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イクリノ(IQLino)尼崎校
感覚統合を促す創造的プログラム
〒6610033
兵庫県尼崎市南武庫之荘4丁目21−30 ポート武庫之荘2番館 2F
阪急「武庫之荘駅」から徒歩13分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
イクリノ(IQLino)尼崎校について
感覚統合を促す創造的プログラム🧩 「生活」と「遊び」を軸にした活動🎲 体を動かす遊びを取り入れた活動🏃
事業所の特色
感覚統合を促す創造的プログラム
こども家庭庁のガイドラインが示す5領域に基づき、発達段階に合わせたプログラムを実施しています🧩 手で触る・目で見る・頭で考える活動を通して、感覚統合の発達を促しています👀
「生活」と「遊び」を軸にした活動
着席して取り組む力や生活動作の獲得を目指した活動に取り組んでいます🪑 ごっこ遊びや粘土遊び、ルールのある遊びを通して、成功体験を積み重ねています🎲
体を動かす遊びを取り入れた活動
ルールのある遊びの中に、体を動かして遊ぶ内容を多く取り入れています🏃
療育内容の例
保護者様のお声
少しずつ娘も私と離れても大丈夫だと自信がついてきたように思います。
親が言い聞かせるよりもかなり効果があり、助かっています!
自分で作り上げることが楽しいようです。 毎回楽しみに通っています!
内容の詰まった療育に、いつも感心させられています。
本人の特性をよく理解して対応していただけます。 安心してお願いできています。
最初は行くのに気持ちが乗らない日もありました。 今は楽しく通えています!
具体的なアドバイスをいただけます。 子育ての相談ができて助かっています。
子どもも私も、安心して利用させていただいています。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 物事への興味は強いものの、発語が少ないお子さま
- 落ち着いて話を聞くことが難しいお子さま
- 感覚の敏感さ・鈍感さが気になるご家庭
- 就学に向けた準備を進めたいご家庭
1日の流れ
平日
- 1
11:00〜 ブロック・パズル
- 2
12:30〜 ブロック・パズル・自由研究
- 3
14:30〜 ブロック・パズル・自由研究
- 4
15:30〜 ブロック・パズル・自由研究
土曜
- 1
10:00〜 感覚統合運動プログラム
- 2
13:30〜 感覚統合運動プログラム
営業時間
- 平日
- 11:30 ~ 17:30
- 土曜日
- 10:00 ~ 16:00
- 祝日
- 営業なし
夏休み:基本的に営業
在籍児童
- 在籍児童の年齢層未就学〜小学生
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
この施設の特徴
- 土曜営業
- 感覚統合プログラム実施🧩
- 遊びを通した療育🌱
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
地図・アクセス
〒6610033
兵庫県尼崎市南武庫之荘4丁目21−30 ポート武庫之荘2番館 2F
阪急「武庫之荘駅」から徒歩13分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。