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児童発達支援・療育空きあり※2026/03/03時点送迎なし

ミライてらすキッズ淵野辺

〒2520233 神奈川県相模原市中央区鹿沼台1丁目7番7号 トラスト・テック相模原ビル4階
JR横浜線 淵野辺駅から徒歩3分

現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください

ミライてらすキッズ淵野辺について

一人ひとりの発達や興味に合わせたオーダーメイドの個別療育と、少人数でのグループ療育を通じて、ことばやコミュニケーション力を育みます✨ 療育の最後には保護者とのフィードバックを行い、園や家庭での悩みにも寄り添いながらお子様の成長をサポートします🤝 専門性の高いスタッフが外部研修やセミナー運営を通じてスキルアップに励み、質の高い支援を提供していますロ 遊具で自由に遊べる「こどものひろば」や、リトミックなどの楽しいプログラムも定期的に開催しています🌈

事業所の特色

1歳半〜年長の未就学児を対象とした児童発達支援教室

ミライてらすキッズ淵野辺は、発達に心配のあるお子さまを対象とした児童発達支援教室です。対象は1歳半〜年長(未就学児)で、お子さまの発達段階や状況に合わせ、主にコミュニケーション能力の向上をサポートする療育を行っています。利用日は火・水・木・金・土(日・月休み)、利用時間は9:00〜17:00です。

マンツーマンの個別療育と少人数グループ療育を実施

お子さまの課題に合わせたオーダーメイドのプログラムをスタッフとマンツーマンで行う個別療育と、就園・就学に向けた集団参加を目指す2〜5人の少人数グループ療育の両方を提供しています。グループで見えた苦手を個別でフォローする連携も行われています。

横浜線「淵野辺駅」南口から徒歩3分の好立地

神奈川県相模原市中央区鹿沼台に所在し、JR横浜線「淵野辺駅」南口から徒歩3分の場所にあります。2017年5月に開設された教室で、お子さまの未来を明るく照らし、可能性を広げる場所でありたいという理念のもと運営されています。

個別とグループを組み合わせた療育体制

マンツーマンの個別療育と少人数グループ療育の両方を提供し、グループで見えた課題を個別でフォローする連携体制が特徴です。お子さまの発達段階に合わせたオーダーメイドのプログラムにより、一人ひとりに合った支援を行っています。

保護者が療育の様子を見守れる環境

療育中は保護者が別室からお子さまの様子を見ることができる環境が整えられています。さらに毎回のフィードバック時間で療育内容や今後の見通しを共有するため、保護者がお子さまの成長過程を把握しやすい仕組みになっています。

園や関係機関との連携による包括的な支援

保護者の了承のもと、幼稚園・保育園・関係機関への訪問や情報提供を行う連携体制があります。教室内の療育だけでなく、お子さまの生活全体を見据えた支援を目指している点が特徴として本文に記載されています。

療育内容

オーダーメイドの個別療育プログラム

お子さまの発達段階や課題に合わせたオーダーメイドのプログラムを、スタッフとマンツーマンで実施します。遊びを通じてそれぞれの課題に取り組む内容で、主にコミュニケーション能力の向上をサポートすることを目指しています。

就園・就学を見据えた少人数グループ療育

2〜5人の少人数グループで、メンバーの課題に合わせたプログラムを実施します。就園・就学に向けた集団参加を目標としており、グループプログラムで見えた苦手な部分は個別プログラムでフォローする仕組みになっています。

毎回の保護者フィードバックと関係機関連携

毎回約15分間、保護者とスタッフでその日の振り返りを行います。プログラムでの様子や今後の見通しを共有し、園や自宅での心配事も相談できます。また、保護者の了承のもと幼稚園・保育園・関係機関への訪問や情報提供による連携も行っています。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 言葉の遅れや集団活動の苦手さが気になるお子さまに公式サイトでは「言葉が出ない」「集団活動が苦手そう」「他の子どもに比べて発達が遅いと感じる」「育てにくいなと感じている」といった保護者の悩みが挙げられています。こうした心配を抱えるご家庭に向けた支援を行っている教室です。
  • 就園・就学に向けた集団参加の準備をしたい方にグループ療育では就園・就学に向けた集団参加を目指したプログラムが実施されています。少人数のグループで集団の中での経験を積みながら、個別療育で苦手をフォローする体制があるため、集団生活への準備を進めたいご家庭に向いています。
  • 療育の様子を見守りたい・相談したい保護者の方に療育中は保護者が別室からお子さまの様子を見ることができます。また毎回約15分の保護者フィードバックの時間があり、プログラムでの様子や今後の見通し、園や自宅での心配事について相談できます。お子さまの成長を一緒に確認したい方に適しています。

1日の流れ

来所から帰宅までの当日の流れ

  1. 1

    来所

  2. 2

    手洗い

  3. 3

    入室準備

  4. 4

    開始時間に入室

  5. 5

    療育(療育中、保護者は別室からお子さまの様子を見ることができます。お預かりはしていません)

  6. 6

    フィードバック

  7. 7

    退室

  8. 8

    帰宅準備

  9. 9

    帰宅、という流れが案内されています。

サービス対象地域

自主通所依頼

営利法人

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
09:00 ~ 17:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学
  • 在籍児童の主な障害程度
    中度
  • 昨年度利用者数
    33人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 保育士
  • 社会福祉士
  • 精神保健福祉士
  • 幼稚園教諭
  • 理学療法士(PT)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

療育プログラム・活動内容

地図・アクセス

〒2520233 神奈川県相模原市中央区鹿沼台1丁目7番7号 トラスト・テック相模原ビル4階
JR横浜線 淵野辺駅から徒歩3分

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ミライてらすキッズ淵野辺

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務50%
  • 10年以上 勤務13%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

相模原市中央区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

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相模原市中央区の他施設

FAQ

相模原市中央区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

相模原市中央区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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