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児童発達支援・放課後等デイサービスソアラ(soala)小郡校の写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

児童発達支援・放課後等デイサービスソアラ(soala)小郡校

〒8380141 福岡県小郡市小郡742-2
車・西鉄小郡駅 徒歩12分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

児童発達支援・放課後等デイサービスソアラ(soala)小郡校について

利用者のニーズに応じた個別支援計画を作成し、その計画に基づきながら住み慣れた地域での生活が送れるように、療育・各種体験活動・排泄・食事等の支援を行います。 年齢や障害特性に応じて、生活支援および日中活動支援を積極的に行うと共に、家族等の身体的・精神的な負担を軽減するために、総合的なニーズを確認していきながら計画的にサービスを提供します。

事業所の特色

コミュニケーション力の育成をテーマにした支援

ソアラ小郡校は、小郡市にある放課後等デイサービスです。法人共通の支援方針として、コミュニケーション力の育成をテーマに掲げています。お子様のやりたいことをスタッフと一緒に見つけ、満足するまで遊び込むことから始め、グループ活動では仲間と折り合いをつける経験を重ねて社会性を身につけていく支援を行っています。

社員率90%以上・常勤率95%以上の直営体制

法人全体の特色として、すべての事業所が直営体制で運営されており、社員率90%以上、常勤率95%以上の稼働体制を整えています。「いつもの先生、一貫した支援、相談できる体制づくり」を大切にしており、スタッフの転属による事業所間のバランス調整も行い、支援の質の維持・向上に取り組んでいます。

お子様とご家庭の願いに沿った支援計画

お子様のテーマやペースに合わせた支援計画を作成し、半期に一度の面談でお子様の成長や困り感を共有しています。ご家族から学校や家庭での様子を十分に聞き取り、お子様とご家庭の思いに寄り添った計画づくりを行う方針です。定期的な保護者面談や家庭訪問も実施されています。

全事業所直営・社員率90%以上の安定した支援体制

法人全体の強みとして、すべての事業所が直営体制で運営され、社員率90%以上、常勤率95%以上を維持しています。児童発達支援管理責任者や管理者は法人内で数年の実績・経験を有し適格と認められた者のみが就任する仕組みで、支援の質の維持・向上を徹底しています。

エリア担当者による研修・指導体制

法人共通の取り組みとして、5年以上の経験を持つ人材教育・支援のスペシャリストをエリア担当者に配置し、全体研修、階層ごとの研修、指導、個別面談、外部研修等を定期的に実施しています。事業所ごとの特色を活かしつつ、スタッフのクオリティ維持・向上に努めています。

子どもの主体性を尊重する支援姿勢

スタッフが社会のルールを強制するのではなく、経験の中で仲間と学び合い考えていくことを大切にしている点が特徴です。子どもたち自身が見つけ出す力を信じて支援する姿勢を法人全体で共有しており、「できることは全部やる」を使命として掲げています。

療育内容

遊び込みとグループ活動による社会性の育成

法人共通の支援内容として、まずお子様のやりたいことをスタッフと一緒に見つけ満足するまで遊び込み、グループ活動では仲間と折り合いをつける経験をひとつひとつ重ねていきます。子どもたち自身が「他のお友達と心地良く過ごすにはどうしたら良いか」を見つけ出す力を信じて支援する方針です。

お子様のペースに合わせた学習支援

学習面では、お子様のテーマやペースに合わせたプランを立て、学ぶ意欲を育てることを目指しています。日々の小さな成長に気づき共に喜び合い、自立する力を応援しながら自己教育力を養う取り組みが行われています。

保護者面談・家庭訪問による連携支援

施設全体の支援内容として、定期的な保護者面談や家庭訪問を通じて目標や子どもの育ちを共有しています。半期に一度の面談ではお子様のできるようになったことや困り感について話し合い、ご家庭の環境づくりについても相談できる体制が整えられています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 友達との関わり方やコミュニケーションに課題があるお子様グループ活動を通じて仲間と折り合いをつける経験を積み、社会性を身につけていく支援方針のため、他のお友達との関わり方やコミュニケーションに課題を感じているお子様に向いています。スタッフがルールを強制するのではなく、子どもたち自身が経験の中で学び合い考えていくことを大切にしています。
  • 学ぶ意欲を育てたい・自立する力を応援してほしいご家庭学習面ではお子様のペースに合わせたプランを立て、日々の小さな成長に気づき共に喜び合いながら自己教育力を養う方針です。学習への意欲を育てたい、自立する力を伸ばしたいと考えているご家庭のニーズに応える支援が行われています。
  • 家庭と連携した支援を求める保護者の方定期的な保護者面談や家庭訪問を通じて目標や子どもの育ちを共有する体制があり、家庭との連携を重視しています。お子様の支援だけでなく、ご家族が楽しい毎日を送るための環境づくりについても相談できるため、家庭と一体となった支援を求める保護者の方に適しています。

営業時間

平日
14:00 ~ 17:30
土曜日
10:00 ~ 15:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    33人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

小郡市、鳥栖市

地図・アクセス

〒8380141 福岡県小郡市小郡742-2
車・西鉄小郡駅 徒歩12分

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児童発達支援・放課後等デイサービスソアラ(soala)小郡校

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最寄り駅

  • 小郡駅まで徒歩11分
  • 西鉄小郡駅まで徒歩14分
  • 大板井駅まで徒歩20分
  • 大保駅まで2km (車:約3分)
  • 立野駅まで2km (車:約4分)

近くの保育園・幼稚園

  • のびっこ園まで徒歩2分
  • 小郡中央保育園まで徒歩7分
  • 大原保育園まで徒歩14分
  • 小郡中央保育園 分園 どんぐり園まで徒歩17分
  • 小郡市子育て支援センターまで2km (車:約3分)

近くの小学校

  • 小郡市立東野小学校まで徒歩19分
  • 小郡市立小郡小学校まで徒歩19分
  • 小郡市立大原小学校まで2km (車:約3分)
  • 小郡市立大原小学校 ことばの教室まで2km (車:約3分)
  • 小郡市立三国小学校まで3km (車:約6分)

近くの中高校

  • 志義ゼミナール小郡校まで徒歩9分
  • さくら国際高等学校 基山キャンパスまで4km (車:約7分)
  • 佐賀県立鳥栖高等学校まで5km (車:約9分)
  • 個別指導塾スタンダード 桜台教室まで8km (車:約16分)
  • 個別指導塾スタンダード 肥前旭教室まで8km (車:約16分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務20%
  • 1〜3年 勤務20%
  • 3〜5年 勤務40%
  • 5〜10年 勤務20%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

小郡市近くで「利用者募集中」の施設

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小郡市の他施設

FAQ

福岡県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

福岡県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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