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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

キャン (can) モアーネクスト (next)

〒8490937 佐賀県佐賀市鍋島3丁目1-361f
佐賀大学医学部付属病院近く。市営バス医学部入口バス停より徒歩3分。

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

キャン (can) モアーネクスト (next)について

・教員免許を持つスタッフが在籍 ・保育士や相談支援専門員も在籍 ・不登校のお子さまへの支援体制 ・eスポーツとプログラミングを導入

事業所の特色

塾経営35年の経験を活かした放課後等デイサービス

Canモア~は、塾経営35年の経験をもとに独自の学習プログラムを加えた放課後等デイサービスです。発達障害のあるお子さまと保護者に、療育と癒しの場を提供することをコンセプトに設立されています。一人ひとりの特性に合わせた運動や学習を通じて、お子さまと保護者の心のケアやお悩み解決のお手伝いを行っています。

佐賀県内に6つの事業所を展開

Canモア~グループは佐賀県内に鍋島・鍋島NEXT・鍋島NEO・牛津・水ケ江・大和LINEの6事業所を展開しています。それぞれに雰囲気や得意分野があり、お子さまに合う環境を選べる点が特徴です。完全送迎付きで、指定の場所への送迎に対応しており、送迎料は利用料に含まれています。

教員免許や塾講師経験のあるスタッフが在籍

教員免許を持ったスタッフや塾の元講師などが在籍しており、お子さまの習熟度に応じた学習指導を行っています。相談支援専門員有資格者や保育士等も在籍し、利用開始時のアドバイスや保護者の相談にも対応しています。

塾経営の実績に基づく学習と療育の両立

法人として、塾経営35年の実績をもとに独自の学習プログラムを療育に組み込んでいる点が挙げられます。eスポーツと学習のバランスを重視し、学習習慣の定着と自己肯定感の向上を同時に目指す方針が掲げられています。漢字検定の準会場指定も受けており、資格取得にもつなげられます。

不登校児への専門的な支援体制

午前10時からの通所対応、出席扱いに向けた学校との連携、ICT教材や個別指導を組み合わせた学習サポートなど、不登校のお子さまに特化した支援プログラムが整備されています。短時間からの利用にも対応し、お子さまのペースに合わせた段階的な関わりが可能です。

イベントを療育の一環として位置づけた活動設計

季節行事や外出活動を単なるレクリエーションではなく、社会性・協調性・自信を育む療育の機会として設計しています。工作では手先の巧緻性や集中力、クッキングでは生活スキルや段取り力、公園活動では五感の刺激やルール学習など、各活動に療育上のねらいが明確に設定されています。

療育内容

学習プログラム(宿題・プリント・ICT教材等)

学校の宿題を中心に、習熟度に応じた学習プリント、パソコンやタブレットを使った学習サイト・タイピング、NHK for schoolの学習動画視聴、読書、学習カードによる反復練習など多様な方法で学習支援を行っています。辞書や九九表などの学習用品も用意され、自分で調べ考える学習をサポートしています。

eスポーツ・プログラミング

療育の一環としてeスポーツとプログラミングを導入しています。eスポーツでは任天堂switchやタブレットを使い、使用回数・時間を管理しながら全年齢対象の厳選ソフトでプレイします。プログラミングではScratch、Viscuit、mBotを使ったロボットプログラミング、Robloxでのゲーム開発など、特別支援にも対応した教材が用意されています。

季節行事・外出活動・ミニ四駆など多彩な活動

お花見、夏まつり、ハロウィン、クリスマス会、芋ほりなど年間を通じた季節行事のほか、毎月のクッキング・公園・体育館での運動、社会科見学、プール(8月)、eスポーツ大会などが行われています。ミニ四駆の組み立て・走行も全事業所で療育として導入されており、集中力や工作の喜びを育んでいます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 学習面に不安があるお子さまや保護者の方宿題を嫌がる、読み書きが苦手、学習習慣が身についていないなどのお悩みがある方に向いています。30分を目標に自分で計画を立てて取り組む学習時間が設けられ、プリント・学習サイト・学習動画・読書など多様な方法で無理なく学びを進められます。中学生以上を対象とした「学習がんばるデー」も実施されています。
  • 不登校のお子さまの居場所を探している方不登校のお子さまを対象とした支援体制があり、午前10時からの通所・学習支援に対応しています。学校と連携し条件を満たした場合に「出席扱い」となるようサポートする取り組みも行われています。短時間からの利用も可能で、お子さまのペースを大切にした関わりが特徴です。
  • コミュニケーションや社会性に課題のあるお子さま友達と仲良くできない、感情のコントロールが難しい、自分の気持ちを伝えられないなどの課題があるお子さまに対し、eスポーツやイベント活動を通じてコミュニケーション能力や協調性を育む支援を行っています。大人数が苦手なお子さまへの配慮もあります。

営業時間

平日
13:30 ~ 18:30
土曜日
10:00 ~ 18:00
祝日
10:00 ~ 18:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 社会福祉士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

佐賀市、小城市、神埼市、多久市、杵島郡(事業所から車で30分圏内) ただし、実施地域以外に在住であっても送迎先が実施地域である、もしくは送迎をしてもらえるのであればこの限りではない。

地図・アクセス

〒8490937 佐賀県佐賀市鍋島3丁目1-361f
佐賀大学医学部付属病院近く。市営バス医学部入口バス停より徒歩3分。

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 鍋島駅まで3km (車:約6分)
  • 佐賀駅まで4km (車:約7分)
  • バルーンさが駅まで4km (車:約7分)
  • 久保田駅まで5km (車:約10分)
  • 伊賀屋駅まで7km (車:約13分)

近くの小学校

  • 佐賀市立鍋島小学校まで徒歩18分
  • 佐賀市立開成小学校まで2km (車:約3分)
  • 佐賀市立若楠小学校まで2km (車:約4分)
  • 佐賀市立 高木瀬小学校まで3km (車:約5分)
  • 佐賀市立神野小学校まで3km (車:約6分)

近くの中高校

  • 北陵高校道場まで徒歩18分
  • 佐賀県立佐賀北高等学校 通信制まで3km (車:約6分)
  • N高等学校 佐賀駅前キャンパスまで4km (車:約7分)
  • 学校法人KTC学園 おおぞら高等学院 佐賀キャンパス/おおぞら高校まで4km (車:約7分)
  • 個別指導塾スタンダード 佐賀駅前教室まで4km (車:約8分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

佐賀市の他施設

FAQ

佐賀県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

佐賀県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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