イクデン
のぞみスターの写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

のぞみスター

〒6420012 和歌山県海南市岡田331番地7
JR紀勢本線(きのくに線)黒江駅より徒歩10分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

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のぞみスターについて

・「のんびり・ゆったり・じっくり」 ・少人数で子ども同士の関わり ・専門講師を招いた体操あそび ・心を込めた手作りの給食

事業所の特色

「のんびり・ゆったり・じっくり」遊びながら力を伸ばす療育

のぞみスターは、のどかな田舎風景に囲まれた環境のもと、「のんびり」「ゆったり」「じっくり」遊びながら子どもの力を伸ばす児童発達支援事業所です。少人数の集団生活を通して子ども同士の関わりを大切にし、子どもが安心し自信をもって生活できるよう療育を行っています。一人ひとりが自分らしさを発揮しながら生活を楽しむ力を育むことを大切にしています。

少人数制・1日10名×2クラスの体制

利用定員は1日10名×2クラスとなっており、少人数の集団の中でお子さま同士の関わりを丁寧に見守る体制がとられています。サービス提供時間は平日9時~14時(延長支援14時~15時)、土曜日9時~11時です。土曜日は月2回の開所となっています。

所在地・営業日のご案内

和歌山県海南市岡田331-7に所在しています。営業日は月曜日~土曜日(国民の祝日、12月29日~1月3日を除く)で、土曜日は月2回開所です。営業時間は平日8時45分~16時45分、土曜日8時45分~12時45分です。

自然に囲まれた環境でのゆったりとした療育

のどかな田舎風景に囲まれた環境の中で、「のんびり・ゆったり・じっくり」をモットーにした療育を行っている点が特色です。一人ひとりが自分らしさを発揮しながら生活を楽しむ力を育むことを重視しており、お子さまのペースに寄り添った支援が大切にされています。

専門講師による体操あそびと手作り給食

月2回の土曜日に専門の講師を招いた体操あそびを実施している点や、毎日心を込めた手作りの給食を提供している点が、のぞみスターの特色として本文に紹介されています。

療育内容

五感の成長につなげるいろいろな遊び

いろいろな遊びを通じて五感の成長につなげる活動を行っています。また、みんなでお散歩をして体と心いっぱいに自然を感じる活動も取り入れられています。毎日手作りの給食が提供されており、クッキングの活動も行われています。

月2回・専門講師による「体操あそび」

月に2回の土曜日に専門の講師を招き、「体操あそび」を実施しています。体を目一杯使った体操あそびで、子どもたちが元気いっぱい楽しく遊んでいると紹介されています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 遊びを通じてのびのび成長してほしいご家庭に「のんびり・ゆったり・じっくり」をモットーに、遊びを通じて五感の成長やお子さまの力を伸ばす療育を行っています。お子さまのペースを大切にしながら、無理なく集団生活に慣れていってほしいと考えるご家庭に合った環境です。
  • 少人数の集団で子ども同士の関わりを育みたい方に少人数の集団生活を通して子ども同士の関わりを大切にしている施設です。お子さまが安心できる環境の中で、自信をもって生活できるようになってほしい、自分らしさを発揮しながら生活を楽しむ力を身につけてほしいと願うご家庭に向いています。
  • 体を動かす活動にも取り組みたいお子さまに月2回の土曜日には専門の講師を招いた「体操あそび」を実施しており、体を使って楽しく遊ぶ機会があります。日常の療育に加えて、体を動かす活動にも取り組みたいお子さまにも対応しています。

営業時間

平日
09:00 ~ 15:00
土曜日
09:00 ~ 11:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    22人
  • 1日の定員
    20人

対応障害

  • 精神障害

在籍専門職

  • 言語聴覚士(ST)
  • 保育士
  • 社会福祉士
  • 理学療法士(PT)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

プログラムの情報はまだ施設から掲載されていません。

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

海南市 和歌山市 紀美野町

地図・アクセス

〒6420012 和歌山県海南市岡田331番地7
JR紀勢本線(きのくに線)黒江駅より徒歩10分

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

△ 5/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況掲載あり
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム施設から情報提供がありません。

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

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「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

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FAQ

海南市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

海南市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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