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放課後等デイサービス空きなし送迎あり

北陽

〒0411214 北海道北斗市東前39番5
バス:函館病院経由 新函館北斗駅 東前バス停下車 徒歩約10分 タクシー:新函館北斗駅 約5分 車:函館江差自動車道北斗追分ICより大野新道(国道)R227 を江差方面へ約3分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

北陽について

・英語遊びを活動に取り入れ ・体育館でサーキット運動 ・活動スケジュールで見通し支援 ・音楽に触れる活動も

事業所の特色

「社会の一員として生きる力」「自立する力」を養う支援

障がいのあるお子様に自信を持ち活躍できる人になってもらうため、「社会の一員として生きる力」「将来を見据え自立する力」を養う支援を行い、子どもたちの成長をお手伝いする施設です。理念は「ゆっくり穏やかに」「のんびり楽しく」「笑顔でともに暮らす日々」です。

北斗市の放課後等デイサービス・定員10名

北斗市東前に所在する放課後等デイサービス北陽は、利用定員10名の事業所です。母体は有限会社Win北陽で、協力医療機関としてきむらクリニック(小児科小児外科)と向山歯科桔梗クリニックが設定されています。

通所受給者証をお持ちの方が対象

市町村が発行する通所受給者証をお持ちの方が利用対象です。受給者証をお持ちでない方は市町村役場や事業所へ相談可能です。なお、重症心身障がい児の方は設備基準を満たしていないため利用できません。

活動スケジュールの提示による見通し支援

活動スケジュールを提示することで見通しを持たせ、活動のめりはりや区切りをつける支援を特徴としています。お子様が安心して活動に取り組めるよう配慮されています。

英語遊びを取り入れた言語・コミュニケーション支援

英語(イングリッシュ遊び)を活動に取り入れ、言葉遊びや絵本の読み聞かせとあわせて、発語の助長や意思疎通、感情のコントロールなど人と良い関係を築き社会に適応するために必要な力を養う点が特徴です。

地域の体育館を活用した運動プログラム

小学校や市の体育館を利用して運動系レクやサーキット運動を行い、体力や体幹を養う取り組みを実施しています。施設外の広い空間を活用することで、より充実した身体活動の機会を提供しています。

療育内容

運動系レク・サーキット運動・音楽活動

小学校や市の体育館を利用して運動系レクやサーキット運動を実施し、身体機能を高めます。また音楽に触れ、楽しみながら表現力や感受性を養う活動も行われています。

学習支援・個別課題・英語遊び・言葉遊び

宿題のほか個別課題で学習習慣の定着や日常生活スキルの練習を行います。英語(イングリッシュ遊び)や絵本の読み聞かせ、言葉遊びを通じて想像力・表現力・発語の助長・意思疎通・感情のコントロールなど社会適応に必要な力を養います。

地域社会活動・季節レク・製作活動

人との関わりや地域との関わりを大切にし、福祉施設などとの交流を行います。そのほか季節ごとのレクリエーションや外遊び、製作活動も実施されています。ルールのある自由時間では意思表示や物の受け渡し、意思疎通の練習を行います。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 体力・体幹づくりや運動面の成長を望むお子様小学校や市の体育館を利用した運動系レクやサーキット運動が行われているため、身体機能を高めたいお子様に適しています。音楽活動もあり、楽しみながら表現力や感受性を養いたいお子様にも向いています。
  • 学習習慣の定着や日常生活スキルを伸ばしたいお子様宿題のほか個別課題による学習習慣の定着や、日常生活上必要なスキルアップの練習が行われています。活動スケジュールの提示により見通しを持つ支援もあるため、活動の切り替えが苦手なお子様にも配慮されています。
  • コミュニケーションや社会性を育みたいお子様英語遊びや絵本の読み聞かせ、言葉遊びを通じて想像力・表現力・発語の助長・感情のコントロールなどを養う活動があります。ルールのある自由時間で意思表示や意思疎通の練習も行われるため、人との関わりを広げたいお子様に適しています。

営業時間

平日
13:00 ~ 17:00
土曜日
10:00 ~ 16:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    19人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 社会福祉士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

北斗市 (上磯中学校区 浜分中学校区 大野中学校区 茂辺地小中学校区) 七飯   (七飯中学校区 大中山中学校区) 函館市 (港 赤川 桔梗 亀田 五稜郭中学校区)

地図・アクセス

〒0411214 北海道北斗市東前39番5
バス:函館病院経由 新函館北斗駅 東前バス停下車 徒歩約10分 タクシー:新函館北斗駅 約5分 車:函館江差自動車道北斗追分ICより大野新道(国道)R227 を江差方面へ約3分

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務14%
  • 3〜5年 勤務14%
  • 5〜10年 勤務71%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

近くの重心施設

北斗市の他施設

FAQ

北海道の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

北海道の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

関連リンク

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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