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放課後等デイサービス空きなし※2026/07/07時点送迎あり

ぷれじーる

〒0028026 北海道札幌市北区篠路六条5丁目1番1号
JR篠路駅から徒歩10分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

空き状況

2026/07/07時点の空き状況

  • 空き
  • 空き
  • 空き
  • 定休日

ぷれじーるについて

🌟 お子様の成長をサポートする「ぷれじーる」へようこそ! 🎈 自己肯定感を高める療育プログラムで、やる気と自信を育てます。 🎨 体験を通じて学び、気持ちを表現できる環境を提供します。 🤝 保護者の方も安心して相談できるサポート体制があります。 🚀 ぜひご見学・相談にお越しください!お待ちしています。 📞 お問い合わせはお気軽にどうぞ!

事業所の特色

児童発達支援・放課後等デイサービスを提供する札幌の施設

ぷれじーるは札幌市にある児童発達支援(2歳~就学前)と放課後等デイサービス(小学生~高校生)を提供する施設です。月曜から土曜まで開所しており、集団療育と個別療育の両方を行っています。医療や専門的な教育機関との密な連携も大切にしています。

自己肯定感を高める療育方針

お子様一人一人の自己肯定感を高め、やる気と自信を身につけられるよう努めることを方針としています。体験をインプット(蓄積)し、帰りの会や事後学習を通じてアウトプット(発信)できる環境を作り、気持ちを表現できる場面を提供しています。

保護者との連携と送迎サービス

保護者の方と連携し日々の変化や成長を伝えるほか、家庭での悩みや困りごとを共有し対処する体制を整えています。送迎サービスがあり、自宅へのお迎え・お送りを実施しています。おやつ代・教材費の負担はなく、給食は一食300円で利用可能です。

インプットとアウトプットを重視した療育設計

体験をインプット(蓄積)し、帰りの会や事後学習を通じてアウトプット(発信)できる環境を作ることを特徴としています。外出レクリエーション後の振り返り学習など、体験を表現につなげる仕組みが組み込まれています。

長年療育に携わった職員による丁寧な対応

長年療育に携わった職員が、お子様の発達に応じて丁寧に対応し、そのお子様に合った療育を提供すると明記されています。必要に応じて心理検査の案内も行っています。

おやつ代・教材費の自己負担なし

おやつ代・教材費等の保護者負担がないことが明記されています。給食代は一食300円です。利用料は障がい者総合支援法に基づく上限管理額の範囲内で、各家庭の負担は利用料の10%となっています。

療育内容

個別療育(運動療育・学習支援等)

お子様に合った個別活動として、運動療育(感覚遊びや指先運動など)や学習支援等を実施しています。個別支援計画書に基づき、一人一人に合わせたプログラムを提供し、個々の力を伸ばすことを目指しています。

集団療育・季節行事

集団活動を通じてお友達との関わり方やコミュニケーション方法を学び、ルールの理解を促します。また季節行事を通じて豊かな心を育む取り組みも行っています。日常生活で自身でできることを増やし生活習慣を身につける支援も実施しています。

外出レクリエーションと事後学習

土曜日・長期休みには外出レクリエーションを実施しています(天候等により行わない場合あり)。レクリエーション後には事後学習として振り返りを行い、体験のアウトプットにつなげています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 言葉の発達やコミュニケーションが気になるお子様語彙の獲得ペースがゆっくり、集団の中で友好関係を築くのが苦手といったお子様に対し、集団療育を通じてお友達との関わり方やコミュニケーション方法を学ぶ機会を提供しています。
  • 集団参加や体の使い方に課題があるお子様決められた時間の中で集団に参加するのが苦手、上手く体を使うことが苦手なお子様に対し、運動療育(感覚遊びや指先運動など)や集団活動を通じて個々の力を伸ばす支援を行っています。
  • 安心して相談できる場を求める保護者の方保護者の方が抱えるお悩みやお困りごとにも対応しており、家庭での悩みを共有しながらお子様の様子に合わせた対処を一緒に考えてくれます。長年療育に携わった職員が丁寧に対応する体制が整っています。

1日の流れ

平日午前の部(児童発達支援)の流れ

  1. 1

    9:00自宅へお迎え

  2. 2

    10:00到着・トイレ手洗い

  3. 3

    10:10朝の会

  4. 4

    10:20公園へのお出かけ・集団療育

  5. 5

    11:00おやつタイム

  6. 6

    11:20個別療育(運動療育・学習支援等)

  7. 7

    11:40自由活動

  8. 8

    12:00昼食

  9. 9

    12:50帰りの会

  10. 10

    13:00自宅等へお送り。

平日午後の部(放課後等デイサービス)の流れ

  1. 1

    学校等へお迎え

  2. 2

    15:00個別療育(運動療育・学習支援等)

  3. 3

    16:00おやつタイム

  4. 4

    16:15集団療育

  5. 5

    16:50帰りの会

  6. 6

    17:00自宅等へお送り。

土曜日・長期休みの流れ

  1. 1

    9:00自宅へお迎え

  2. 2

    10:00到着

  3. 3

    10:10未就学は朝の会/就学は個別療育

  4. 4

    10:20~11:00未就学・就学それぞれ集団・個別療育

  5. 5

    12:00昼食

  6. 6

    13:10午後の会

  7. 7

    13:30外出レクリエーション

  8. 8

    15:00おやつ

  9. 9

    15:20事後学習

  10. 10

    15:50自由活動

  11. 11

    16:50帰りの会

  12. 12

    17:00お送り。

サービス対象地域

北区/東区/西区

営利法人

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    195人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 身体障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 障害児支援 経験者
  • 保育士
  • 介護福祉士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

北区/東区/西区

地図・アクセス

〒0028026 北海道札幌市北区篠路六条5丁目1番1号
JR篠路駅から徒歩10分

最寄り駅

  • 篠路駅まで徒歩13分
  • 拓北駅まで2km (車:約4分)
  • 百合が原駅まで3km (車:約5分)
  • 太平駅まで3km (車:約6分)
  • あいの里教育大駅まで4km (車:約7分)

近くの小学校

  • 札幌市立篠路西小学校まで徒歩10分
  • 札幌市立篠路小学校まで徒歩20分
  • 札幌市立太平小学校まで2km (車:約3分)
  • 札幌市立茨戸小学校まで2km (車:約3分)
  • 学校法人三育学院 札幌三育小学校まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 北海道有朋高等学校まで3km (車:約5分)
  • 石狩翔陽高等学校まで3km (車:約6分)
  • Faizan Haiderまで6km (車:約11分)
  • icbh 国際介護ビジネス高等学院まで8km (車:約16分)
  • 東進衛生予備校札幌環状通東駅校まで8km (車:約16分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務13%
  • 3〜5年 勤務50%
  • 5〜10年 勤務38%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 6/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 学校と連携をしていますか?はい
○ 3/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい
  • 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

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近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

札幌市北区の他施設

FAQ

北海道の放課後等デイサービスについてよくある質問

放課後等デイサービスとは?

放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。

北海道の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?

はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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