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放課後等デイサービス送迎なし

放課後デイサービスれきぶ

〒9012226 沖縄県宜野湾市嘉数3-29-14
宜野湾市嘉数周辺の方は送迎の対応を行っております。 平日は、学校より迎え帰りはご自宅までお送り致します。 長期休みは、自宅までの送り迎えとなります。

放課後デイサービスれきぶについて

🌱 畑作業での体験が満載!お子様たちが自ら作物を育て、収穫する喜びを味わえます。 🥔 今年の5月には恩納村でじゃがいもを50個も収穫し、大成功を収めました! 🌼 感覚を刺激するアクティビティを通じて、運動能力や自己肯定感を育てます。 🌞 自然の中でのお友達との交流も大切にし、心豊かな成長をサポートします。 🎨 楽しい療育プログラムで、笑顔あふれる毎日を一緒に創りましょう!

事業所の特色

将来に役立つ力を育て、友達づくりを大切にする放デイ

放課後等デイサービスれきぶは、普通に小学校に通い障害や発達が気になる6歳~15歳の児童を対象に、質の高い療育プログラムを通じて個々の力を引き出し、将来に役立つ力を育てることを目指しています。「一番大事な友達を作りたい」という思いで立ち上げられた施設です。

学校・自宅への送迎あり、放課後~19時まで利用可能

サービス提供時間は月曜~金曜の放課後~19:00で、夏休み等は時間相談が可能です。定休日は土・日・祝日および年末年始(12月27日~1月3日)。学校・自宅から施設までの往復送迎があり、対象地域は宜野湾市・浦添市・中城です。

代表自身が発達障害児の保護者、愛情ある療育を実践

代表の子どもが発達障害と診断された経験をもとに設立された施設で、「大切な子ども達に愛情をいっぱい注ぎ、療育します」という理念を掲げています。保護者の気持ちに寄り添った支援姿勢が特徴です。

代表の実体験に基づく保護者目線の療育施設

代表自身が発達障害のある子どもの保護者として9年以上の経験を持ち、その実体験から「友達づくり」と「将来に役立つ力」を重視した施設を設立しました。保護者の不安に寄り添える視点が強みです。

iPadの提供やLINE連携など独自の取り組み

社会スキルの一環として各児童にiPadを提供しています。また、保護者ともLINEでつながる仕組みを取り入れており、施設と家庭の連携を図っています。

療育内容

社会スキル:SSTで対人関係やルールを習得

ソーシャルスキルトレーニング(SST)を通じて、社会に対応する対人関係・セルフコントロール・ルールを身につけます。人間力の向上を目指した療育プログラムです。

身体・作業スキル:運動遊びや畑作業・工作活動

マット運動やボール遊び、バランス感覚を養う多様性運動で成長を促進します。また、ジャガイモやニンジンを畑で育てたり工作活動を行い、興味や関心を養う療育も実施しています。

生活スキル:おやつ作りや仮想通貨を使った買い物支援

児童と一緒におやつ作りをすることで身辺自立を図ります。さらに仮想通貨を使った買い物支援も行い、基本的生活習慣の獲得を目指しています。各児童にiPadも提供し、社会スキルの一環として活用しています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 学校の授業についていけないなど発達に不安があるお子様普通に小学校に通いながら障害や発達が気になる6歳~15歳のお子様が対象です。学校の授業についていけないなど、お子様の発達に不安を感じている保護者の方に向けて、無料体験や教室見学も受け付けています。
  • 社会性や対人関係、生活スキルを身につけさせたい方ソーシャルスキルトレーニングや買い物支援、おやつ作りなどのプログラムがあるため、対人関係やルールの理解、基本的生活習慣・身辺自立を伸ばしたいとお考えの保護者の方に適しています。
  • 放課後から19時まで預けたい宜野湾市周辺の保護者放課後~19:00までの利用が可能で、学校・自宅への往復送迎もあるため、宜野湾市・浦添市・中城エリアでお仕事をされている保護者の方にも利用しやすい環境です。

1日の流れ

学校・自宅へのお迎えからプログラム、送迎まで

  1. 1

    学校・自宅へお迎え

  2. 2

    手洗い・うがい・トイレ

  3. 3

    おやつタイム

  4. 4

    主なプログラム

  5. 5

    帰りの準備

  6. 6

    送迎、という流れで1日を過ごします。具体的な時刻の記載は公式サイトにはありません。

営業時間

平日
不明
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒9012226 沖縄県宜野湾市嘉数3-29-14
宜野湾市嘉数周辺の方は送迎の対応を行っております。 平日は、学校より迎え帰りはご自宅までお送り致します。 長期休みは、自宅までの送り迎えとなります。

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放課後デイサービスれきぶ

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最寄り駅

  • 儀保駅まで5km (車:約9分)

近くの小学校

  • 浦添市立当山小学校まで徒歩15分
  • 浦添市立牧港小学校まで徒歩18分
  • 宜野湾市立大謝名小学校まで徒歩18分
  • Easy driveまで徒歩20分
  • 宜野湾市立嘉数小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 沖縄県立浦添高等学校 正門まで4km (車:約8分)
  • テニスコートまで5km (車:約9分)
  • 沖縄県立那覇国際高等学校まで5km (車:約10分)
  • トライ式高等学院 那覇新都心キャンパスまで6km (車:約11分)
  • 沖縄工業高校水泳プールまで6km (車:約11分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務10%
  • 1〜3年 勤務30%
  • 3〜5年 勤務40%
  • 5〜10年 勤務20%

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「送迎あり」施設

宜野湾市の他施設

FAQ

沖縄県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

沖縄県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

関連リンク

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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