イクデン
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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

とんぼ

〒3610006 埼玉県行田市白川戸738番地1

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

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とんぼについて

・地域の方々との関わりの場に参加 ・スモールステップによる学習支援 ・野菜栽培・収穫体験による五感発達支援

事業所の特色

「家族と児童に寄り添う支援」を掲げる放課後等デイサービス

放課後等デイサービスとんぼは、子どもたちの成長過程での悩みや不安を保護者と一緒に分かち合いながら、将来の「自立」のために専門スタッフが支援する施設です。「悩まずなんでも相談してください」という姿勢で、家族に寄り添った支援を行っています。

平日の放課後と長期休暇に対応、勤務時間に応じた相談も可能

サービス提供時間は月曜日~金曜日(祝日除く)で、学校終了~17:00。長期休暇は10:00~17:00です。保護者の勤務時間により利用時間の相談が可能なため、働く保護者にも配慮された運営体制となっています。

社会性・学習・五感発達の3つの柱で支援

とんぼでは「社会性と適応性を促す支援」「スモールステップで『できた』を増やす学習支援」「野菜栽培や収穫体験で五感発達支援」の3つを魅力として掲げ、子どもたちの多面的な成長を支援しています。

野菜栽培・収穫体験を通じた五感発達支援が特徴

とんぼでは野菜栽培や収穫体験を恒常的な支援プログラムとして位置づけ、土や苗に触れる触覚、色彩の視覚、香りの嗅覚など五感を総合的に刺激する活動を行っています。自然体験を通じた感性の育成と食育を組み合わせた独自の取り組みです。

地域参加型の社会性支援

地域の方々との関わりの場に積極的に参加することで、家庭や学校では得難い人との関わり方を学ぶ機会を提供しています。将来の「自立」と「生きやすさ」を見据えた社会性・適応性の支援を重視しています。

療育内容

地域との関わりを通じた社会性・適応性の支援

地域の方々との関わりの場に積極的に参加し、家庭や学校では得難い人との関わり方を学び・体験する活動を行っています。将来の生きやすさへとつなげることを目指した支援です。

スモールステップによる学習支援

子どもたちにとって「できた!」「楽しい!」と思える場所づくりを心がけ、スモールステップでできる体験を増やし、自己肯定感を高めて自信へとつなげる学習支援を行っています。

野菜栽培・収穫体験による五感発達支援

土や苗に触れ、色彩や香りに気づくことで五感を刺激し、自然に触れることで豊かな感性を育みます。成長や収穫の喜びを感じ、水をあげ育てることで生命の大切さを学び、食への興味関心を高める活動です。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 社会性や人との関わり方に課題を感じているお子様地域の方々との関わりの場に積極的に参加する支援を行っているため、家庭や学校以外の場で人との関わり方を学び・体験させたいとお考えの保護者に適しています。将来の生きやすさにつなげる社会性の育成を目指しています。
  • 自己肯定感を高めたい・成功体験を積ませたいお子様スモールステップで「できた!」「楽しい!」と思える場所づくりを心がけており、できる体験を増やして自己肯定感を高め自信へつなげる支援を行っています。学習面での自信をつけさせたい保護者のニーズに応えられます。
  • 自然体験や食への興味を広げたいお子様野菜栽培・収穫体験を通じて五感を刺激する活動があるため、自然に触れる機会を増やしたい、食への興味関心を高めたいとお考えの保護者に適しています。

営業時間

平日
10:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    小学1年生~高校3年生
  • 在籍児童の主な障害程度
    知的障害、発達障害
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害

この施設の特徴

  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

送迎エリアはまだ施設から掲載されていません。

地図・アクセス

〒3610006 埼玉県行田市白川戸738番地1

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア施設から情報提供がありません。
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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FAQ

埼玉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

埼玉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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