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療育支援エフ国分教室
脳機能を鍛えるタブレット療育
〒839-0863 福岡県久留米市国分町2019-13
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空き状況
本日時点の空き状況
療育支援エフ国分教室について
2026年4月新規オープン!✨ 全国30教室以上開所・700名以上の生徒さんの療育を行ってきた実績🌟 【タブレット療育】脳機能を鍛える独自開発のプログラム💻 【紙のプログラム】社会性を身につけるプリント学習✏️ 【将来を見据えた療育】一般就労で働ける力の習得💼 遊びではない、本格的な”療育”を提供📚
サービス対象地域
送迎対象) 片道8キロ圏内
事業所の特色
【タブレット療育】脳機能を鍛える独自開発のプログラム
タブレットで行う独自開発の「ブレインプログラム」を用いて脳機能UP🧠✨ 7年間で700名以上の生徒に療育を提供してきたノウハウを詰め込んだプログラムで、 読解力・計算力・空間認知力・社会性など様々な分野の能力を伸ばします🌱💡
先生からの指示を受けながら作業を進めることでワーキングメモリーを鍛え、マルチタスク力を習得🤝 成績はグラフ化して成長を可視化しています📈
【将来を見据えた療育】一般就労で働ける力の習得
イベント中心ではなく、将来につながる本格的な療育を提供します📚✨ お子さまにとっては遊びよりも厳しく感じる場面があるかもしれませんが、 保護者様からは「将来の困りごとを今から対策できる」と好評🤝
脳機能トレーニングやSSTを学齢期のうちからしっかり鍛えることで、 将来の就労や社会生活に直結💼 大人になってからでは改善が難しい課題にも、 子どものうちに取り組むことで「一般就労で長く働ける力」を身につけます💡
プログラム内容
1日の流れ
療育支援エフでの1日の流れ
- 1
🚌 お迎え
平日は学校へ直接、学校休校日は9時15分~10時頃にご自宅へお迎えします。 ※相談可能
- 2
📚 療育支援
教室到着後はタブレットやプリントを用いて、ワーキングメモリーの向上やSSTカリキュラムを実施。 また、宿題のサポートも行っています✏️
- 3
🎲 自由時間
エフでは自由時間も療育の一環と考えています。 トランプ、UNO、オセロ、すごろく、将棋などのアナログゲームや制作活動を通して、脳を刺激し社会性を育みます🌱
- 4
🚐 お送り
平日は17時または18時、学校休校日は16時または17時に教室を出発し、ご自宅までお送りします。
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 10:00〜19:00
- 土曜日
- 9:00〜18:00
- 祝日
- 9:00〜18:00
在籍児童
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
- 身体障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 社会福祉士
- 作業療法士(OT)
この施設の特徴
- 土曜営業
- 全国30教室以上展開🌟
- 遊びではない本格的療育📚
- タブレット療育導入💻
- 独自開発のIT療育🧩
- 脳機能の向上🧠
- マルチタスク能力UP🔄
- プリント学習実施✏️
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 片道8キロ圏内
地図・アクセス
〒839-0863 福岡県久留米市国分町2019-13
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。