イクデン
すまいるネクストの写真 1
放課後等デイサービス空きなし送迎あり

すまいるネクスト

〒5013251 岐阜県関市山王通西6丁目23番地
電車:長良川鉄道刃物会館前駅 徒歩25分 タクシー:長良川鉄道 刃物会館前駅 約5分 東海北陸自動車道インターから:車6分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

すまいるネクストについて

・発達支援5領域に基づく支援 ・就労を見据えた取り組み ・自分たちで考え作り上げる活動

事業所の特色

発達支援5領域に基づく体系的な支援プログラム

支援プログラムPDFでは、各活動が「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5領域に紐づけて整理されています。ねらいと内容が明確に設定された体系的な療育が特徴です。

多様な専門資格を持つスタッフ体制

グループ全体の資格として、保育士・教員免許・言語聴覚士・幼稚園教諭・准看護師・子育て支援員・日体協公認スポーツ指導員・認定心理士・社会福祉士・相談支援専門員などが挙げられています(講師含む、R5.4現在)。

自然体験や広い運動環境などの共同利用施設

グループ共同利用施設として、すまいる農園での芋掘り・いちご狩り体験、すまいるガーデンでの植物観察、すまいるプラス2階の広い運動スペース、あい・すまいるの特大トランポリンなどが紹介されており、施設間で活用できる環境が整っています。

療育内容

運動・制作・音楽・言葉遊びなど多様な療育活動

グループ共通の支援内容として、運動療法(サーキットトレーニング・なわとび・ボール遊び・水遊び・山登り等)、絵画・工作・制作療法、音楽療法士による音楽療法、言葉遊び(絵本・かるた・ビジョントレーニング等)があります。発達支援5領域に基づいたプログラムです。

集団活動・体験活動・調理活動

集団遊び(鬼ごっこ・トランプ・ボードゲーム・ダンス等)を通じた社会性の育成、買い物体験・清掃活動・調理活動などの生活体験、季節のイベント(夏まつり・クリスマスパーティー等)が支援プログラムに含まれています。

就労を見据えた取り組み・農業体験

将来の就労を見据え、自分たちで考え作り上げる活動や「やってみる」を大切にしたチャレンジの機会が設けられています。また、グループ共同利用施設として「すまいる農園」「すまいるガーデン」があり、野菜や果物を育てる農業体験も行われています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 成功体験を通じて自信をつけたいお子様に「できること」に目を向け、成功体験を多く積むことで自己肯定感を高める支援方針のため、自信をつけたい・得意なことを伸ばしたいお子様に向いています。運動・制作・音楽・集団遊びなど多様な活動があり、お子様の興味に合わせた経験ができます。
  • 社会性や将来の自立に向けた力を育みたい方にグループ共通の支援内容として、集団遊びでのルール理解や他者との関わり、就労を見据えた作業活動、買い物体験・調理活動など生活に関わる体験が用意されています。社会性や生活スキルを身につけたいお子様・ご家庭に合った環境です。
  • 保護者との連携を重視した支援を求める方にお子様の成長や良いところを保護者と共有し、安定した環境を整えることを大切にしています。家族支援として発達相談・支援内容の助言・制度に関する相談等も実施しており、保護者会も年1回以上開催されています。

1日の流れ

平日の流れ(下校時刻から)

  1. 1

    パンフレットに記載された平日の一日の流れ(例)は、学校お迎え

  2. 2

    個別学習(宿題等)

  3. 3

    おやつタイム

  4. 4

    集団活動等

  5. 5

    終わりの会・送迎

  6. 6

    順次自宅到着、となっています。

土曜日・長期休みの流れ

  1. 1

    土曜日・長期休み(夏休み等)の一日の流れ(例)は、自宅お迎え

  2. 2

    個別学習(宿題等)・療育(絵画・運動等)

  3. 3

    昼食

  4. 4

    集団活動

  5. 5

    おやつタイム・個別支援

  6. 6

    終わりの会・送迎

  7. 7

    順次自宅到着、となっています。

営業時間

平日
14:30 ~ 17:30
土曜日
09:00 ~ 16:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    27人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

関市・美濃市

地図・アクセス

〒5013251 岐阜県関市山王通西6丁目23番地
電車:長良川鉄道刃物会館前駅 徒歩25分 タクシー:長良川鉄道 刃物会館前駅 約5分 東海北陸自動車道インターから:車6分

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最寄り駅

  • 関駅まで2km (車:約4分)
  • せきてらす前駅まで2km (車:約4分)
  • 関市役所前駅まで3km (車:約5分)
  • 関口駅まで4km (車:約7分)
  • 関下有知駅まで4km (車:約7分)

近くの小学校

  • 関市立倉知小学校まで徒歩7分
  • 関市立瀬尻小学校まで2km (車:約3分)
  • 関市立安桜小学校まで3km (車:約5分)
  • 関市立下有知小学校まで3km (車:約6分)
  • 関市立旭ヶ丘小学校まで3km (車:約6分)

近くの中高校

  • 関商工高校 第2グラウンドまで4km (車:約8分)
  • 岐阜城北高校体育職員室まで10km (車:約20分)
  • 岐阜城北高校進路指導室まで10km (車:約20分)
  • 岐阜城北高校被服準備室まで10km (車:約20分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務9%
  • 3〜5年 勤務18%
  • 5〜10年 勤務27%
  • 10年以上 勤務45%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

関市の他施設

FAQ

岐阜県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

岐阜県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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