カドル (cuddle)
〒8140003 福岡県福岡市早良区城西2丁目3-2-2
西鉄バス 城西橋バス停より徒歩8分 福岡市営地下鉄空港線 西新駅より徒歩12分
カドル (cuddle)について
🌟 2023年9月1日にオープンしたCuddleは、放課後等デイサービスで、子どもたちの成長をサポートします! 🤝 他者とのコミュニケーションを促進する多彩な活動を通じて、安心して交流できる環境を提供します。 👩🏫 経験豊富なスタッフが、個々のお子さまの特性を理解し、保護者様と連携しながら丁寧に支援します。 🏫 学校や家庭との連携を大切にし、子どもたちの成長を全方位からサポートします。 🎉 楽しく学びながら、自信を持って成長できる場所、Cuddleでお待ちしています! 🌈 ぜひ一度、見学にお越しください!
事業所の特色
学習塾経験20年の代表による学習特化型の放デイ
あきよしこよしは大阪市福島区鷺洲にある児童発達支援・放課後等デイサービスです。学習塾で20年の講師経験を持つ代表が運営し、「学習特化」を掲げています。発達障害・知的障害のあるお子さまを対象に、アットホームな雰囲気の中で支援を行っています。
福島駅から徒歩圏内、送迎サービスあり
福島駅から447mの立地です。送迎サービスがありますが、事業所の運営状況や車両・職員体制により送迎範囲や時間に制限があり、希望に添えない場合もあるため事前相談が必要と案内されています。土日祝も営業しています。
保育士・特別支援学校教諭・社会福祉士が在籍
スタッフには保育士・幼稚園教諭、特別支援学校教諭、社会福祉士、児童指導員が在籍しています。受入年齢は未就学・小学生・中学生で、学習塾とは異なるアプローチで子どもの成長を支援する方針が示されています。
学習塾20年の経験を活かした学習特化の支援
代表が学習塾で20年間講師を務めた経験を持ち、その知見を療育に活かしている点が特徴です。「保育士の先生たちとは違ったアプローチ」で子どもの成長を支援するという独自の方針が示されています。
個別指導と集団活動の両方を提供
個別療育と集団療育の両方がプログラムに含まれており、お子さまの状況に応じた支援が行われています。一人ひとりのペースを大切にしながら、集団の中での学びも提供する体制が整えられています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 学習面の支援を重視したい家庭に「学習特化」を掲げており、プリント学習や個別に合った教材を使った支援が行われています。椅子に座って学習に取り組む力を伸ばしたい、学習面でのサポートを求めている保護者の方に向いている施設です。
- アットホームな少人数環境で過ごしたいお子さまに「和気あいあい」「アットホームな居場所」と紹介されており、異年齢の子どもたちが一緒に遊びながら関係性を築く様子が伝えられています。大人数が苦手なお子さまへの個別指導にも対応する姿勢が示されています。
- 集団の中で社会性を育みたいお子さまにソーシャルスキルトレーニング(SST)や集団療育が支援プログラムに含まれています。遊びの中で協力することや順番を待つことを学ぶ機会があり、人とのつながりを育む支援を大切にしていると紹介されています。
営業時間
- 平日
- 14:00 ~ 18:00
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数41人
- 1日の定員10人
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 社会福祉士
- 精神保健福祉士
- 幼稚園教諭
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
福岡市全域(離島を除く)
地図・アクセス
〒8140003 福岡県福岡市早良区城西2丁目3-2-2
西鉄バス 城西橋バス停より徒歩8分 福岡市営地下鉄空港線 西新駅より徒歩12分
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務13%
- 1〜3年 勤務38%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
福岡市早良区近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
福岡市早良区の他施設
福岡県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
福岡県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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