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児童発達支援・療育送迎あり

キッズサポートてみる

毎日、時間割に沿って療育を実施

〒8910117 鹿児島県鹿児島市西谷山三丁目2番22号

キッズサポートてみるについて

毎日、時間割に沿って療育を実施 模倣あそびや運動あそびを行う ルールあそびやセレクト活動もある 個別で言語療法と理学療法を実施 言語聴覚士と理学療法士が在籍🧑‍⚕️

事業所の特色

0〜6歳対象の児童発達支援事業所

キッズサポートてみるは、鹿児島市西谷山にある0〜6歳の未就学児を対象とした児童発達支援事業所です。発達に心配や偏りのあるお子さまのために、理学療法士・保育士が専門的知識を活かし、ご家族と一緒に一人ひとりの健やかな成長を支えています。2021年4月オープンの施設です。

常にアップデートする支援姿勢が理念

「まず子どもを変えようとするのではなく、自分たちを変えていく」という理念のもと、経験則だけに頼らず常に知識・情報をアップデートしながら療育に取り組んでいます。トライ&エラーを繰り返しながら、お子さまとご家庭をサポートする姿勢を大切にしています。

少人数制で保育園・幼稚園への送迎あり

午前・午後ともに最大5名の少人数制です。お子さまの通う保育園・幼稚園への送迎を行っており、送迎範囲は谷山中央・西谷山・慈眼寺町・和田です。範囲外の場合も相談可能です。開所時間は月〜土の8:15〜17:00(療育時間9:00〜15:00)です。

理学療法士×保育士による専門的な療育体制

理学療法士と保育士が常に情報をアップデートしながら、個人の課題・成長段階に合わせた療育を提供しています。身体面の専門家である理学療法士が在籍し、運動・感覚面からのアプローチに科学的根拠を持って取り組める点が特徴です。

食事・睡眠・運動を科学的根拠に基づきサポート

人間の身体を構成する3つの要素として食事・睡眠・運動を重視し、専門職の観点から科学的根拠に基づいたアドバイスを行っています。療育だけでなく、生活の基盤となる部分からお子さまの成長を支える姿勢が特色です。

5領域に対応した支援プログラムを公表

「健康・生活」「運動・感覚」「認知・行動」「言語・コミュニケーション」「人間関係・社会性」の5領域との関連性を明確にした支援プログラムを作成・公表しており、支援内容の見える化に取り組んでいます。

療育内容

療育時間割の流れ

毎日、はじまりの会、模倣あそび、運動あそび、ルールあそびかセレクト活動、感覚あそび、おわりの会の順で活動します。時間を区切り、活動の切り替えを行います⏰

個別の言語療法・理学療法

個別では言語療法と理学療法を行います。目的を持った活動の中で療育を進め、気持ちの切り替えも身につけます🧒

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 発達に心配や偏りのある未就学のお子さま0〜6歳の未就学児で、発達に心配のあるお子さまや発達に偏りのあるお子さまが対象です。理学療法士と保育士が在籍しているため、身体面・運動面の発達が気になるお子さまにも専門的な支援が期待できます。
  • 集団生活や対人関係に不安のあるお子さま5人一組の小集団療育を基本としており、集団の中での自己表出や対人関係スキルの習得を目指しています。大きな集団に入る前のステップとして、少人数の環境で社会性を育みたいとお考えの保護者の方に適しています。
  • 子育てのヒントや専門的アドバイスを求める保護者食事・睡眠・運動について専門職の観点から科学的根拠に基づくアドバイスを行うほか、定期的に子育てのヒントとなる情報発信も行っています。ご家庭と一緒にお子さまを支える体制を重視する保護者の方に向いています。

1日の流れ

送迎→登園→活動→降園準備→送迎の流れ

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    ①送迎:保育園・幼稚園へお迎え、乗車前に検温・体調チェック。②登園:手洗いうがい・排泄の支援後、朝の会で本日の療育を説明。③活動:バランス遊びや運動遊びなど身体を動かす活動をメインに実施。④降園準備:鞄の準備・身支度・排泄を済ませ帰りの会。⑤送迎:保育園・幼稚園へお送り。

サービス対象地域

ご自宅、保育園、幼稚園等への送迎をいたします。【送迎範囲】谷山中央・西谷山・慈眼寺町・和田※送迎範囲外の場合はご相談ください。

営利法人

営業時間

平日
09:00 ~ 15:00
土曜日
09:00 ~ 15:00
祝日
営業なし

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    未就学児
  • 職員あたりの児童数
    データなし
  • 在籍児童の主な障害程度
    発達障害、知的障害
  • 昨年度利用者数
    247人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害
  • 発達障害

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 保育士
  • 幼稚園教諭
  • 言語聴覚士(ST)

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 理学療法
  • 言語療法
  • 感覚統合療法
  • 運動療育
  • 学習支援
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営

療育プログラム・活動内容

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

ご自宅、保育園、幼稚園等への送迎をいたします。【送迎範囲】谷山中央・西谷山・慈眼寺町・和田※送迎範囲外の場合はご相談ください。

地図・アクセス

〒8910117 鹿児島県鹿児島市西谷山三丁目2番22号

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勤務年数ごとの職員比率

公表データに基づく、在籍職員の勤務年数の内訳です。

  • 1〜3年 勤務38%
  • 3〜5年 勤務38%
  • 5〜10年 勤務25%

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 2/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 医師と連携していますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい

この施設の掲載情報

公開情報をもとに自動作成しています。まだ情報が掲載されていない項目は、その旨を表示しています。

  • 施設の紹介文掲載あり
  • 営業時間掲載あり
  • 送迎の有無掲載あり
  • 送迎エリア掲載あり
  • 空き状況施設から情報提供がありません。
  • 写真施設から情報提供がありません。
  • プログラム掲載あり

掲載すると、こんなメリットがあります

検索結果に表示されやすくなる

送迎や空き状況など、条件で探している保護者に見つかりやすくなります。

閲覧数・お問い合わせが増える

多くの保護者が比較検討しており、問い合わせにつながりやすくなります。

施設の魅力をしっかり伝えられる

写真・プログラム・スタッフ紹介など、詳しく伝えることで信頼度がアップします。

今なら無料で掲載相談ができます!

あなたの施設の集客アップを、イクデンがサポートします。

掲載について問い合わせる(無料)30秒で完了・掲載まで費用はかかりません
  • 掲載無料
  • 30秒で完了
  • しつこい連絡なし

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

鹿児島市の児童発達支援センター

近くの重心施設

鹿児島市の他施設

FAQ

鹿児島市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

鹿児島市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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