晴る日高柳事業所
〒7000035 岡山県岡山市北区高柳西町9番3号
車両 電車
晴る日高柳事業所について
🌟 ここはお子さま一人ひとりの成長を大切にする温かい場所です! 🎨 週替わりの集団療育で、楽しさと達成感をみんなで共有しながら、ソーシャルスキルを育てます。 🤸♂️ 室内砂場やサーキット運動など、楽しいアクティビティが盛りだくさ���! 🧩 個別療育では、得意なことを伸ばし、苦手をサポートするオーダーメイドのプログラムを提供します。 ☕ お茶タイムでほっと一息つきながら、リラックスした雰囲気で心の成長も促します。 ✨ お子さまと一緒に、笑顔あふれる毎日を築いていきましょう!
事業所の特色
小学1~3年生を対象とした放課後等デイサービス
晴る日高柳事業所は、岡山市北区高柳西町にある放課後等デイサービスです。対象は小学校1年生~3年生で、定員10名の少人数制です。子どもたちひとりひとりの「できた」「やってみたい」を大事に積み重ね、自己肯定感を育むことを大切にしています。子どもたちも職員も楽しみながら様々なことを学べるよう活動が考えられています。
集団・小集団・個別と多様な支援形態
基本的な支援では集団活動(最大10名)と小集団(最大5名)で各領域に沿った活動を行っています。また、子どもの様子に合わせて個別で言語聴覚士による言語指導や、5年以上の勤務実績のある職員によるSST(ソーシャルスキルトレーニング)なども実施されています。
晴る日グループ共通の支援方針
晴る日グループ全体の方針として、一人ひとりの個別支援計画を本人との面談をもとに作成し、基本的な生活態度や将来の自立に向けた生活習慣の習得をサポートしています。保護者が気軽に相談できる事業所を目指しており、体験利用も任意で案内されています。
言語聴覚士が在籍し個別の言語指導を実施
言語聴覚士による個別の言語指導が受けられる点が特徴です。加えて5年以上の勤務実績のある職員によるSSTも行われており、専門性のある個別支援が充実しています。集団・小集団・個別と支援形態が多様に用意されている点も強みです。
小学校低学年に特化した支援環境
対象を小学校1年生~3年生に絞っている事業所です。同年代の子どもたちが集まる環境のため、発達段階や生活課題が近い仲間と一緒に活動できます。定員10名の少人数制で、一人ひとりに目が行き届きやすい体制です。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 低学年のお子さんに合った少人数の環境を探す方対象が小学校1年生~3年生と明記されており、定員10名の少人数制です。小集団(最大5名)での活動もあるため、大人数が苦手なお子さんや、低学年のうちからきめ細かい支援を受けたい方に向いています。
- ことばやコミュニケーションに課題があるお子さん言語聴覚士による個別の言語指導が行われているため、ことばの発達やコミュニケーションに不安があるお子さんへの支援が期待できます。また、経験ある職員によるSSTも実施されており、社会性の面でもサポートが受けられます。
- 自己肯定感を育みたいお子さん「できた」「やってみたい」という気持ちを大事に積み重ねていく方針が掲げられています。楽しみながら学べる活動を通じて、お子さんの自己肯定感を高めたいと考えるご家庭に合った事業所です。
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 作業療法士(OT)
- 保育士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒7000035 岡山県岡山市北区高柳西町9番3号
車両 電車
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
岡山市北区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
岡山市北区の他施設
岡山県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
岡山県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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