のびまる(旧ハートリンク)放課後等デイサービス富岡駅前
〒2360052 神奈川県横浜市金沢区富岡西7-2-5
京浜急行富岡駅下車徒歩1分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
事業所の特色
定員10名の小規模・アットホームな放課後等デイサービス
「のびまる」は定員10名の小規模な放課後等デイサービスです。個別療育活動と集団行動の中で学ぶ療育を柱に、お子さま一人ひとりに必要な取り組みを見極めながら活動しています。発達障がいや特性のあるお子様を対象に、横浜市内で3事業所(港南台・富岡駅前・磯子)を展開しています。
学校からご自宅まで安心の完全送迎
学校からご自宅までお子さまを送迎するサービスを提供しています。送迎車にはカメラ(ドライブレコーダー)が設置されており、乗車中の様子も確認できるため、安心して利用できる体制が整っています。
健康武道・ダンス・音楽療法など多彩な専門プログラム
健康武道やダンス、音楽療法などの専門プログラムが充実しています。ストレス解消や精神安定、目標達成による充実感を味わえるプログラムを通じて、心身の安定や達成感を育み、お子さまの可能性を伸ばす支援を行っています。
個別療育と集団療育の両輪による支援体制
「のびまる」は個別療育活動と集団行動の中で学ぶ療育を二本柱としています。定員10名の小規模環境で、一人ひとりに必要な取り組みを見極めながら、個別と集団の両面からお子さまの成長を支援する点が特徴です。
カメラ搭載の送迎車による安全な完全送迎
学校からご自宅までの完全送迎を実施しており、送迎車にはカメラ(ドライブレコーダー)を搭載しています。乗車中のお子さまの様子が確認できる安心感は、保護者にとって大きな安心材料となっています。
専門講師による多彩なプログラム
健康武道、ダンス、音楽療法など、専門的なプログラムが充実しています。講師考案に基づく運動プログラムや外出レクリエーションも積極的に取り入れ、多様な体験を通じた成長を促しています。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 少人数の環境できめ細かい支援を受けたいお子様定員10名の小規模な環境で、個別療育と集団療育の両方を受けられるため、大人数の環境が苦手なお子様や、一人ひとりの特性に合わせた丁寧な支援を求めるご家庭に適しています。個別支援計画に基づいたサポートが行われます。
- 運動や体を動かす活動で心身の発達を促したいお子様健康武道やダンスなどの運動プログラムが充実しているため、体を動かすことが好きなお子様や、運動を通じてストレス解消・精神安定・達成感を得たいお子様に向いています。講師考案の運動プログラムも日常的に実施されています。
- 送迎の負担を軽減したい保護者の方学校からご自宅までの完全送迎があるため、共働きなどで送迎が難しいご家庭でも安心して利用できます。送迎車にはカメラが設置されており、お子さまの安全面にも配慮されています。
1日の流れ
平日(学校終了後)の1日の流れ
- 1
14:00 学校へお迎え
- 2
15:00 事業所到着(荷物整理・手洗い・うがい)
- 3
15:10 始まりの会(今日の予定確認)
- 4
15:15 個別支援(宿題・個人プログラム課題)
- 5
15:45 集団レクリエーション(運動プログラム等)
- 6
16:15 おやつ
- 7
16:30 自由遊び
- 8
17:10 帰りの会
- 9
17:30 帰宅
休日・祝祭日等の1日の流れ
- 1
9:30 ご自宅へお迎え
- 2
10:30 事業所到着(荷物整理・手洗い・うがい)
- 3
10:40 始まりの会(今日の予定確認)
- 4
10:45 個別支援(宿題・個人プログラム課題)
- 5
11:00 集団レクリエーション(運動プログラム等)
- 6
12:00 昼食
- 7
13:00 自由遊び
- 8
16:10 帰りの会
- 9
16:30 帰宅
営業時間
- 平日
- 13:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 10:00 ~ 16:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 職員あたりの児童数データなし
- 在籍児童の主な障害程度軽度
- 昨年度利用者数53人
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
横浜市金沢区、磯子区、港南区
地図・アクセス
〒2360052 神奈川県横浜市金沢区富岡西7-2-5
京浜急行富岡駅下車徒歩1分
最寄り駅
- 京急富岡駅まで徒歩2分
- 能見台駅まで徒歩14分
- 並木中央駅まで2km (車:約3分)
- 並木北駅まで2km (車:約3分)
- 南部市場駅まで2km (車:約4分)
近くの小学校
- 横浜市立富岡小学校まで徒歩9分
- 横浜市立小田小学校まで2km (車:約3分)
- 横浜市立並木中央小学校まで2km (車:約3分)
- 横浜市立並木第一小学校まで2km (車:約3分)
- 横浜市立能見台小学校まで2km (車:約3分)
近くの中高校
- 山手学院中学校・高等学校まで5km (車:約10分)
- 進研ゼミ個別指導コース・志望校ターゲットコース| 上大岡教室まで6km (車:約12分)
- 横浜市立横浜総合高等学校まで7km (車:約14分)
- 逗子高校グランドまで7km (車:約14分)
- テニスコートの中まで7km (車:約14分)
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務25%
- 1〜3年 勤務33%
- 3〜5年 勤務25%
- 5〜10年 勤務17%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
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近くの重心施設
横浜市金沢区の他施設
神奈川県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
神奈川県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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