イクデン
グローバルキッズメソッド103の写真 1
グローバルキッズメソッド103の写真 2
グローバルキッズメソッド103の写真 3

3枚

放課後等デイサービス送迎あり

グローバルキッズメソッド103

〒3380824 埼玉県さいたま市桜区上大久保656-1
JR埼京線 与野本町駅から徒歩で25分

グローバルキッズメソッド103について

当施設は、障がいのある就学児童を対象に、学習や生活能力の向上を支援する療育の場を提供しています。 放課後や長期休暇中に安心して過ごせる環境の中で、自立に向けた訓練や体験を通じてお子さまを支援します。 施設ごとに学習や運動に特化したプログラムや、バランスの取れた活動を行うプログラムをご用意。 保護者さまとお子さまのご希望に応じて、事業所の併用や使い分けも可能です。 また、天道虫(てんとうむし)をシンボルに掲げ、「幸福な未来に向けて社会に飛び立てるように」という願いを込めて、スタッフ一同、安心・安全な環境づくりを徹底しています。 初めての方でも安心してご利用いただける施設を目指しています。

事業所の特色

未就学児の自立を支援する児童発達支援施設

グローバルキッズパークは、障がいのある未就学児(1〜6歳)を対象とした児童発達支援施設です。保育園等と併用しながら、学習・生活能力向上のための訓練や体験を通じて、お子さまの自己実現力を養い自立を支援しています。お子さまを一人の「お客様」として個性を尊重し、楽しみながら自身のペースで成長できる明るい環境づくりを心がけています。

安心・安全を徹底した環境づくり

全事業所に防犯カメラ(SECOM)を療育室・個室等すべてに設置し、虐待防止の観点からも安全を確保しています。AEDの全事業所設置、災害備蓄品の常備、全社有車へのドライブレコーダー搭載、ブルーエア空気清浄機による室内空気環境の管理など、万が一の事態を想定した多面的な安全対策を備えています。

充実したスタッフ研修体制と専門アドバイザー

SST、ABA、感覚統合、ペアレントトレーニング、発達検査など多岐にわたるスタッフ研修を毎年実施しています。療育アドバイザーとして特別支援教育の専門家や臨床心理士、障がい者サッカーの認定指導者が関わっており、保護者の子育てに関する悩みの相談も随時受け付けています。

学習プログラム

個別療育プログラム

スヌーズレンルームでの多重感覚環境によるリラックスと探索活動、プログラミング教材PRIMOによる思考力訓練、KIDS乳幼児発達スケールによる発達評価、ブロック教材を使った創造力・論理的思考力の育成など、お子さま一人ひとりに合わせた個別療育を行っています。

グループ療育プログラム(運動・身体活動系)

感覚統合療法に基づく遊具活動、バルシューレによるボール運動教室、AR型運動プラットフォームDIDIM、デジリハによるデジタルリハビリ、サイバーホイール・トランポリン・巧技台・アクティビティタワーなどの大型遊具を使い、楽しみながら基礎運動能力やバランス感覚を養います。

グループ療育プログラム(創造・学習系)

チームラボの「こびとが住まう黒板」やKitsで描いた作品が動き出す体験、ズレンガやイマジネーション・プレイグラウンドでの大型ブロック遊び、Gakkenもじかずランドでの文字・数の基礎学習、Qbiやニューブロックプログラミングでの思考力育成など、創造力と学習の基礎を育むプログラムがあります。

運動プログラム

DIDIM
AR型室内運動プラットフォームです。
サイバープログラム
センサー・プロジェクションマッピング技術を用いた次世代体感型アトラクションで、目と手の動作・読み書きの力を育みます。
バルシューレ
ドイツで生まれたボール遊びで、基礎運動能力・自発性・社会性を育みます。
カーレット
カーリングを通して思考力、コミュニケーション能力を育みます。
スポーツスタッキング
カップを積み上げるスポーツで、反射神経・競争心・向上心・集中力を育みます。
モトタイル
光るタイルを踏んで脳を活性化します。
スープリュームビジョンL
目と身体を使ったトレーニングができます。 反応力・認知力・集中力・思考力・判断力を育みます。
巧技台
登り降り、渡り、ぶら下がりなど、「縦方向の動き」を経験できます。
エアトラックファクトリー
安全にフィットネスを楽しめる、新世代の運動器具です。
ミズノ公式運動プログラム
運動が苦手でも、遊び感覚で基本動作を身につけられるプログラムです。
ボールプール/トランポリン(ボーネルンド)
ボールプールとしてもトランポリンとしても利用できる遊具です。
サイバーホイール(ボーネルンド)
安全に全身をあらゆる方向に回転させられる遊具です。

スタッフの想い

子どもたちをひとりの「お客様」として尊重し、それぞれのペースで成長できる場を提供します。 子どもたちが挑戦する基盤を支える存在として、日々学び、共に成長していきます。

1日の流れ

平日

  1. 1

    14:30~ 体調管理

  2. 2

    14:45~ 宿題

  3. 3

    15:30~ おやつ

  4. 4

    16:00~ 室内外活動

  5. 5

    16:30~ あとかたづけ

  6. 6

    17:00~ 帰りの会

  7. 7

    17:30~ 帰宅・送迎

休日

  1. 1

    9:00~ 体調管理

  2. 2

    10:00~ 室内外活動

  3. 3

    12:00~ 昼食

  4. 4

    13:00~ 野外学習

  5. 5

    15:00~ おやつ

  6. 6

    15:30~ 室内外活動

  7. 7

    16:00~ 帰りの会

  8. 8

    16:30~ 帰宅・送迎

営業時間

平日
08:00 ~ 19:00
土曜日
08:00 ~ 19:00
祝日
08:00 ~ 19:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

この施設の特徴

  • 超大規模店舗
  • 土曜営業
  • 関東中心に10県60店舗以上
  • 豊富な療育プログラム
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

さいたま市

地図・アクセス

〒3380824 埼玉県さいたま市桜区上大久保656-1
JR埼京線 与野本町駅から徒歩で25分

グローバルキッズメソッド103周辺の地図拡大地図を表示

グローバルキッズメソッド103

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 南与野駅まで2km (車:約4分)
  • 与野本町駅まで3km (車:約5分)
  • 中浦和駅まで3km (車:約6分)
  • 西浦和駅まで3km (車:約6分)
  • 北与野駅まで4km (車:約7分)

近くの保育園・幼稚園

  • ニチイキッズさいたま保育園まで徒歩7分
  • 上大久保保育園まで徒歩8分
  • そよかぜ保育園まで徒歩15分
  • もりなか保育園まで徒歩17分
  • 大久保保育園まで徒歩18分

近くの小学校

  • さいたま市立栄和小学校まで徒歩16分
  • さいたま市立大久保東小学校まで徒歩19分
  • さいたま市立神田小学校まで徒歩20分
  • さいたま市立中島小学校まで2km (車:約3分)
  • さいたま市立大久保小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 埼玉県立特別支援学校 さいたま桜高等学園まで徒歩7分
  • 弓道場まで2km (車:約4分)
  • 豊南高校サッカー部グラウンドまで3km (車:約6分)
  • 豊南高校野球部グラウンドまで3km (車:約6分)
  • 埼玉県立いずみ高等学校まで3km (車:約6分)

その他写真

  • グローバルキッズメソッド103の写真 1
  • グローバルキッズメソッド103の写真 2
  • グローバルキッズメソッド103の写真 3

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

さいたま市桜区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

さいたま市桜区の他施設

FAQ

埼玉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

埼玉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

さいたま市桜区で同じプログラムから探す

さいたま市桜区で同じ特徴から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ