エン (en) 療育ラボ新井薬師スタジオ
〒1650026 東京都中野区新井1−23−22 プルメリア202号
JR 中野駅から徒歩 9 分 西武新宿線 新井薬師前駅から徒歩 9 分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
空き状況
2025/10/01時点の空き状況
エン (en) 療育ラボ新井薬師スタジオについて
🌟 幼児・児童向けの知育アプリ「dキッズ」を提供している 📚 初歩算数学習の「プリキュアかずあそび」を通じて楽しい学びを提供 🎮 発達障害のお子さま向けトレーニングゲームの共同研究を実施中 🏫 4つの児童福祉施設を運営し、200人以上のお子さまが通所 💡 IT企業と連携し、最新の教育技術を取り入れたプログラムを展開 👩🏫 教育ソフト開発のエキスパートと協力し、質の高いサービスを提供
事業所の特色
運動療育に特化した放課後等デイサービス
En.療育ラボ新井薬師スタジオは、東京都中野区にある運動療育に特化した施設です。児童発達支援と放課後等デイサービスを併設しており、放課後等デイサービスの対象年齢は6〜18歳です。身体を動かすことで心と脳の発達を促し、お子様の笑顔と個性を伸ばすことを大切にしています。
個別と集団の2つの運動療育プログラム
室内で行うマンツーマン個別療育(お子様1人に指導員1〜2名)と、自然豊かな公園で行う集団野外(フィールド)プログラム(お子様1人に指導員1名、10人前後の集団)の2種類の運動療育を提供しています。お子様一人一人の個性や段階に合わせたプログラムを作成する方針です。
中野区・新井薬師エリアの通いやすい立地
所在地は東京都中野区新井1-23-22 プルメリア202です。JR中野駅から徒歩9分、西武新宿線新井薬師前駅から徒歩9分の立地です。営業時間は9:30〜18:30、定休日なしで、祝日・長期休暇期間も営業しています(年末年始12月31日〜1月3日は休み)。
運動療育に特化した専門的な支援体制
En.療育ラボは運動療育に特化しており、室内個別療育と集団野外プログラムの2種類を組み合わせた支援を行っています。スタッフの専門性向上のために「発達支援ラボ」を発足し、全スタッフが研修やトレーニングに励める体制を構築しています。
保護者支援と地域連携の体制
法人全体の取り組みとして「En.療育ラボ保護者支援部」を立ち上げ、保護者との連携やサポート体制を整えています。また、児童発達支援管理責任者やスーパーバイザーと共に、幼稚園・保育園・学校とも積極的に関わり、地域連携を深める体制づくりを行っています。
自己肯定感を高める笑顔の療育
「感情は学習の原動力」という考えのもと、個性豊かなスタッフがお子様一人一人に合わせて楽しく身体を動かし、笑顔を引き出すことを重視しています。お子様が自己肯定感を高め、自分らしく過ごしていけるよう全力でサポートする方針を掲げています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 楽しく身体を動かしながら発達を促したいお子様運動療育を中心とした支援を行っているため、身体を動かすことを通じて心や脳の発達を促したいお子様に向いています。有酸素運動や協調運動を楽しくコミュニケーションをとりながら行い、発語やコミュニケーション能力の向上を目指す内容です。
- 個別対応でお子様のペースを大切にしたい方室内療育ではお子様1人に対して指導員1〜2名の個別対応、または一人一人に指導員1名ずつの小集団療育を行っています。お子様の個性や発達段階に合わせたプログラムを作成する方針のため、お子様のペースに合った支援を求める保護者の方に適しています。
- 集団活動や自然の中での体験も取り入れたい方毎週日曜日に公園で行う集団野外(フィールド)プログラムがあり、他のお子様と一緒に身体を動かすことで感覚特性へのアプローチを図ります。個別療育だけでなく、集団での活動や自然環境での体験も取り入れたいと考える保護者の方にも対応しています。
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒1650026 東京都中野区新井1−23−22 プルメリア202号
JR 中野駅から徒歩 9 分 西武新宿線 新井薬師前駅から徒歩 9 分
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
中野区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
中野区の他施設
東京都の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
東京都の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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