ジンキッズサクライ (jinkidssakurai)
〒4441154
愛知県安城市桜井町城向3-5-17
名古屋鉄道 西尾線 桜井駅 徒歩5分
ジンキッズサクライ (jinkidssakurai)について
😊 重症心身障がい児を対象とした放課後等デイサービスを提供 🏫 児童発達支援は月〜金曜日、放課後等デイは月〜金曜日に実施 👩⚕️ 保育士、看護師、リハスタッフが在籍し、専門的なサポートを提供 🎉 楽しい活動を通じて身体機能の向上や発達をサポート 🏥 医療ケアが必要な子どもも安心して利用できる環境 🌈 地域に根ざした安心・安全な居場所を提供
事業所の特色
重症児から動ける医療ケア児まで幅広く受け入れる事業所
JIN KIDS sakuraiは愛知県安城市桜井町にある障がい児通所支援事業所で、児童発達支援と放課後等デイサービスを提供しています。重症心身障がい児から医療ケアを必要とする動けるお子さんまで幅広く通所できる事業所です。通所定員は15名で、うち5名は重症心身障がい児の枠となっています。
看護師・保育士・リハスタッフを配置した安心の体制
看護師・保育士・リハスタッフを配置し、安全・安心をベースにお子さんやご家族と共に成長していく場所づくりを目指しています。看護職員配置加算の取得基準を満たす配置がされており、医療的ケアにも対応可能な体制が整えられています。
小児科・歯科が同敷地内にある医療モール内の事業所
同敷地内のさくらいメディカルコネクション内に、重症児や発達を診てこられた小児科の先生、近隣特別支援学校の校医を務める歯科の先生、薬局があり、地域の子どもたちを医療・療育の双方からサポートできる環境です。
医療モール内という立地を活かした医療・療育連携
同敷地内に小児科(重症児や発達を診てこられた先生)・歯科(近隣特別支援学校の校医)・薬局がある医療モール内に事業所があり、医療と療育の双方から子どもたちをサポートできる環境は、この事業所の大きな特色です。
重症児から動ける医療ケア児まで幅広い受け入れ
重症心身障がい児だけでなく、医療ケアを必要とする動けるお子さんまで幅広く通所できる点が特色として公式サイトに記載されています。看護職員配置加算の取得基準を満たす体制で医療的ケアに対応しています。
病児保育との連携で子育てと仕事の両立を支援
同敷地内の小児科の先生が病児保育を行っているため、お子さんを育てながら働きやすい環境であることが公式サイトに記載されています。療育施設と病児保育が近接している点は保護者にとっての利便性につながります。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 医療的ケアが必要なお子さんの通所先を探している方看護職員が配置され医療的ケアに対応可能な事業所のため、日常的に医療的ケアを必要とするお子さんの通所先を探している保護者の方に向いています。重症心身障がい児の受け入れ枠も設けられています。
- 医療と療育の連携を重視したい方同敷地内に小児科・歯科・薬局がある医療モール内に位置しており、医療と療育の双方からお子さんをサポートできる環境を求めている保護者の方に適しています。
- 重症児だけでなく動ける医療ケア児の受け入れ先を探す方重症心身障がい児だけでなく、医療ケアを必要としながらも動けるお子さんまで幅広く受け入れている事業所のため、対象が限定されがちな通所先探しに困っている方にも選択肢となります。
営業時間
- 平日
- 不明
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の主な障害程度満遍なく
対応障害
- 重症心身・医療ケア児
在籍専門職
- 看護師職員
- 保育士
この施設の特徴
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が居宅訪問型児童発達支援を運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒4441154
愛知県安城市桜井町城向3-5-17
名古屋鉄道 西尾線 桜井駅 徒歩5分
最寄り駅
- 桜井駅まで徒歩8分
- 堀内公園駅まで徒歩17分
- 南桜井駅まで2km (車:約4分)
- 碧海古井駅まで2km (車:約4分)
- 南安城駅まで4km (車:約8分)
近くの保育園・幼稚園
- 安城市立さくら保育園まで徒歩6分
- 安城市立さくら保育園 さくら子育て支援センターまで徒歩6分
- 病児保育室OHANAまで徒歩7分
- ママサポ・テラス安城桜井駅前園まで徒歩7分
- 麦のうさぎ保育園まで徒歩14分
近くの小学校
- 桜西花壇まで徒歩16分
- 安城市立桜林小学校まで2km (車:約3分)
- 安城市立桜井小学校まで2km (車:約3分)
- 安城市立祥南小学校まで3km (車:約5分)
- 安城市立安城南部小学校まで3km (車:約6分)
近くの中高校
- 愛知県立西尾高等学校まで6km (車:約11分)
- 岡崎城西高等学校まで8km (車:約16分)
- 愛知県立岡崎工科高等学校まで8km (車:約16分)
- 岡崎城西高校第二グラウンドまで9km (車:約17分)
- 個別指導塾スタンダード 東岡崎教室まで9km (車:約17分)
勤務年数ごとの職員比率
公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。
- 1〜3年 勤務57%
- 3〜5年 勤務14%
- 5〜10年 勤務0%
- 10年以上 勤務29%
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 通園先と連携をしていますか?はい
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
安城市の他施設
安城市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問
児童発達支援・療育施設とは?
児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。
安城市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料
2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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