イクデン
アイダージュニアさいたま中央教室の写真 1
放課後等デイサービス送迎あり

アイダージュニアさいたま中央教室

〒3380002 埼玉県さいたま市中央区下落合6-2-5 wada11 1階
(JR東日本) 埼京線:与野本町駅、徒歩6分 京浜東北線:与野駅、徒歩10分

アイダージュニアさいたま中央教室について

🌟 個別プログラムでお子さまの成長をサポート! 📸 療育中の様子はLINEでお届けし、安心感を提供します。 🏃‍♂️ 集団療育では元気に体を動かし、体幹や体力を養います! 📚 手先の訓練や学習支援も充実しており、楽しいおやつタイムもあります。 🎉 一人ひとりの個性を大切にした温かい環境で、成長を共に喜びましょう!

事業所の特色

運動療育を中心に「できた!」を増やす放課後等デイサービス

アイダージュニアさいたま中央教室は、児童発達支援と放課後等デイサービスを行う施設です。放課後等デイサービスでは小学生を対象に、運動療育・学習サポート・ソーシャルスキルトレーニングを組み合わせ、スモールステップで「できるよろこび」を積み重ねる支援を行っています。「ありのままの自分を好きになり、自信をもって生きていける場所」を理念に掲げています。

181㎡の広い施設でのびのび体を動かせる環境

さいたま中央教室は181㎡の広さがあり、雨の日や雪の日でもしっかり体を動かせる環境が整っています。保育士・特別支援学校教諭・理学療法士など専門資格を持つ職員が指導にあたります。送迎サポートがあり、対応小学校として上木崎小・針ヶ谷小・北浦和小・常盤北小・下落合小・上落合小・与野八幡小・与野本町小・鈴谷小が案内されています(範囲外は要相談)。

平日・土曜・祝日も利用可能で1日預かりにも対応

さいたま中央教室の営業日は、平日9:00〜18:00、土曜日・祝日9:00〜16:00、学校長期休暇期間9:00〜16:00で、日曜日は休みです。祝日や長期休みには朝から夕方までの1日預かりにも対応しており、レスパイトケアとして保護者の休息もサポートする方針が示されています。

181㎡の広い施設と専門資格を持つ職員体制

さいたま中央教室は181㎡の広さがあり、天候に左右されずしっかり体を動かせる環境です。保育士・特別支援学校教諭・理学療法士・児童指導員など専門資格を持つ職員が指導にあたると紹介されています。個別療育と集団療育を組み合わせ、一人ひとりの特徴に合わせた支援プログラムを提供しています。

日常生活に学びを溶け込ませる工夫

おやつタイムを駄菓子屋さん形式にして毎日100円の計算を行うなど、日常の中で自然に学習が身につく工夫がされています。プリント形式だけでなくブロックや積み木を使った体験的な学びも取り入れ、学習への抵抗感を減らす取り組みが特徴的です。

土曜日は完全個別療育で一人ひとりに集中対応

土曜日は1時間単位の完全個別療育を実施しており、先生と1対1でゆっくり自分のペースで取り組めます。苦手なことを減らし得意なことを増やせるよう、集中力・微細運動・粗大運動など一人ひとりの気になるところをしっかりフォローし、自己肯定感を高める支援を行っています。

療育内容

運動療育(微細運動・粗大運動)で体と社会性を育てる

放課後等デイサービスの運動療育では、体幹を鍛える基礎運動、目で見て・聞いて動く運動、手足を同時に動かす協調運動の3つを中心に取り組みます。ルールや協力が必要な運動遊びを取り入れ、友達との関わり方やルールを守る大切さを遊びながら学び、社会性を伸ばしていく内容です。

学習・宿題サポートで「わからない」を「できた!」に

宿題に加え、学校の進度に合わせたプリントや予習・復習を行います。ブロックや積み木を使った体験的な学びや、おやつタイムの駄菓子屋方式で毎日100円計算を行うなど、日常の中に算数を取り入れる工夫がされています。発達に遅れがある子の学習塾での経験がある指導員もいると紹介されています。

ソーシャルスキルトレーニング(SST)の実践

「お友達とのかかわり方」「挨拶」「困ったときは?」など身近なテーマでプリント学習やロールプレイを取り入れて練習します。ゲームを通じて友達との関わりを深め、コミュニケーションの意欲を高めます。見たもの・感じたものを言葉にして相手に伝えることを大切にしている点が特徴です。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 学校の授業についていけない・運動が苦手なお子さまに公式サイトでは、学校の授業についていけない、運動が苦手・体力がない、集団行動が苦手、自分の気持ちを相手に伝えるのが苦手、落ち着きがなくじっとしていられない、細やかな作業が苦手といったお子さまが通っていると紹介されています。診断書や障害者手帳がなくても受給者証があれば利用可能です。
  • 学習面のフォローや宿題サポートを求める保護者に放課後等デイサービスでは「アイダーで宿題を終わらせて帰ろう!」を合言葉に、宿題だけでなく学校の進度に合わせた予習・復習も行っています。学習面での困りごとを抱えるお子さまや、放課後に学習習慣をつけたい保護者のニーズに応える内容です。
  • 家庭や学校との連携を重視したサポートを求める方に教室内だけでなく、保育園・幼稚園・学校・家庭での困りごとにもサポートし、希望があれば会議を開いて連携する方針が示されています。療育中の様子はLINEで写真報告があり、送迎時にはその日のエピソードを伝えるなど、情報共有を大切にしています。

1日の流れ

平日の放課後等デイサービスの流れ

  1. 1

    14:00〜15:30に保育所・学校へお迎え、15:30〜18:00に宿題の確認、全員で遊べるゲームや運動、おやつ(駄菓子屋気分で選ぶ形式)、天気のいい日はみんなで公園にお出かけ、18:00に送迎ありの場合はお送り、という流れが案内されています。

土曜日は1時間単位の完全個別療育

  1. 1

    土曜日は9:30〜、11:00〜、13:30〜、15:00〜の時間枠で1時間単位の完全個別療育が行われます。先生と1対1で、お子さまに合った療育にじっくり取り組む時間として設定されています。

祝日・長期休暇は1日預かりやイベントを実施

  1. 1

    祝日等はお出かけイベント等が企画されており、1日預かりも利用可能です。学校長期休暇期間の営業時間は9:00〜16:00と案内されています。一人ひとりに寄り添った療育プランでサポートする方針が示されています。

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
土曜日
09:00 ~ 16:00
祝日
09:00 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    250人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 理学療法士(PT)
  • 幼稚園教諭
  • 特別支援学校教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

さいたま市

地図・アクセス

〒3380002 埼玉県さいたま市中央区下落合6-2-5 wada11 1階
(JR東日本) 埼京線:与野本町駅、徒歩6分 京浜東北線:与野駅、徒歩10分

アイダージュニアさいたま中央教室周辺の地図拡大地図を表示

アイダージュニアさいたま中央教室

Googleマップで開く

最寄り駅

  • 与野本町駅まで徒歩10分
  • 与野駅まで徒歩15分
  • 北与野駅まで徒歩19分
  • さいたま新都心駅まで2km (車:約3分)
  • 南与野駅まで2km (車:約4分)

近くの小学校

  • キッザス放課後スクールまで徒歩2分
  • さいたま市立与野本町小学校まで徒歩16分
  • さいたま市立下落合小学校まで徒歩16分
  • スタディクラブ 与野校まで徒歩18分
  • さいたま市立 常盤北小学校まで徒歩18分

近くの中高校

  • スタディクラブ 与野校まで徒歩18分
  • 埼玉県立いずみ高等学校まで3km (車:約5分)
  • 埼玉県立特別支援学校 さいたま桜高等学園まで3km (車:約5分)
  • 第一学院高等学校 埼玉キャンパスまで3km (車:約5分)
  • 小巻まで3km (車:約6分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務17%
  • 3〜5年 勤務33%
  • 5〜10年 勤務50%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 5/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

さいたま市中央区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

さいたま市中央区の他施設

FAQ

埼玉県の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

埼玉県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

さいたま市中央区で同じ特徴から探す

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
見つけましょう

全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

口コミ