イクデン
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児童発達支援・療育送迎あり

児童発達支援センター青い鳥

〒2520244 神奈川県相模原市中央区中央区田名4224番地1 児童発達支援センター青い鳥
神奈川中央交通「田名工業団地入り口」 から徒歩5分

児童発達支援センター青い鳥について

🌟 子ども一人ひとりの特性に合わせた支援を行う 🌈 発達支援を通じて自尊心や自己アイデンティティを育む 👩‍👧 保護者向けの子育て支援も実施 🏫 学校通学中の子ども向けの放課後等デイサービスを提供 🧩 療育の目的や通所頻度に応じたクラス分け 🚀 個別的な発達支援を行う専門的スタッフが訪問支援 📅 定期的なモニタリングで子どもの成長をサポート 🤝 地域の各関係機関と連携した支援体制 🎉 定員を設け、安心して通える環境を整備

事業所の特色

発達支援を必要とする子どもと保護者を支える専門センター

児童発達支援センター青い鳥は、発達の遅れや障がいを持つ未就学児とその保護者に対して、専門的な支援を行う児童発達支援センターです。子どもの自尊心や自己アイデンティティを育むことを大切にしながら、「子どもを育てにくい」などの悩みを抱える保護者への子育て支援も行っています。神奈川県相模原市中央区田名に所在しています。

一人ひとりの特性に合わせた支援を大切にする理念

「カワセミ、オオルリ、アオバト、カナリヤ。青い鳥はそれぞれ違って、それぞれ美しい」という理念のもと、子ども一人ひとりの特性に合わせた調和を図り、健やかな成長を見守ることを施設の使命としています。療育の目的や通所頻度によってクラスが分かれている点も特徴です。

児童発達支援の定員は40名

児童発達支援の定員は40名です。児童発達支援のほか、保育所等訪問支援や障がい児相談支援など複数の事業を同一施設内で展開しており、子どもとご家族を支えることを基本に、地域の各関係機関をつなぐ専門的支援を提供しています。

児童発達支援センターとしての総合的な支援体制

児童発達支援センターとして、児童発達支援・保育所等訪問支援・障がい児相談支援を同一施設で提供しています。通所支援だけでなく、障がい児支援利用計画の作成や定期的なモニタリング、訪問支援まで一体的に行える点が特徴です。地域の各関係機関をつなぐ専門的支援の拠点として位置づけられています。

子ども一人ひとりの個性を尊重する支援理念

「それぞれ違って、それぞれ美しい」という青い鳥の理念のもと、子ども一人ひとりの特性に合わせた調和を図ることを使命としています。画一的な支援ではなく、個々の特性を尊重した支援を大切にしている姿勢が公式サイトで明確に示されています。

療育内容

さまざまなニーズに応える専門的な児童発達支援

発達の遅れや障がいを持つ子どもとその保護者に対して、さまざまなニーズに応える専門的な支援を行うと説明されています。療育の目的や通所頻度によってクラスが分かれており、お子さまの状況に応じた支援が提供されています。具体的なプログラム内容の詳細は公式本文には記載されていません。

保育所等訪問支援による集団生活の場での個別支援

児童発達支援に加え、保育所等訪問支援も実施しています。発達支援にかかわる専門的スタッフが、園や学校、施設などへ月に1〜2度訪問し、個別的な支援を行います。集団生活の場での困りごとに対して専門的なサポートを受けられます。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達の遅れや障がいがあり専門的な支援を求める家庭発達の遅れや障がいを持つ未就学児で、専門的な療育支援を受けたいご家庭に向いています。療育の目的や通所頻度によってクラスが分かれているため、お子さまの状況やご家庭の事情に合わせた通い方を相談できる環境です。
  • 子育てに悩みを抱える保護者への支援も充実「子どもを育てにくい」などの悩みを抱える保護者に対しての子育て支援も行っていることが明記されています。お子さまへの療育だけでなく、保護者自身が支えられる環境を求めている方にも適した施設です。
  • 地域で安心して暮らすための支援を求める方未就学児と保護者を対象に、地域で安心して暮らせることを目的とした支援も提供されています。保育所等訪問支援や障がい児相談支援も同施設で行われており、通所支援だけでなく地域生活全体を見据えた支援を求める方に向いています。

営業時間

平日
10:00 ~ 16:00
祝日
08:30 ~ 16:00

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    99人
  • 1日の定員
    60人

在籍専門職

  • 医師
  • 作業療法士(OT)
  • 言語聴覚士(ST)
  • 臨床心理士・心理指導職員
  • 保育士
  • 相談支援専門員
  • 介護福祉士
  • 社会福祉士
  • 精神保健福祉士
  • 公認心理士

この施設の特徴

  • 同法人が保育所等訪問支援を運営
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が障害児相談支援を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

相模原市中央区

地図・アクセス

〒2520244 神奈川県相模原市中央区中央区田名4224番地1 児童発達支援センター青い鳥
神奈川中央交通「田名工業団地入り口」 から徒歩5分

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児童発達支援センター青い鳥

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最寄り駅

  • 上溝駅まで2km (車:約4分)
  • 番田駅まで2km (車:約4分)
  • 南橋本駅まで4km (車:約7分)
  • 原当麻駅まで4km (車:約8分)
  • 相模原駅まで4km (車:約8分)

近くの小学校

  • 相模原市立新宿小学校まで徒歩12分
  • 相模原市立田名小学校まで徒歩18分
  • 相模原市立田名北小学校まで徒歩20分
  • 相模原市立上溝小学校まで2km (車:約3分)
  • 相模原市立横山小学校まで2km (車:約4分)

近くの中高校

  • N高等学校 相模原橋本キャンパス|通信制高校 神奈川県まで5km (車:約10分)
  • 麻溝台高まで6km (車:約11分)
  • あさこうまで6km (車:約11分)
  • WIVERNまで6km (車:約11分)
  • 桜美林中学校・高等学校まで7km (車:約13分)

勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1年未満 勤務31%
  • 1〜3年 勤務17%
  • 3〜5年 勤務25%
  • 5〜10年 勤務22%
  • 10年以上 勤務6%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

相模原市中央区近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

相模原市中央区の他施設

FAQ

相模原市中央区の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

相模原市中央区の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

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専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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