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療育支援エフ 西宮南昭和町教室
脳機能を鍛えるタブレット療育
〒6620834
兵庫県西宮市南昭和町9-5
電 車:阪急神戸線・今津線「西宮北口駅」南東口より 徒歩約2〜3分 タクシー:JR神戸線「西宮駅」より 約5分(※阪急西宮北口駅からは徒歩圏内です) 車 :名神高速道路「西宮IC」より国道43号線・今津出在家線を北口方面へ 約10分
現在、空き枠がございます。お早めにご検討ください
療育支援エフ 西宮南昭和町教室について
理学療法士・作業療法士・言語聴覚士在籍! 全国50教室以上開所・700名以上の生徒さんの療育を行ってきた実績🌟 【タブレット療育】脳機能を鍛えるプログラム💻 社会性を身につけるプリント学習✏️ 【将来を見据えた療育】一般就労で働ける力の習得💼
事業所の特色
【タブレット療育】脳機能を鍛えるプログラム
タブレットで行う独自開発の「ブレインプログラム」を用いて脳機能UP🧠✨ 7年間で700名以上の生徒に療育を提供してきたノウハウを詰め込んだプログラムで、 読解力・計算力・空間認知力・社会性など様々な分野の能力を伸ばします🌱💡
先生からの指示を受けながら作業を進めることでワーキングメモリーを鍛え、マルチタスク力を習得🤝 成績はグラフ化して成長を可視化しています📈
【将来を見据えた療育】一般就労で働ける力を習得
イベント中心ではなく、将来につながる本格的な療育を提供します📚✨ お子さまにとっては遊びよりも厳しく感じる場面があるかもしれませんが、 保護者様からは「将来の困りごとを今から対策できる」とご好評🤝
脳機能トレーニングやSST(ソーシャルスキルトレーニング)を学齢期のうちからしっかり鍛えることで、将来の就労や社会生活に直結💼 大人になってからでは改善が難しい課題にも、 子どものうちに取り組むことで「一般就労で長く働ける力」を身につけます💡
作業療法士・理学療法士・言語聴覚士在籍
作業療法士・理学療法士・言語聴覚士が在籍しています🌱 バランス感覚や体の使い方など、一人ひとりの発達に合わせた専門的な支援をお子さまごとに実施しています🤸 毎日の療育プログラムと専門職による支援を組み合わせ、多角的に成長をサポートします🤝
プログラム紹介
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 将来の自立や就労を見据えて、社会性を身につけたいと考えているご家庭👨👩👧
- 集団での関わりやコミュニケーションが苦手なお子さま🤝
- 学習や机上課題を通して脳機能を向上させたいお子さま🧠
- 体の動かし方・姿勢の面で専門的なサポートを受けたいお子さま💪
- 進路や将来に向けた準備を進めたいご家庭🎓
イベント・課外活動
外出イベント
月に1~2回、外出のイベントを予定しています。 工場見学、防災センターでの体験、水産工場や木工所での活動、食品サンプル作り、味付け海苔作り体験など、 知識や経験を広げられるようなイベントを行っています。
1日の流れ
1日の流れ
- 1
お迎え
下校時間に学校やご自宅にお迎えに伺います。
- 2
療育支援
教室到着後はテキストやタブレットを使いワーキングメモリー向上とSST(ソーシャルスキルトレーニング)のカリキュラムを行います。 また、宿題のサポートも行っております。
- 3
自由時間
エフでは自由時間も療育支援の時間と捉え、アナログゲームや制作等を行い、脳を刺激したり、実践的な社会性の向上の為の遊びを行っています。 ※ゲーム内容はトランプ・UNO・オセロ・すごろく・将棋等を行っています。
- 4
お送り
平日は17時か18時、学校休校日は16時か17時出発でご自宅へお送りいたします。
営業時間
- 平日
- 10:00 ~ 19:00
- 土曜日
- 09:00 ~ 18:00
- 祝日
- 09:00 ~ 18:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 社会福祉士
- 理学療法士(PT)
この施設の特徴
- 土曜営業
- 全国50教室以上展開🌟
- 遊びではない本格的療育📚
- タブレット療育導入💻
- 独自開発のIT療育🧩
- 脳機能の向上🧠
- マルチタスク能力UP🔄
- 外出イベント開催🚐
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
地図・アクセス
〒6620834
兵庫県西宮市南昭和町9-5
電 車:阪急神戸線・今津線「西宮北口駅」南東口より 徒歩約2〜3分 タクシー:JR神戸線「西宮駅」より 約5分(※阪急西宮北口駅からは徒歩圏内です) 車 :名神高速道路「西宮IC」より国道43号線・今津出在家線を北口方面へ 約10分
その他写真
「障害福祉サービス等情報公表システム」に掲載されている情報をもとに、施設情報を掲載しています。掲載内容に誤りや相違がございましたら、お手数ですが下記のリンクよりお問い合わせください。
掲載に関する修正・削除依頼フォーム利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
西宮市近くで「利用者募集中」の施設
近くで「送迎あり」施設
近くの重心施設
西宮市の他施設
兵庫県の放課後等デイサービスについてよくある質問
放課後等デイサービスとは?
放課後等デイサービスは、小学生から高校生までを対象に、放課後や長期休暇中に生活支援や学習支援、療育を提供します。
兵庫県の放課後等デイサービスの利用料金はいくらですか?世帯収入に応じて費用は変わりますか?
はい、利用料金は所得に応じて変わります。 放課後等デイサービスの利用料金は、以下の要素から構成されます: ①自己負担額 ・利用料金の1割(残りの9割は自治体が負担)で、1回あたりおよそ1000円程度になります。 ・例えば、1か月に20日利用した場合、利用料金は2万円ほどかかります。 ・しかし月額負担上限額を超えている場合は、月額負担の上限額が自己負担額になります。(世帯年収890万円以下の場合は、4600円) 月額負担上限額(世帯所得に応じて異なります): ・生活保護世帯・市民税非課税世帯: 0円 ・世帯年収が890万円以下: 4,600円 ・世帯年収890万円以上: 37,200円 利用者の方は、どれだけサービスを利用しても、上記の月額負担上限額を超えて費用を負担する必要はありません。 ②おやつ代や遠足などでの実費 ・施設によって異なりますが、おやつ代は1回50円ほどが多いようです。 ・また、遠足や季節イベントに参加した場合は、交通費や娯楽費が別途かかることがあります 例えば、世帯年収が890万円以下の家庭(自己負担額上限4,600円)のお子さんが月に20日間サービスを利用した場合 ・通常の利用料金は約2万円になりますが、自己負担額の上限4,600円を超えているため、 ・保護者様の支払い額は4,600円+おやつ代(目安:2,000円程度)=6,600円となります。 また、一部の市区町村では、さらに独自の補助がある場合がありますので、詳細はお住まいの市区町村に確認してください。
放課後等デイサービスは何歳から利用できますか?利用するためにはなにが必要ですか?
放課後等デイサービスは小学生(6歳)から高校生(18歳)までが利用可能です。 利用するには、まず市町村の福祉窓口で「受給者証」を申請し、発達や療育のニーズを確認するための相談や面談を行います。 受給者証があれば、サービスを利用することができます。療育手帳や障害手帳は利用にあたり必須ではありません。
受給者証とはなんですか?
受給者証とは、放課後等デイサービスや児童発達支援などの福祉サービスを利用するために必要な証明書です。 市町村の福祉窓口で申請し、子どもの障害や支援の必要性が確認されると交付されます。 これにより、児童発達支援や放課後等デイサービスなどの福祉サービスを公費で利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、どうすればいいですか?
まず市区町村の福祉窓口や児童相談所に相談するのが第一歩です。 申請書類を提出し、子どもの発達状況や支援の必要性に関する面談や調査を受けます。 その後、支援が必要と認められれば受給者証が交付され、福祉サービスを利用できるようになります。
まだ受給者証を持っていませんが、施設に相談や見学はできますか?
はい、基本的に可能ですが、まずは見学や相談をしたい施設に直接お問い合わせをください。
利用日数の制限はありますか?
利用日数には基本的に上限があり、市町村が支給決定を行い受給者証を発行する際に決められます。 一般的には、子どもの支援ニーズや家庭状況に応じて、週に何回利用できるかが決まりますが、 具体的な回数は各自治体によって異なる場合があります。
サービス利用にあたり、障がい者手帳や療育手帳は必要ですか?
必須ではありません。受給者証があれば、サービスを利用することができます。
複数の事業所を併用して利用できますか?
はい、併用して利用することが可能です。
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見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。
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