イクデン
太陽のリハげんきの写真 1
児童発達支援・療育空きなし送迎あり

太陽のリハげんき

〒8160861 福岡県春日市岡本1-126
自動車jr南福岡駅より徒歩7〜10分

現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です

太陽のリハげんきについて

理学療法士・作業療法士・保育士が連携して 運動・学習特化型療育を実施 児童の「できる」をふやす。を合言葉に療育を実施しています。 その他、保護者、学校等と連携し療育の質向上に努めています。

事業所の特色

「できるを増やす」をテーマにした児童発達支援事業所

「太陽のリハげんき」は「児童のできるを増やす!」をテーマに、理学療法士・作業療法士・保育士・児童指導員等の職員が在籍し、お子さま一人ひとりの成長・特性に合わせた少人数での個別・小集団療育を行う児童発達支援事業所です。

幼稚園・保育園・小学校入学前の集団生活に向けた支援

個別・小集団療育の成果を最大に発揮できる活動を提供し、幼稚園・保育園・小学校入学前の集団生活に向けての支援を行うことが法人共通の方針として掲げられています。

複数の専門職が在籍する支援体制

理学療法士・作業療法士・保育士・児童指導員等の多職種が在籍しており、お子さまの発達を多角的にサポートする体制が法人全体の特色として紹介されています。

理学療法士・作業療法士が在籍するリハビリ専門性

法人全体の特色として、理学療法士・作業療法士といったリハビリテーション専門職が在籍している点が挙げられています。保育士・児童指導員と合わせた多職種体制で、お子さまの発達を支援する方針です。

療育内容

個別・小集団療育を中心とした支援

法人共通の支援内容として、お子さま一人ひとりの成長・特性に合わせた少人数での個別療育・小集団療育が行われています。また、その成果を最大に発揮できる活動の提供が案内されています。具体的なプログラム名の記載はトップページにはありません。

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 少人数の環境でお子さまに合った支援を受けたい方少人数での個別・小集団療育を行う方針のため、大人数の環境が苦手なお子さまや、一人ひとりの特性に合わせた丁寧な関わりを求める保護者の方に向いていると考えられます。
  • 集団生活への準備を進めたいご家庭幼稚園・保育園・小学校入学前の集団生活に向けた支援を方針として掲げているため、入園・入学を控えたお子さまの集団適応力を高めたいと考えるご家庭に合う施設です。

営業時間

平日
09:00 ~ 17:00
土曜日
09:00 ~ 17:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の主な障害程度
    軽度
  • 昨年度利用者数
    400人
  • 1日の定員
    10人

対応障害

  • 知的障害

在籍専門職

  • 理学療法士(PT)
  • 保育士

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営

送迎対応エリア

下記以外のエリアもお気軽にご相談ください

春日市・大野城市・太宰府市・那珂川市 福岡市(南区・博多区) ※片道:車で20分以内

地図・アクセス

〒8160861 福岡県春日市岡本1-126
自動車jr南福岡駅より徒歩7〜10分

最寄り駅

  • 南福岡駅まで徒歩18分
  • 雑餉隈駅まで2km (車:約3分)
  • 笹原駅まで2km (車:約3分)
  • 桜並木駅まで2km (車:約3分)
  • 井尻駅まで2km (車:約3分)

近くの保育園・幼稚園

  • 春日 北保育園まで徒歩2分
  • ひので保育園まで徒歩7分
  • 春日やよい保育園まで徒歩11分
  • 若竹保育園まで徒歩12分
  • 社会福祉法人あすか福祉会 須玖保育所まで徒歩14分

近くの小学校

  • 春日市立春日北小学校まで徒歩7分
  • 春日市立日の出小学校まで徒歩11分
  • 春日市立須玖小学校まで徒歩13分
  • 福岡市立三筑小学校まで2km (車:約3分)
  • 春日市通級指導教室まで2km (車:約3分)

近くの中高校

  • 個別指導塾スタンダード 諸岡教室まで3km (車:約5分)
  • 個別指導塾スタンダード 大橋教室まで4km (車:約7分)
  • 福岡第一高校情報技術教育棟まで5km (車:約9分)
  • 個別指導塾スタンダード 月隈教室まで5km (車:約10分)
  • N高等学校 博多駅南キャンパスまで6km (車:約11分)

評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 3/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 保護者支援を行っていますか?はい
  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
  • 通園先と連携をしていますか?はい
△ 2/3項目

透明性のある運営がなされていますか?

  • 利用者の声や意見を収集することをしていますか?はい
  • その結果を公開していますか?はい

「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。

掲載に関する修正・削除依頼フォーム
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

Nearby

春日市近くで「利用者募集中」の施設

近くで「送迎あり」施設

近くの重心施設

春日市の他施設

FAQ

春日市の児童発達支援・療育施設についてよくある質問

児童発達支援・療育施設とは?

児童発達支援は、「未就学児」を対象に発達支援や療育を行う公的なサービスです。

春日市の児童発達支援・療育施設(3歳児〜未就学)の利用料金は無料

2019年10月より、現在実施中の子育て支援政策により 児童発達支援(就学前までの児童が対象)のサービス料金は自己負担額なし、「完全無料」となっております。(参考資料) ただし、おやつ代などの実費がかかる場合は保護者様が支払う必要があります。 上記は現在実施中の子育て支援政策の1つですが、 基本的には、児童発達支援の利用料金は、以下の要素から構成されています ①自己負担額 ・通常は利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)が自己負担額で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担の上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。

児童発達支援の施設は何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?

児童発達支援は、未就学児までが対象です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。

受給者証とはなんですか?

受給者証とは、児童発達支援のサービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?

まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。

まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?

はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。

利用日数の制限はありますか?

利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まります。 具体的な回数の決定は各自治体によって判断されます。

サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?

必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。

複数の事業所を併用して利用できますか?

はい、併用して利用することが可能です。

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

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全国4万以上の施設から、お住まいの地域や希望の条件に合わせて最適な施設を簡単に見つけることができます。

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