ほのかのおひさま
〒7911102 愛媛県松山市来住町1056番地1
伊予鉄バス停南来住口から徒歩10分
ほのかのおひさまについて
🌞 ほのかのおひさまは、感染に弱い子どもたちや医療的ケアが必要な子どもたちが通える施設です。 🧒 未就学の子どもたちを対象とした児童発達支援を行っています。 🏫 放課後等デイサービスでは、医療的ケアが必要な在宅療養児や重症心身障がい児が通うことができます。 🤝 「出逢えてよかった」をモットーに、安心して通える環境を提供しています。 🌈 子どもたちが成長するためのさまざまなチャレンジをサポートします。 🚍 送迎は距離や障がいの程度に応じて相談可能です。 📅 営業日は月曜から金曜で、学校休業日は特別時間で対応しています。 👩⚕️ 医療的ケアが必要な子どもたちにも対応し、個別支援計画を作成します。 🌟 家族以外の人と過ごす初めての場所として、少人数の集団での経験を大切にしています。
事業所の特色
医療的ケア児・病弱児が安心して通える児童発達支援
ほのかのおひさまは、感染に弱く外出先が限られる子どもや、医療的ケアが必要な子どもたちが通える、未就学児を対象とした児童発達支援を行っています。経管栄養やチューブ、酸素を使用しているなど、さまざまな理由で外出が難しい子どもたちが、家族以外の人と過ごす場として利用できます。愛媛県松山市来住町に所在しています。
「出逢えてよかった」を大切にする支援方針
「出逢えてよかった」という思いを大切に、病気や障がい・医療的ケアの必要な子どもたちが安心して通うことのできるデイサービスを目指しています。少人数の集団の中でさまざまなことを経験し、少しずつ成長していく子どもたちをそばで見守る姿勢が施設の基本方針です。
児童発達支援の営業日・時間
児童発達支援の営業日は月曜~金曜(祝日は除く)、時間は10:30~15:00です。給食はありません。送迎については距離や障がいの程度に応じてその都度相談となっています。詳細は施設へお問い合わせください。
医療的ケア児・病弱児に特化した受け入れ体制
感染に弱く出かける先のない子どもや、医療的ケアが必要な子どもたちが通える場所として、病弱児・医療的ケア児に特化した児童発達支援を提供している点が特徴です。経管栄養やチューブ、酸素使用など、さまざまな医療的事情を抱える子どもたちの受け入れを明示しています。
併設事業所との連携が可能な環境
同じ敷地内にケアサポートまつやま(ホームヘルプ・訪問入浴・居宅介護支援・障害相談支援)、訪問看護ステーションてとて、小規模多機能ホームてとてなど複数の福祉事業所が併設されており、多様な福祉サービスとの連携が可能な環境にあります。
療育内容
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 感染対策が必要で外出が難しいお子さまに手術や治療のために感染対策が必要であったり、経管栄養などのチューブが入っている、酸素を使っているなど、さまざまな理由で外出先が病院だけに限られているお子さまが対象です。「外に出たい」「お友達と遊びたい・遊ばせたい」という思いを持つご家庭に向けた施設です。
- 医療的ケアが必要な未就学のお子さまに児童発達支援では、病弱児および医療的ケア児の未就学のお子さまを対象としています。なかなか外に出ることのできない子どもたちが、家族以外の人と過ごす初めての場所として、少人数の集団の中でいろいろな経験ができる環境を提供しています。
- どこに相談すればよいか分からないご家庭にお子さまの外出や交流の場について「どこに相談すれば良いか分からない」と一人で悩んでいる保護者の方に向けて、いつでも気軽に問い合わせができる体制を整えています。施設見学・相談も受け付けており、子どもの様子を見たうえで利用についての説明を受けることができます。
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 14:30
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
- 1日の定員10人
在籍専門職
- 看護師職員
- 保育士
- 医療的ケア児支援研修修了
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
療育プログラム・活動内容
プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
松山市(島嶼部を除く)東温市(川内を除く)伊予市(中山・双海を除く)伊予郡砥部町、伊予郡松前町
近くで今すぐ空き・送迎を確認できる
施設をご紹介
送迎エリアは施設ごとに異なります。ご自宅・学校に近い施設もあわせてご確認ください。
地図・アクセス
〒7911102 愛媛県松山市来住町1056番地1
伊予鉄バス停南来住口から徒歩10分
最寄り駅
- 久米駅まで2km (車:約4分)
- 北久米駅まで2km (車:約4分)
- 鷹ノ子駅まで2km (車:約4分)
- 福音寺駅まで3km (車:約5分)
- 平井駅まで3km (車:約6分)
近くの保育園・幼稚園
- 未来こども園(旧:未来保育園)まで徒歩5分
- 未来保育園 地域子育て支援センターまで徒歩5分
- 松山きし保育園まで徒歩10分
- 松山市立久米保育園まで2km (車:約3分)
- 久米保育園 子育て支援センターまで2km (車:約3分)
近くの小学校
- 松山市立久米小学校まで2km (車:約3分)
- 松山市立石井東小学校まで2km (車:約3分)
- 石井東小学校 石井東どれみ児童クラブまで2km (車:約3分)
- 松山市立浮穴小学校まで2km (車:約3分)
- 松山市立窪田小学校まで2km (車:約4分)
近くの中高校
- 松山学院高等学校 やまじ寮まで2km (車:約4分)
- 進研ゼミ個別指導教室東石井教室まで3km (車:約5分)
- 聖カタリナ学園高等学校朝生田運動場まで4km (車:約8分)
- 愛媛大学附属高等学校まで4km (車:約8分)
- 松山商業高等学校同窓会館さくら寮まで5km (車:約9分)
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1年未満 勤務7%
- 1〜3年 勤務13%
- 3〜5年 勤務20%
- 5〜10年 勤務53%
- 10年以上 勤務7%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
△ 5/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
この施設の掲載情報
公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。
- 施設の紹介文掲載あり
- 営業時間掲載あり
- 送迎の有無掲載あり
- 送迎エリア掲載あり
- 空き状況施設から情報提供がありません。
- 写真施設から情報提供がありません。
- プログラム施設から情報提供がありません。
保護者がこの地域で探していること
よく使われている検索条件と、この施設の掲載状態です。条件をタップすると検索結果が見られます。
- 松山市・空きありこの施設は表示されません└ 空き状況が掲載されるとこの検索結果に表示されます
- 松山市・送迎ありこの施設も表示されます
- 松山市・土曜営業この施設は表示されません
- 松山市・作業療法士 在籍この施設は表示されません
- 松山市・料金掲載ありこの施設は表示されません
掲載すると、こんなメリットがあります
送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。
多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。
写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くの重心施設
松山市の他施設
松山市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
松山市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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関連リンク
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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