- 住所
- 〒861-4136 熊本県熊本市南区荒尾1丁目15番5号
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 16:30 / 土 08:30 ~ 12:30
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園周辺(12km以内)の児童発達支援・療育
1ページ目110件幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から799m
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から799m
- 住所
- 〒861-4136 熊本県熊本市南区荒尾1丁目15番5号
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 16:30 / 土 08:30 ~ 12:30
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から2km
- 送迎あり
共生型サービス事業所楽しい家飽田南
・バスにて白藤団地入口下車徒歩5分・jr鹿児島本線、川尻駅より徒歩約20分
・障がい児が日常生活における基本動作を習得し、及び集団生活に適応することができるよう、当該障がい児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切かつ効果的な療育指導及び学習支援を行うものとする。 ・従業者は、懇切丁寧に行うことを旨とし、障がい児又はその保護者に対し、指定サービスの提供方法等について、理解しやすいように説明を行う。 ・指導技術の進歩に対応し、適切な指導技術をもって行う。 ・常に障がい児の心身の状況を的確に把握するとともに、必要に応じ、当該障がい児の心身の特性に応じ指定サービスの提供ができる体制を整える。
- 住所
- 〒861-4117 熊本県熊本市南区護藤町1599
- 営業時間
- 平日 10:00 ~ 13:00
- 送迎エリア
- 熊本市及び通所可能な地域とする
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から3km
- 送迎あり
済生会なでしこ園
JR川尻駅から徒歩15分 産交バス 八幡町バス停より徒歩10分 産交バス 白藤団地入口バス停より徒歩5分
理念:一人ひとりの持てる力を引き出し、育み、生きていく力の基礎作りをします。 基本方針:見通しの立った自立的な生活を支援します。 苦手さや過敏さへの配慮をします。 共感を持って肯定的な関わりをします。 園と保護者が車の両輪となった子育てを目指します。
- 言語聴覚士(ST)
- 土曜営業
- 住所
- 〒861-4112 熊本県熊本市南区白藤三丁目2−71
- 営業時間
- 平日 09:30 ~ 16:10 / 土 09:30 ~ 16:10
- 送迎エリア
- 原則として熊本市全域
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から3km
- 送迎あり
子ども支援通所事業所 つみき
熊本駅より西部車庫方面行き(産交バス西17)、新土河原町入り口バス停まで約12分。 バス停前かねみつ胃腸科外科裏側。
療育の中で子どもたちの能力を伸ばし、自立や社会性、適切な判断行動を行っていけるようになり、地域や社会の一員として協力し生活していくことが出来る大人へと育ってもらえるように、子ども達へ伝え、導き出せるようにしていく。
- 理学療法士(PT)
- 作業療法士(OT)
- 言語聴覚士(ST)
- 住所
- 〒860-0056 熊本県熊本市西区新土河原二丁目 3番18号
- 営業時間
- 平日 09:30 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 熊本市西区・南区
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から3km
- 空きなし
ことばと子どもの支援室 ぷれいず
熊本駅(新幹線口)から車にて、熊本港方面へ10分、徒歩30分程度
- 理学療法士(PT)
- 言語聴覚士(ST)
- 言語療法
- 学習支援
- 個別療育
- SST
- +2
- 住所
- 〒860-0056 熊本県熊本市西区新土河原一丁目11番地1
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から3km
- 送迎あり
でぃあきっず
電車:JR九州鹿児島本線西熊本駅からタクシー8分 バス:産交バス 熊本港フェリーのりば前行・小島産交行・小天温泉行 熊本駅前から城山下代 17分 バス停より徒歩1分 車:国道3号線から蓮台寺橋方面に入り、西区役所方面へ10分
多くの経験を通して、子どもたちの個々の能力を最大限に引き出し、利用児やその家族が安心して当たり前に暮らせる環境・社会を創ることを目指す
- 理学療法士(PT)
- 言語聴覚士(ST)
- 土曜営業
- 住所
- 〒860-0066 熊本県熊本市西区城山下代2丁目7番15号
- 営業時間
- 平日 08:30 ~ 17:30 / 土 08:30 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 熊本市全域 玉名市天水町
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から4km
- 住所
- 〒861-4101 熊本県熊本市南区近見一丁目2番2号
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から4km
- 住所
- 〒861-4101 熊本県熊本市南区近見一丁目2番1号
地図
幼保連携型認定こども園 モロナイ保育園から4km
- 送迎あり
子ども育ちの家「て・い・く」
桜町バスターミナル(または 熊本駅前)から、産交バス の系統 “S3-2:熊本港(蓮台寺経由)行き” に乗車。 城山下代バス停 で下車。 徒歩1分程度
熊本市手をつなぐ育成会では、障がいがあっても人としての尊厳が大切にされ、地域で当たり前に暮らすことができる社会の実現を理念として掲げている。 当事業所でもこの理念に基づき、一人一人の利用者を大切にする障がい児通所支援施設を目指している。
- 住所
- 〒860-0061 熊本県熊本市西区城山下代4丁目10ー16
- 営業時間
- 平日 09:30 ~ 12:30
- 送迎エリア
- 熊本市西区、中央区
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。





