イクデン
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児童発達支援・療育送迎あり

ぷらすてん

〒5798064 大阪府東大阪市池島町三丁目2番36号1f
近鉄奈良線東花園駅 徒歩15分

ぷらすてんについて

✨子ども達の「やってみたい」を応援する場所です! 🌈遊びを通じて楽しく療育し、心と体を育てます。 👩‍⚕️専門のセラピストがサポートし、個々の成長を見守ります。 🤸‍♂️運動能力や集中力を高めるプログラムが充実! 🤝友達との交流を通じて社会性も育む環境です。 🏡学校でも家でもない、安心して楽しめる居場所を提供します!

事業所の特色

未就学児対象の児童発達支援「ぷらすてん」

「児童発達支援 ぷらすてん」は、未就学児(小学生未満)の発達障害のあるお子様を対象とした療育センターです。「自信を持って行動ができる子どもに育てる」を目標に、セラピストによる専門性をもった早期療育と、非認知能力の育成、保育の要素を取り入れた支援を行っています。定員10名、日曜日・年末年始が定休日です。

個別療育と集団療育の両方を実施

個別療育スペースを確保し、一人ひとりに合わせた療育プログラムを実施しています。また、グループ療育も行い、友達付き合いの方法や集団生活のルールを学ぶ機会を設けています。法人共通の方針として、児童が心からリラックスし楽しく多くのことを学べるサービスの提供を掲げています。

多世代交流と併設遊び場を活かした環境

隣接する高齢者サービスの利用者や同建物内の保育園の園児たちとの交流ができる環境が整えられています。また、同建物3階に併設された「室内遊び場 ぷらすてんランド」を活用し、気兼ねなく思いきり体を動かせる空間で療育を行っています。所在地は大阪府東大阪市池島町です。

セラピストによる専門的な早期療育

セラピストによる専門性をもった早期療育を提供している点が特徴です。勉強等では測ることができない非認知能力の育成と保育の要素を組み合わせた療育を行い、「自信を持って行動ができる子ども」を育てることを目標に掲げています。

多世代交流ができる福祉複合施設内の立地

同建物内に高齢者サービスや保育園が併設されており、日常的に多世代との交流が生まれる環境です。人との関わりに興味を持ち自信をもって行動できる「心のチカラ」を育む場として、福祉複合施設ならではの環境が活かされています。

室内遊び場を併設した充実の運動環境

同建物3階に併設された「ぷらすてんランド」には巨大トランポリンや障害物コース、エアートラックなどがあり、室内で天候に左右されず思いきり体を動かせます。療育の中でサーキット運動やリトミックも取り入れ、幼少期の健康な体づくりを支援しています。

療育内容

「心・体・学ぶ」3つのチカラを育む療育

ぷらすてんでは「心のチカラ」「体のチカラ」「学ぶチカラ」の3つの柱で療育を行っています。心のチカラでは高齢者や保育園児との多世代交流を通じて人との関わりへの興味と自信を育み、体のチカラでは併設のぷらすてんランドでサーキット運動やリトミックを取り入れた活動を行います。

個別療育プログラムとグループ療育

個別療育スペースで一人ひとりに合わせた療育プログラムを実施するほか、グループ療育では目的に合わせて友達付き合いの方法や集団生活のルールを学びます。主に日常生活で必要な基本動作やルールの習得を支援内容としています。

併設ぷらすてんランドでの運動遊び

同建物3階の「室内遊び場 ぷらすてんランド」には巨大トランポリン、障害物コース、エアートラックなどの設備があり、療育に活用されています。トランポリンは脳への適切な刺激、障害物コースは体の使い方や「待つ」「順番を守る」などの社会的ルールの学習に役立てられています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達の遅れや発達障害のある未就学児のお子様心身に障がいまたは発達の遅れがある未就学児(小学生未満)のお子様が対象です。「楽しそう」「やってみたい」という子ども自身の気持ちを大切にした療育を行っているため、遊びを通じた自発的な学びの中でお子様の成長を促したいとお考えの保護者の方に向いています。
  • 早期療育で自信をつけさせたい保護者の方セラピストによる専門的な早期療育を受けられる環境が整っています。「自信を持って行動ができる子どもに育てる」という目標のもと、非認知能力の育成にも力を入れているため、就学前の段階でお子様に自信をつけさせたい、社会性の基礎を身につけさせたいとお考えの方に適しています。
  • 人との関わりや集団生活に慣れさせたい方多世代交流の環境や集団療育を通じて、人との関わりに興味を持ち社会的なスキルを身につける機会があります。日常生活で必要な基本動作やルールの習得も支援しているため、集団生活への準備やコミュニケーション力の向上を目指したい保護者の方にも向いています。

営業時間

平日
09:30 ~ 17:30
土曜日
09:30 ~ 17:30
祝日
09:30 ~ 17:30

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    満遍なく
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 発達障害
  • 知的障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 幼稚園教諭

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

東大阪市、八尾市、大東市

地図・アクセス

〒5798064 大阪府東大阪市池島町三丁目2番36号1f
近鉄奈良線東花園駅 徒歩15分

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務70%
  • 1〜3年 勤務10%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 1/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

東大阪市近くで「利用者募集中」の施設

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近くの重心施設

東大阪市の他施設

FAQ

東大阪市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

東大阪市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

お子様に合った療育施設を
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