事業を展開しており、多方面からのアプローチが可能な体制です。小中学校・支援学校をはじめとする関係機関との連携体制が紹介されており、食事・運動・療育・医療など様々な専門家と連携した支援を目指しています。

療育内容

5つの療育クラスによる多彩なプログラム

ドットジュニア共通の支援内容として、ソーシャルスキルアップ・運動療育・クリエイティブ・特別活動・就学準備(未就学児限定)の5つの療育クラスが設けられています。児童発達支援の未就学児は就学準備クラスを含む全クラスが対象で、複数クラスの併用も可能です。

就学準備クラス(未就学児限定)の内容

未就学児対象の就学準備クラスでは、集団活動の模擬プログラム、トイレトレーニング、粗大運動、微細運動などを個別や小集団で行います。幼稚園・保育園の日課に合わせた日常習慣の獲得を目指し、個々の課題やご要望に応じたトレーニング内容を提案してもらえます。

SST・アート活動・お出かけなど体験型の活動

ソーシャルスキルアップクラスではSST(レクやゲーム、ロールプレイ)やお買い物学習、クリエイティブクラスでは粘土・絵の具・折り紙などのアート活動や科学実験、特別活動クラスではお出かけやクッキング、プール活動など、遊びを通じた多様な体験型プログラムが用意されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 就学前の生活習慣や社会性を身につけたいお子さま未就学児限定の「就学準備クラス」では、手洗い・衣服着脱・靴の脱ぎ履きなど日常的な習慣の獲得や、集団活動の模擬プログラム、トイレトレーニングなどを個別・小集団で行います。幼稚園・保育園への入園を検討中のお子さまや、園の日課に合わせたスキル向上を目指すお子さまに対応しています。
  • 身体の発達や運動面が気になるお子さま運動療育クラスでは、バランスボールやトランポリンなどを使った粗大運動、姿勢維持や体幹トレーニングなど、発達段階に合わせたプログラムを実施しています。リトミックや色・音を用いた遊びなど五感への刺激も取り入れており、身体面の発達が気になるお子さまに向けた支援が用意されています。
  • お子さまの発達について相談したい保護者の方ドットジュニアでは、ご家族との密接なサポートを重視しており、日頃からこまめな連絡や支援方法の共有を行う方針です。保護者の子育てに対する悩みや思いを共有し、ご家庭の状況に応じた総合的なニーズをくみ取ることを大切にしています。見学・相談は無料で、自宅への訪問説明にも対応可能です。

営業時間

平日
11:00 ~ 17:45
土曜日
10:00 ~ 16:00
日曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 日曜営業
  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

千葉市

地図・アクセス

〒2600012 千葉県千葉市中央区本町3−6−3 メゾン本町201
「千葉駅」から京成バス(千葉大学病院行き)にて6分。 「大和橋」で下車。徒歩2分。

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ドットジュニア 千葉中央 第3教室(児童発達支援・放課後等デイサービス)

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最寄り駅

  • 県庁前駅まで徒歩11分
  • 葭川公園駅まで徒歩12分
  • 本千葉駅まで徒歩15分
  • 千葉中央駅まで徒歩16分
  • 栄町駅まで徒歩20分

近くの保育園・幼稚園

  • きぼーる千葉市民間保育園協議会まで徒歩7分
  • Nestいんない保育園まで徒歩11分
  • チャコ保育園 児童発達支援チャコ千葉教室 相談支援事業所チャコまで徒歩11分
  • 東千葉雲母保育園まで徒歩11分
  • トレンディワールド株式会社まで徒歩11分

近くの小学校

  • 千葉市立本町小学校まで徒歩7分
  • 葛城旗振り当番まで徒歩14分
  • 千葉市立鶴沢小学校まで徒歩16分
  • 千葉市立院内小学校まで徒歩19分
  • 千葉市立新宿小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 千葉県高等学校 教職員組合まで徒歩8分
  • 飛鳥未来高等学校 千葉キャンパスまで徒歩19分
  • 学校法人KTC学園 おおぞら高等学院 千葉キャンパス/おおぞら高校まで2km (車:約3分)
  • 市進学院 千葉教室まで2km (車:約3分)
  • 通信制高校 翔洋学園高等学校 千葉キャンパスまで2km (車:約3分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

千葉市中央区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

千葉市中央区の他施設

FAQ

千葉市中央区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

千葉市中央区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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