ぽんぽこはうすクオーレ (cuore)
〒5830008 大阪府藤井寺市大井一丁目4番32号 102号室
近鉄南大阪線→土師ノ里徒歩15分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
藤井寺市近くで、空き状況や送迎についてすぐに相談できる1施設をご紹介します。
ぽんぽこはうすクオーレ (cuore)について
・自転車やトランポリンで運動 ・遊びながらルールを学ぶ ・友達との関わりを支援
事業所の特色
未就学児~高校3年生対象の児童発達支援・放課後等デイサービス
ぽんぽこはうすcuoreは、大阪府藤井寺市にある児童発達支援・放課後等デイサービスの多機能型事業所です。未就学児から高校3年生までを対象に、運動療育や集団療育を取り入れ、集団生活をスムーズに行えるようサポートしています。近鉄南大阪線「土師ノ里駅」から徒歩15分の立地です。
自転車やトランポリンも活用した運動・集団療育
cuoreでは空きスペースを活用し、自転車やトランポリンなどで遊びながら、ルールを学び、友達との関わりやコミュニケーションの方法を支援しています。個別療育と集団療育の両軸での指導を法人全体の方針として行っており、お子さんひとりひとりに合わせた支援を大切にしています。
送迎サービスと入浴サポートも利用可能
法人共通のサービスとして、指導員による学校・自宅への送迎サービスが案内されています。対象エリアは藤井寺市・羽曳野市・松原市・柏原市です。また、入浴サービスも法人共通で案内されており、日々の入浴をプロのスタッフがサポートしてくれます。
自転車やトランポリンを使った遊びの中で学べる環境
cuoreの特徴として、空きスペースを活用した自転車やトランポリンなどの遊びが挙げられています。体を動かしながらルールを学び、友達との関わりやコミュニケーション方法を自然に身に付けられる環境が整っています。楽しみながら社会性を育む支援が特色です。
「褒める」を大切にする支援姿勢(法人共通)
法人全体の支援方針として、褒める数を圧倒的に多くすることに最も気を配っていると紹介されています。行動科学で推奨される「褒める」と「叱る」の4対1の比率を意識し、お子さんの自信や意欲を育てる関わりを大切にしています。
年齢・発達段階に合わせた療育の実施(法人共通)
法人共通の特徴として、「小中」「中高」のデイサービスを分けてひとりひとりに合わせた療育を実施していることが紹介されています。年齢や発達段階に応じた支援を行うことで、お子さんの成長に合った適切な関わりを目指しています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 集団生活やコミュニケーションに課題を感じているご家庭にcuoreでは集団療育を通じて友達との関わり方やコミュニケーションの方法を支援しています。集団生活のルールを遊びの中で学べる環境が整っているため、お友達との関わりに不安があるお子さんや、集団行動が苦手なお子さんに向いています。
- 体を動かすことが好き・運動面の発達を伸ばしたいお子さんに自転車やトランポリンなどを使った運動療育を取り入れており、体を動かしながら楽しく過ごせる環境です。運動を通じてルールを守ることや友達と協力することも学べるため、体を動かすことが好きなお子さんや、運動面の成長を促したいご家庭に合っています。
- 送迎や入浴サポートを必要とするご家庭に法人として学校・自宅への送迎サービスや入浴サービスを行っています。日々の送迎や入浴に負担を感じている保護者の方にとって、こうしたサポートが利用できることは安心材料になります。詳細は施設へ直接お問い合わせください。
1日の流れ
法人共通で案内されている1日の流れ
- 1
法人として、①送迎車にて到着
- 2
②トイレ・手洗い
- 3
③個別活動
- 4
④はじめの会
- 5
⑤みんなで日中活動(集団活動)
- 6
⑥おやつ
- 7
⑦終わりの会
- 8
⑧送迎車にて帰宅、という流れが紹介されています。学校休業日は昼食(お弁当)の時間があり、活動内容は日によって変わります。
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
送迎エリアはまだ施設から掲載されていません。
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒5830008 大阪府藤井寺市大井一丁目4番32号 102号室
近鉄南大阪線→土師ノ里徒歩15分
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 2/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア施設から情報提供がありません。
- 空き状況掲載あり
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム掲載あり
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 藤井寺市・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- 藤井寺市・送迎ありこの施設も表示されます
- 藤井寺市・土曜営業この施設は表示されません
- 藤井寺市・作業療法士 在籍この施設は表示されません
- 藤井寺市・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くの重心施設
藤井寺市の他施設
大阪府の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
大阪府の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
周辺の駅・学校から探す
藤井寺市で同じプログラムから探す
藤井寺市で同じ特徴から探す
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
お子様に合った療育施設を
見つけましょう
全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。
