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放課後等デイサービス空きなし※2025/10/01時点送迎あり

ラック宿院スタジオ

〒5900955 大阪府堺市堺区宿院町東3丁1−3 メゾンドフェニックス202号室
電車:南海高野線「堺東駅」徒歩15分、阪堺電車「宿院駅」徒歩7分、南海本線「堺市」徒歩15分 バス:南海バス「大寺南門山之口前」徒歩1分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

空き状況

2025/10/01時点の空き状況

ラック宿院スタジオについて

🌟生活支援 - 子ども一人ひとりの特性を尊重し、意図を持った関わりで育ちをサポートします。 📚学習支援 - 宿題や家庭での課題に対して、個別に合った学習支援を行います。 🎶音楽活動 - 音楽を通じて自己表現を促し、コミュニケーション力を育てます。 🤝保護者との連携 - 定期的に保護者向けの座談会を開催し、育てに関する悩みを共有します。 🏫定員と対象 - 1日10名の定員で、小学1年生から高校3年生までの子どもが対象です。 🚍送迎サービス - 堺市内の送迎サービスを提供しています(要相談)。 🕒活動日と営業時間 - 月~土の活動、平日11時~20時、土・長期休暇は9時~18時。 💪運動プログラム - 運動を基本としたプログラムで、サーキットトレーニングや専門講師による教室も実施。

事業所の特色

「運動」と「美術」で心と身体の成長を促す施設

ラック宿院スタジオは、株式会社マーブルが運営する児童発達支援・放課後等デイサービスの事業所です。2017年11月にオープンし、運動活動と美術活動を通してコミュニケーションスキルの向上を目指しています。「楽しい」「もう1回やってみたいな」という気持ちに寄り添い、スタッフと一緒にさまざまなことにチャレンジし、「できた!」の成功体験を積み重ねていく支援を行っています。

送迎あり・阪堺線「宿院」駅より徒歩3分

ラック宿院スタジオは大阪府堺市堺区宿院町東に所在し、阪堺電気軌道阪堺線「宿院」駅より徒歩3分のアクセスです。南海本線「堺」駅・南海高野線「堺東」駅からは徒歩15分です。送迎ありと明記されています。対象は未就学児~18歳までの受給者証をお持ちのお子様で、活動日は月~土・長期休暇です。

グループ共通でおやつ代・送迎費用の実費負担なし

法人共通の料金案内として、利用料は児童福祉法により定められた負担上限額のみで、おやつ代・送迎費用の実費負担はないと案内されています。世帯所得に応じた負担上限額が設定されており、一か月に何回利用しても上限額以外の金額はかからないとされています。

運動と美術の両方を柱にした支援プログラム

ラック宿院スタジオは「運動」と「美術」の両方を活動の柱としている点が特徴です。ボルダリングやトランポリンなどの運動器具を備えた環境で身体を動かしながら、季節に合わせた美術制作も行い、多面的にお子様のソーシャルスキル向上を促進する支援を行っています。

療育内容

運動活動:ボルダリング・鉄棒・跳び箱など

スタッフのサポートのもと、ボルダリング、バランスボール、跳び箱、鉄棒など様々な運動活動を行っています。事業所内にはボルダリングやトランポリン、鉄棒などの運動器具が設備されており、思う存分身体を動かせる環境が整っています。

美術活動:季節やテーマに沿った制作

美術活動では、季節ごと・月ごとに決められたテーマに沿って制作活動を行っています。絵具や工作セットなど美術道具も豊富に取り揃えており、季節に合わせた課題の制作等を実施しています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 身体を動かすことが好き・運動で成長を促したいお子様ラック宿院スタジオでは、ボルダリング、バランスボール、跳び箱、鉄棒など様々な運動活動をスタッフのサポートのもとで行っています。身体を動かすことが好きなお子様や、運動を通じて身体の発達を促したいとお考えの保護者の方に向いている施設です。
  • 制作活動や美術に興味があるお子様美術活動では、季節ごと・月ごとに決められたテーマに沿って制作活動を行っています。絵具や工作セットなど美術道具も豊富に取り揃えているとされており、ものづくりや創作活動に興味があるお子様にも楽しめる環境が用意されています。
  • コミュニケーションスキルを伸ばしたいお子様活動を通してお子様の身体の発達を促すとともに、周りの人とのコミュニケーションを通して心の成長も促すことを目指しています。人との関わりの中でコミュニケーション力を育みたいとお考えの保護者の方にも適した施設です。

営業時間

平日
14:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 15:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

大阪府堺市全域

地図・アクセス

〒5900955 大阪府堺市堺区宿院町東3丁1−3 メゾンドフェニックス202号室
電車:南海高野線「堺東駅」徒歩15分、阪堺電車「宿院駅」徒歩7分、南海本線「堺市」徒歩15分 バス:南海バス「大寺南門山之口前」徒歩1分

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務33%
  • 1〜3年 勤務50%
  • 3〜5年 勤務17%
  • 5〜10年 勤務0%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

堺市堺区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

堺市堺区の他施設

FAQ

大阪府の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

大阪府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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