- 住所
- 〒036-0345 青森県黒石市大字中川字花岡41−5 −
- 営業時間
- 平日 08:30 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 黒石市、平川市、青森市の一部(浪岡)、弘前市、大鰐町、藤崎町、板柳町、田舎館村
弘前市立文京小学校周辺(12km以内)の放課後等デイサービス
5ページ目46件弘前市立文京小学校から14km
弘前市立文京小学校から14km
- 空きなし
- 送迎あり
黒石市児童デイサービスセンター天使の森
電車:弘南鉄道「境松駅」より徒歩3分 タクシー:黒石駅より約5分 車:県道38号線を田舎館方面へ約5分
・トイレや箸、身支度の個別支援 ・ルールのある遊びやゲーム ・地域住民との交流・ふれあい ・買物体験やジョブ体験
- 土曜営業
- 住所
- 〒036-0389 青森県黒石市境松一丁目1番地1
- 営業時間
- 平日 08:00 ~ 17:30 / 土 08:00 ~ 17:30
- 送迎エリア
- 青森県中弘南黒地域
地図
弘前市立文京小学校から14km
- 空きなし
- 送迎あり
こどもサポートみらい
黒石駅から車で約5分、徒歩で約18分、公共交通機関で約18分
・コミュニケーションを通じて、ご家族と子どもたちに穏やかな時間を提供できるように心がけていきます。 ・子どもの基本的な生活態度や自立に向けた将来の生活習慣の習得をサポートします。 ・日常生活に中で基本的動作や知識・技能の指導・習得・集団生活への適応訓練等の支援を行います。 個別療育:個別支援目標を設定した支援計画に沿った個別療育を行います。 また、利用児の個々の課題に応じた支援を計画、実施します。 集団療育:個別支援目標を設定した個別プログラムに沿って集団療育を行います。
- 土曜営業
- 言語療法
- 遊戯療法
- 預かり支援
- +7
- 住所
- 〒036-0357 青森県黒石市追子野木1丁目92
- 営業時間
- 平日 13:00 ~ 17:00 / 土 10:00 ~ 16:00
- 送迎エリア
- 青森市(浪岡のみ)黒石市、弘前市
地図
弘前市立文京小学校から14km
- 送迎あり
事業所は、当該利用者の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて、適切かつ効果的な支援を行う。 また、事業の実施に当たっては、都道府県、関係市町村、障害福祉サービスを行う者、児童福祉施設その他の保健医療サービス又は福祉サービスを提供する者との密接な連携を図り、総合的なサービスの提供に努めるものとする。 その他、「児童福祉法及び児童福祉法に基づく指定障害児通所支援事業等の人員、設備及び運営に関する基準」に定める内容のほか関係法令等を遵守し、事業を実施するものとする。 子どもの権利を尊重し、学校生活の力、家庭生活の力、社会生活の力を身につけられるように、子どもの感覚、取り巻く環境、心の問題など様々な視点で観察しサポートをしていきます。 『楽しくあそび』『楽しくまなび』『楽しくすごす』ことを大切にしながら、子どもと一緒に活動します。
- 住所
- 〒038-1214 青森県南津軽郡藤崎町常盤字一西田25−10
- 営業時間
- 平日 09:30 ~ 18:30
- 送迎エリア
- 青森市、中南地域
地図
弘前市立文京小学校から15km
- 空きなし
- 送迎あり
こどもデイサービスセンタースカイ (sky)
黒石駅より車で3分。
事業所の従業者は、障がい児が日常生活における基本的動作を習得し、社会交流が図れるよう、当該障がい児の身体及び精神の状況並びにその置かれている環境に応じて適切且つ効果的な指導及び訓練を行うものとする。 また、利用児とその保護者の意思及び人格を尊重して、常に利用児及びその保護者の立場に立ったサービスの提供に努め適切な援助を行う。 2 事業にあたっては、地域との結びつきを重視し、利用児の居住する市町村、その他の障害児通所支援事業者や保健医療サービス及び福祉サービスを提供する者との連携に努めるものとする。 3 事業にあたっては、利用児の必要な時に必要な支援の提供ができるよう努めるものとする。 個別支援及び集団活動をメインに活動しています。 また、休日利用時には外出活動を積極的に行い、社会体験及び地域理解に努めています。 地域の施設(放課後児童クラブ等)への移行に向けた取り組みを実施しています。
- 言語聴覚士(ST)
- 土曜営業
- 作業療法
- ABA
- 個別療育
- +3
- 住所
- 〒036-0306 青森県黒石市内町31-19
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 17:00 / 土 09:00 ~ 17:00
- 送迎エリア
- 黒石市
地図
弘前市立文京小学校から15km
- 送迎あり
青森県立さわらび療育福祉センター
バス利用:弘前駅または弘南バスターミナルより岩木庁舎線・岩木山線に乗車、「岩木庁舎前」バス停下車、弥生葛原地区乗合タクシーに乗リ継ぎ、「停留所NО.6」下車、徒歩約8分 タクシー利用:弘前駅より約35分
- 🎨 さまざまなアート活動を通じて、子どもたちの創造性を育むプログラムがあります。 - 🤸♂️ 屋内外での体を使ったアクティビティで、運動能力やチームワークを育成します。 - 📚 読書活動を推進し、子どもたちが本に親しむ機会を提供しています。 - 🍳 料理教室を通じて、食育や自立心を育む取り組みが行われています。 - 🌼 自然体験活動を通じて、環境への理解を深めるプログラムがあります。 - 🎉 定期的に開催されるイベントや発表会で、子どもたちの成長をみんなで祝います。
- 学習支援
- 住所
- 〒036-8385 青森県弘前市大字中別所字平山168
- 営業時間
- 平日 09:00 ~ 16:45
- 送迎エリア
- 青森県内全域
地図
周辺の保育園・学校
専門医からの見学時チェックポイント!
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

黒川 駿哉 先生
精神科専門医・指導医、子どものこころ専門医、日本スポーツ協会公認スポーツドクター、医学博士。
2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
なぜイクデンはこのような施設情報を掲載しているのか
療育施設を探す際に、多くのサイトでは名前や住所などの基本情報しかなく、支援内容や専門性の違いがわかりにくいのが現状です。一方で、療育施設の質を客観的に評価するための研究は多く進められています。イクデンでは、そうした指標にもとづいた情報を掲載しています。
専門職の在籍はされているか?職員の経歴
施設にどの専門職が在籍しているか、職員がどのような資格を持ち、どのくらい長く勤務しているかは、療育の成果や適切な支援に直結する重要なポイントです。
周りの児童との相性はよいか?
お子さんの施設との相性を考慮する上で、すでに在籍されている児童のメイン年齢層や、メインの障害の種類などは非常に重要な判断軸の1つです。
プログラム内容・活動内容には、PDCAが回っているか?
単に「運動系」「個別系」といった療育内容ももちろん重要ですが、子どもの困りごとに合わせてどんな療育が提供されるかが最も重要です。
専門的なアセスメント・評価手法や検査手法の有無
施設がどのようなアセスメントを行っているかは、療育の質を判断する重要なポイントです。標準的な検査を実施しているかで、専門性や個別対応力をある程度見極められます。
子どもの特性に応じて、専門性の高い療育を行っているか
発達障害のある子どもは、それぞれの特性に応じて環境や支援の受けやすさが大きく変わります。学術論文や科学的根拠に基づいた療育を実施している施設は、保護者が安心して選べる施設です。
併設サービス・将来を見据えた支援
イクデンでは、施設の運営母体が他にどのような福祉サービスを提供しているかも掲載しています。長期的な発達支援や子どもの成長に応じた支援計画を考えるうえで欠かせない情報です。
透明性高い事業運営がされているか?
施設がどのようなサービス改善を行っているか、各種情報がどの程度公表されているかは、透明性の高い運営を行っているかを判断する重要な指標です。
周りの医療機関、学校、相談支援との連携しているか?
医療機関、学校、相談支援など、地域での包括的な支援に取り組んでいるかは、子どもの成長や発達を地域全体で支える環境を確認する上で重要です。

本サイトに掲載されている施設情報は、株式会社イクデンが独自に収集した情報、各都道府県の公表資料、ならびに施設からの情報提供に基づいて掲載しています。 株式会社イクデンは、掲載情報の正確性・最新性について保証するものではなく、また特定の施設の利用を推奨するものでもありません。 ご利用にあたっては、必ず各施設に直接ご確認ください。 なお、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害についても、株式会社イクデンは一切の責任を負いかねます。





