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放課後等デイサービス送迎あり

放課後等デイサービスみっけ

〒0620034 北海道札幌市豊平区西岡4条8丁目13番15号
澄川駅より市営バス西岡

空き状況

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放課後等デイサービスみっけについて

🌈 みっけでは、発達に不安のあるお子さん一人ひとりに寄り添った支援を提供しています。 🎨 季節ごとの創作活動を通じて、色や数を学びながら楽しく表現力を育みます。 🤝 友達とのルールある遊びで協調性を育て、社会性を身につけるお手伝いをします。 🌟 ご家族の不安や悩みにも耳を傾け、きめ細やかなサポートを行います。 🌍 地域とのつながりを大切にし、発達障がいへの理解を深めるイベントも開催しています。 📞 詳しくはお気軽にお問い合わせください!

事業所の特色

小集団活動を通じて社会性やルールを学ぶ放課後等デイサービス

放課後等デイサービスみっけは、札幌市豊平区西岡にある事業所です。小集団活動を通して社会性やルールを学ぶことを大切にしており、発達に心配のあるお子さんや障がいのあるお子さんの育ちに考慮しながら、個々の能力に応じた支援を行っています。運営法人の株式会社ナナSは「7つのS」をモットーに、お子さんがその子らしく地域で生活し続けられることを念頭に支援しています。

学童を対象に月曜日から金曜日まで利用可能

対象は学童(就学児)で、月曜日から金曜日まで開所しています。放課後利用は13時から17時15分まで、長期休み・祝祭日・土曜日は9時30分から15時15分まで利用できます。定員は1日10名です。利用には障害福祉サービス受給者証の取得が必要で、児童福祉法に基づく1割負担が生じます。おやつ50円、1食事につき300円の実費がかかります。

送迎サービスあり・見学や相談も受付中

送迎サービスも行っており、利用を希望する方は申し込み時に相談できます。見学やご相談はお子さんと一緒に来所でき、電話(011-595-7770)で受け付けています。ご家族と一緒にお子さんの育ちを見守り支援していく姿勢を大切にしています。

専門講師による多様な経験の提供

英語・ピアノ・習字など専門講師による活動を療育の中で提供している点が特徴です。小集団活動での社会性の学びに加え、長期休みの宿泊体験やクッキングなど、子どもの自主性を重んじた多彩な活動を通じて社会的スキルの習得を目指しています。

療育内容

専門講師による英語・ピアノ・習字などの活動

専門講師による英語、ピアノ、習字などのレッスンが提供されています。小集団活動を通して社会性やルールを学ぶ機会があり、個別指導ではお子さんの発達に応じて苦手な部分を負担なく減らし、得意な部分を伸ばす支援が行われています。

季節行事やクッキング・宿泊体験など多彩な活動

夏休みや冬休みなどの長期休みには、工作活動や自立に向けたクッキング、宿泊体験、クリスマス会などが実施されています。子ども同士で企画する行事もあり、自主性を重んじた活動が特徴です。誕生日会(毎月1回)やお花見、節分、ひなまつりなど季節に応じた行事も行われています。

集団指導・創作活動・地域交流など幅広い支援内容

法人共通の活動内容として、ルールのある遊び(鬼ごっこ・リトミック等)やごっこ遊び、公園さんぽなどの集団指導、季節に応じた創作活動、地域の方々との交流活動が紹介されています。社会見学やピクニックなどお子さん主導で企画する行事も実施されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 社会性やルールを身につけたいお子さんに小集団活動を通じて社会性やルールを学ぶ支援を行っているため、集団の中でのルールや人との関わり方を身につけたいお子さんに向いています。また、自立に向けたクッキングや子ども同士で企画する行事もあり、自主性を育みたいご家庭にも適しています。
  • さまざまな経験を通じて成長してほしいご家庭に英語・ピアノ・習字など専門講師による活動が提供されており、療育の中でさまざまな経験をさせたいと考える保護者の方に合っています。社会的スキルを身につけることを目指した支援が行われています。

サービス対象地域

中央区/白石区/厚別区/豊平区/清田区/南区

営利法人

営業時間

平日
13:00 ~ 17:15
土曜日
09:30 ~ 15:15
祝日
09:30 ~ 15:15

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    26人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 社会福祉士
  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

中央区/白石区/厚別区/豊平区/清田区/南区

地図・アクセス

〒0620034 北海道札幌市豊平区西岡4条8丁目13番15号
澄川駅より市営バス西岡

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放課後等デイサービスみっけ

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最寄り駅

  • もいわ山麓駅まで6km (車:約11分)
  • 白石駅まで6km (車:約12分)
  • 平和駅まで7km (車:約13分)
  • 苗穂駅まで8km (車:約15分)
  • 厚別駅まで8km (車:約16分)

近くの小学校

  • 札幌市立西岡小学校まで徒歩9分
  • 札幌市立西岡北小学校まで徒歩16分
  • 田中学園立命館慶祥小学校まで徒歩20分
  • 札幌市立西岡南小学校まで2km (車:約3分)
  • 札幌市立福住小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 札幌第一高等学校まで3km (車:約5分)
  • 北海道札幌月寒高等学校まで4km (車:約7分)
  • 北海道札幌南高等学校まで5km (車:約9分)
  • 北海学園札幌高等学校まで5km (車:約10分)
  • 札幌静修高校 生徒玄関口まで5km (車:約10分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務13%
  • 1〜3年 勤務13%
  • 3〜5年 勤務38%
  • 5〜10年 勤務13%
  • 10年以上 勤務25%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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近くで「送迎あり」施設

札幌市豊平区の他施設

FAQ

北海道の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

北海道の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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