イクデン
でいさーびすあいりんご3の写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

でいさーびすあいりんご3

〒7010164 岡山県岡山市北区撫川1101番地1 株式会社ピコリン
最寄り駅:庭瀬駅   駅より徒歩15分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

でいさーびすあいりんご3について

利用者様が日中活動を通して集団生活に適応できるよう、適切な支援を行うことを目的とする。 利用者様に楽しい、行きたい!と思っていただける、そして保護者様が安心して預けることの出来るデイサービスを目指す。 子どもたちのもう一歩先を実現するためのお手伝いをする。

事業所の特色

学習支援と多彩な活動を行う放課後等デイサービス

あいりんご3は株式会社ピコリンが運営する放課後等デイサービス・児童発達支援の事業所です。広々とした活動スペースを備え、学習支援・創作活動・集団活動・個別活動・季節行事など多彩なプログラムを提供しています。お子さまに合わせて療育ルームでの個別対応も行っています。

法人共通の理念「楽しい時間・落ち着く環境」

運営法人である株式会社ピコリンは「楽しい時間・落ち着く環境・まっすぐな気持ち」を基本理念とし、利用者一人一人に寄り添ったサービスの提供を掲げています。あいりんご3もこの法人共通の方針のもとで支援を行っています。

広々とした空間でのびのび過ごせる環境

放課後等デイサービス・日中一時支援ルームはとても広々としており、お子さまがのびのびと過ごせる環境が整えられています。また、お子さまの状況に合わせて療育ルームで個別対応をとる体制もあります。

個別対応と集団活動の両方を重視

あいりんご3では広々とした活動スペースでの集団活動に加え、療育ルームでのお子さまに合わせた個別対応も行っています。学習・創作・集団・個別・季節行事と幅広い活動を組み合わせ、一人一人の課題や成長段階に応じた支援を提供している点が特徴です。

料理活動を通じた生活スキルと感性の育成

毎月1回(長期休みには毎月3回)の料理活動を定期的に実施し、準備・片付けを含む日常生活に必要な能力の向上を目指しています。料理という自由度の高い活動を通じてお子さまの感性を育む取り組みは、あいりんご3の活動の特色のひとつです。

療育内容

学習支援・創作活動・個別活動

学習スペースではひらがなや計算など学習能力の向上を支援しています。創作活動ではスノードーム・クリスマスリース・スライム・粘土など季節や感覚刺激をテーマにした製作を行います。個別活動ではスタッフと1対1でボードゲームやトランプに取り組み、考える力を養います。

集団活動と料理プログラム

ドッジボール・サッカーなどの集団活動で協力する大切さを学びます。毎月1回(長期休みには毎月3回)料理の時間を設け、カレー・たこ焼き・パンケーキ作りなどを実施。準備・片付けを通じて日常生活に必要な能力の向上を目指し、料理を通じてお子さまの感性を育みます。

季節に合わせた行事活動

あいりんご3では節分・お花見・海・ハロウィン・クリスマス・お正月など季節に合わせた行事に力を入れています。季節ごとの行事に触れることで季節を感じ、その時期にあった楽しみや風習を知ることができます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 学習面の課題に取り組みたいお子さまにひらがなの書き方や計算など学習に必要な能力の向上を目的とした支援があり、就学前の学習準備や宿題のサポートも行っています。何が課題かを一緒に考え、解決に向けたアプローチや助言を受けられるため、学習面に不安のあるお子さまに向いています。
  • 集団の中での協調性や社会性を育みたい方にドッジボール・サッカーなどの集団活動や料理活動を通じて、自分の役割を理解し協力する力を養うプログラムがあります。集団の中で社会性やコミュニケーション力を伸ばしたいお子さまに適した環境です。
  • 考える力やあきらめない力を伸ばしたい方にボードゲームやトランプなどの個別活動では、スタッフと1対1で取り組み、なぜ負けたか・どうしたら勝てるかを自分なりに考える経験を積みます。達成感を通じて意欲を高め、考える力やあきらめない力を養いたいお子さまに向いています。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
10:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    251人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 作業療法士(OT)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

岡山市、倉敷市、玉野市、瀬戸内市、赤磐市

地図・アクセス

〒7010164 岡山県岡山市北区撫川1101番地1 株式会社ピコリン
最寄り駅:庭瀬駅   駅より徒歩15分

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でいさーびすあいりんご3

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最寄り駅

  • 庭瀬駅まで徒歩18分
  • 吉備津駅まで4km (車:約8分)
  • 中庄駅まで4km (車:約8分)
  • 北長瀬駅まで4km (車:約8分)
  • 備中箕島駅まで5km (車:約9分)

近くの保育園・幼稚園

  • クムレおうちだまで徒歩16分
  • 第二吉備こども園まで徒歩18分
  • コスモス保育園まで徒歩19分
  • くりのおうち保育園まで2km (車:約3分)
  • 第四吉備保育園まで2km (車:約3分)

近くの小学校

  • 岡山市立吉備小学校まで徒歩15分
  • 学研教室 学研庄小学校東教室(がっけんしょうしょうがっこうひがしきょうしつ)まで2km (車:約4分)
  • 倉敷市立庄小学校まで2km (車:約4分)
  • 岡山市立陵南小学校まで3km (車:約5分)
  • 岡山市立陵南小学校 りょうなんクラブまで3km (車:約5分)

近くの中高校

  • 個別指導塾スタンダード 中庄教室まで4km (車:約8分)
  • 個別指導塾スタンダード 妹尾教室まで5km (車:約9分)
  • 資料館 旧県立農学校堆肥舎(国登録有形文化財)まで6km (車:約11分)
  • 個別指導塾スタンダード 倉敷教室まで7km (車:約13分)
  • 岡山県立岡山芳泉高等学校まで7km (車:約14分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務17%
  • 3〜5年 勤務17%
  • 5〜10年 勤務33%
  • 10年以上 勤務33%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

岡山市北区の他施設

FAQ

岡山県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

岡山県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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