イクデン
コペルプラス京急富岡教室の写真 1
コペルプラス京急富岡教室の写真 2
コペルプラス京急富岡教室の写真 3
コペルプラス京急富岡教室の写真 4
コペルプラス京急富岡教室の写真 5
コペルプラス京急富岡教室の写真 6
コペルプラス京急富岡教室の写真 7

7枚

放課後等デイサービス送迎なし

コペルプラス京急富岡教室

〒2360052 神奈川県横浜市金沢区富岡西2-2-6 岡本ビル2階
京急富岡駅より徒歩2分

コペルプラス京急富岡教室について

全国350教室を展開し、創業30年で培った独自のメソッドとノウハウを活かした療育を提供しています。当施設では、楽しい遊びを通じてお子さまの内なる能力を引き出し、「できないことをなくす」のではなく、「できることを伸ばす」療育を大切にしています。 豊富なオリジナル教材と、多様なアプローチにより、お子さま一人ひとりの個性に寄り添った支援を実施。ABA理論を活用した行動分析やコミュニケーションの工夫を通じて、成長をサポートします。 「自分にはできる!」という前向きな気持ちを育みながら、お子さまの可能性を最大限に引き出し、未来への扉を開くお手伝いをしています。

事業所の特色

コペルプラスブランドの放課後等デイサービス

コペルプラス京急富岡教室は、クラ・ゼミが運営する「コペルプラス」ブランドの教室です。児童福祉法に基づく放課後等デイサービスを提供しています。お子さま自身の「学びたい・成長したい」という意欲を最大限に引き出すことを第一に考える支援方針が、法人共通の特色として掲げられています。

「楽しいからやりたい」を大切にする療育方針

コペルプラスでは「訓練」ではなく「楽しい遊び」であること、「いやでもがんばる」ではなく「楽しいからやりたい」であることを重視しています。お子さまの瞳が輝くような療育を通じ、自発的に取り組み能力を発揮する姿をサポートする方針が、ブランド共通の支援理念として示されています。

「誰にだって輝ける舞台がある」という法人理念

運営法人クラ・ゼミは「誰にだって輝ける舞台がある」という理念のもと、こどもたちの成長の力を引き出すお手伝いをする発達支援事業を展開しています。コペルプラス京急富岡教室もこの理念に基づいて運営されています。

幼児教室コペルのオリジナル教材を活用

コペルプラスのブランド共通の特色として、幼児教室コペルで培われたオリジナル教材を療育に活用している点が挙げられています。歌や絵カード、思考問題など多彩な教材を通じて、楽しみながら認知や言語の発達を促す支援が行われています。

遊びを通じた自発性を重視する療育スタイル

コペルプラスでは「訓練」ではなく「楽しい遊び」として療育を位置づけ、お子さまが自発的に取り組む姿勢を大切にしています。ゲーム性を高めた活動設計により、自律的行動を促すことがブランド共通の支援方針として紹介されています。

コースご紹介

幼児のお子様へ(コペルプラス)

幼児のお子様へ(コペルプラス)

小学生のお子様へ(コペルプラスジュニア)

小学生のお子様へ(コペルプラスジュニア)

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 学習やコミュニケーションに課題を感じるお子さまコペルプラスでは認知課題や言語発達プログラム、SST(ソーシャルスキルトレーニング)が提供されています。学習への姿勢、対人関係、セルフコントロール、ルール理解などに課題を感じているお子さまや、コミュニケーション面での成長を望む保護者の方に向いている支援内容です。
  • 楽しみながら自発的に取り組める環境を求める方「訓練的な雰囲気ではなく、楽しく通える場所を探している」という保護者の方に合う方針です。コペルプラスでは遊びを通じた療育を重視し、お子さまが自ら取り組みたくなるようゲーム性を高めた活動を行うことがブランド共通の特色として紹介されています。

ご家庭への充実のサポート

当施設では、お子さまの療育だけでなく、ご家庭全体を支援するための充実したサポート体制を整えています。 保護者様が安心してお子さまの成長を見守り、適切にサポートできる環境づくりをお手伝いします。

個別相談の実施

集団生活での困りごとや進路、教育について、保護者様の個別相談に丁寧に対応。 専門スタッフと一緒に最適な解決策を見つけるお手伝いをします。

保護者交流会の開催

茶話会やランチ会など、保護者様同士が気軽に交流できる場を提供。 日頃のお悩みやお子さまの成長実感を共有することで、不安を和らげ、励まし合える関係づくりをサポートします。

ペアレントトレーニングの実施

独自メソッドを活用し、日常の困りごとを保護者様と一緒に考えます。 お子さまの特性を前向きに理解し、肯定的にサポートするスキルを学ぶことで、家庭でのコミュニケーションや支援力を高めます。

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
土曜日
10:00 ~ 18:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 土曜営業
  • 創業30年
  • 全国350教室
  • 少人数制
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒2360052 神奈川県横浜市金沢区富岡西2-2-6 岡本ビル2階
京急富岡駅より徒歩2分

コペルプラス京急富岡教室周辺の地図拡大地図を表示

コペルプラス京急富岡教室

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 京急富岡駅まで徒歩2分
  • 能見台駅まで徒歩15分
  • 並木中央駅まで2km (車:約3分)
  • 並木北駅まで2km (車:約3分)
  • 南部市場駅まで2km (車:約3分)

近くの保育園・幼稚園

  • とみおかスマイル保育園まで徒歩5分
  • アイグラン保育園富岡東まで徒歩6分
  • わらべシーサイド保育園まで徒歩14分
  • アイン能見台駅前保育園まで徒歩15分
  • ぴーまん保育園 能見台まで徒歩16分

近くの小学校

  • 横浜市立富岡小学校まで徒歩9分
  • 横浜市立小田小学校まで徒歩19分
  • 横浜市立並木第一小学校まで2km (車:約3分)
  • 横浜市立並木中央小学校まで2km (車:約3分)
  • 横浜市立能見台小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 山手学院中学校・高等学校まで5km (車:約10分)
  • 進研ゼミ個別指導コース・志望校ターゲットコース| 上大岡教室まで6km (車:約11分)
  • 横浜市立横浜総合高等学校まで7km (車:約13分)
  • 神奈川県立横浜緑ケ丘高等学校まで7km (車:約14分)
  • 逗子高校グランドまで7km (車:約14分)

その他写真

  • コペルプラス京急富岡教室の写真 1
  • コペルプラス京急富岡教室の写真 2
  • コペルプラス京急富岡教室の写真 3
  • コペルプラス京急富岡教室の写真 4
  • コペルプラス京急富岡教室の写真 5
  • コペルプラス京急富岡教室の写真 6
  • コペルプラス京急富岡教室の写真 7

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

横浜市金沢区の他施設

FAQ

神奈川県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

神奈川県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

横浜市金沢区で同じ特徴から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ