イクデン
ファミリアキッズ門真の写真 1
児童発達支援・療育送迎あり

ファミリアキッズ門真

個別療育と小集団療育の両方を実施🤝

〒5710054 大阪府門真市浜町6番19号 高栄マンション1階
◯ 京阪本線「古川橋駅」徒歩7分 ◯ 京阪本線・大阪モノレール「門真市駅」徒歩13分 ◯ 地下鉄谷町線・大阪モノレール「大日駅」徒歩20分

ファミリアキッズ門真について

個別療育と小集団療育の両方を実施🤝 個室で苦手な運動や遊びを支援 ルールのある遊びや運動あそびを行う 共有あそびの時間を設けている🧸 0歳児からの早期療育に取り組む👶

事業所の特色

作業療法士による専門的な発達評価と療育

ファミリアキッズ門真では、児童発達支援管理責任者が作業療法士であり、専門的な発達評価に基づく療育を行っています。門真市ガイドブックでも機能訓練担当職員として作業療法士(常勤)が配置されていることが記載されており、運動面・知的面・社会面の課題に対する専門的アプローチが特徴です。

科学的知見に基づく療育アプローチ

共同注意を重視したコミュニケーション療育、スモールステップによる運動療育、認知発達を配慮した知育・学習療育、行動分析学に基づく望ましい行動を増やす療育など、学術文献を参考にした科学的な知見を取り入れた療育を施設全体の特色としています。

合理的配慮に基づく環境調節

お子さま一人ひとりの特性を把握し、個別に環境調節や配慮を行うことが施設全体の特色として説明されています。気持ちが不安定な子へのクールダウン個室の確保、知的な遅れのある子への視覚的教材の用意、注意散漫なお子さんへの目移りするものを減らした環境設定などが例示されています。

療育内容

個別療育

個室で行う個別療育では、運動や遊びが苦手な点、学習、視覚認知、友だちとの関わりなどを支援します。必要に応じて、理学療法士、作業療法士、公認心理師、保育士などの専門家が担当します🧩

小集団療育

運動あそびやルールのある遊び、友だちとのやりとり遊びなどを通して、グループでの活動に適応して参加できるよう練習します。「共有あそび」の時間では、おもちゃや場所を共有して遊ぶ支援や、一人遊びの支援を行います🧸

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 育児・就学・将来の悩み親御さまの育児や就学、将来の悩み、お子様自身の悩みに向き合い、「たのしい!」「できた!」の変化が笑顔や意欲につながるよう、発達支援と家族支援を目指します🌈

専門職の在籍と早期療育

運動、心理、学習、言葉に関する専門スタッフが常駐し、発達心理学や行動分析学を参考に療育を行っています🧑‍🏫

0歳児からの早期療育と早期家族支援の実績があり、乳幼児への支援を行っています👶

1日の流れ

午前の部(9:00~12:00)の流れ

  1. 1

    9:00~ お送り(登所)・生活支援・共有あそび・個別療育

  2. 2

    9:30~ はじまりの会

  3. 3

    9:40~ 小集団療育(設定療育)・制作療育・おやつ

  4. 4

    11:00~ 個別療育・共有あそび・生活支援・終わりの会

  5. 5

    12:00~ お迎え(降所)。※時間は目安です。

午後の部(14:00~17:00)の流れ

  1. 1

    14:00~ お送り(登所)・生活支援・共有あそび・個別療育

  2. 2

    14:30~ はじまりの会

  3. 3

    14:40~ 小集団療育(設定療育)・制作療育・おやつ

  4. 4

    16:00~ 個別療育・共有あそび・生活支援・終わりの会

  5. 5

    17:00~ お迎え(降所)。※時間は目安です。

店舗により内容が異なる場合があります

  1. 1

    公式サイトおよびリーフレットには「時間は目安となります」「店舗により内容が異なることがありますので、詳細は希望施設に直接お問い合わせ下さい」との注記があります。上記の1日の流れはファミリアキッズ共通の案内として掲載されているものです。

サービス対象地域

園への送迎のみ実施させて頂いております。曜日・場所等の条件がありますので、詳細についてはお電話にてお気軽にご連絡ください。

営利法人

営業時間

平日
08:30 ~ 17:30
土曜日
08:30 ~ 17:30
祝日
08:30 ~ 17:30

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    就学前
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    知的障害、発達障害、身体障害、精神障害
  • 昨年度利用者数
    30人
  • 1日の定員
    10人

在籍専門職

  • 作業療法士(OT)
  • 保育士
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 公認心理師

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

園への送迎のみ実施させて頂いております。曜日・場所等の条件がありますので、詳細についてはお電話にてお気軽にご連絡ください。

地図・アクセス

〒5710054 大阪府門真市浜町6番19号 高栄マンション1階
◯ 京阪本線「古川橋駅」徒歩7分 ◯ 京阪本線・大阪モノレール「門真市駅」徒歩13分 ◯ 地下鉄谷町線・大阪モノレール「大日駅」徒歩20分

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務40%
  • 3〜5年 勤務30%
  • 5〜10年 勤務30%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

門真市の児童発達支援センター

近くの重心施設

門真市の他施設

FAQ

門真市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

門真市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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