14枚
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療育支援エフ 茶山教室
脳機能を鍛えるタブレット療育
〒814-0111 福岡県福岡市城南区茶山2-2-5
茶山駅 徒歩3分
現在は満席です。キャンセル待ち・見学のご相談は可能です
空き状況
本日時点の空き状況
療育支援エフ 茶山教室について
言語聴覚士在籍! 全国50教室以上開所・700名以上の生徒さんの療育を行ってきた実績🌟 【タブレット療育】脳機能を鍛えるプログラム💻 社会性を身につけるプリント学習✏️ 【将来を見据えた療育】一般就労で働ける力の習得💼
サービス対象地域
送迎対象エリア) 福岡市城南区 (片道約15~20分圏内) 送迎対象校) 田島小学校 七隈小学校 城南小学校 城南中学校 中央特別支援学校
営利法人
事業所の特色
【タブレット療育】脳機能を鍛えるプログラム
タブレットで行う独自開発の「ブレインプログラム」を用いて脳機能UP🧠✨ 7年間で700名以上の生徒に療育を提供してきたノウハウを詰め込んだプログラムで、 読解力・計算力・空間認知力・社会性など様々な分野の能力を伸ばします🌱💡
先生からの指示を受けながら作業を進めることでワーキングメモリーを鍛え、マルチタスク力を習得🤝 成績はグラフ化して成長を可視化しています📈
【将来を見据えた療育】一般就労で働ける力を習得
イベント中心ではなく、将来につながる本格的な療育を提供します📚✨ お子さまにとっては遊びよりも厳しく感じる場面があるかもしれませんが、 保護者様からは「将来の困りごとを今から対策できる」とご好評🤝
脳機能トレーニングやSST(ソーシャルスキルトレーニング)を学齢期のうちからしっかり鍛えることで、将来の就労や社会生活に直結💼 大人になってからでは改善が難しい課題にも、 子どものうちに取り組むことで「一般就労で長く働ける力」を身につけます💡
言語聴覚士在籍
言語聴覚士が在籍しています🌱 バランス感覚や体の使い方など、一人ひとりの発達に合わせた専門的な支援をお子さまごとに実施しています🤸 毎日の療育プログラムと専門職による支援を組み合わせ、多角的に成長をサポートします🤝
プログラム紹介
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 将来の自立や就労を見据えて、社会性を身につけたいと考えているご家庭👨👩👧
- 集団での関わりやコミュニケーションが苦手なお子さま🤝
- 学習や机上課題を通して脳機能を向上させたいお子さま🧠
- 体の動かし方・姿勢の面で専門的なサポートを受けたいお子さま💪
- 進路や将来に向けた準備を進めたいご家庭🎓
イベント・課外活動
外出イベント
月に1~2回、外出のイベントを予定しています。 工場見学、防災センターでの体験、水産工場や木工所での活動、食品サンプル作り、味付け海苔作り体験など、 知識や経験を広げられるようなイベントを行っています。
1日の流れ
1日の流れ
- 1
お迎え
下校時間に学校やご自宅にお迎えに伺います。
- 2
療育支援
教室到着後はテキストやタブレットを使いワーキングメモリー向上とSST(ソーシャルスキルトレーニング)のカリキュラムを行います。 また、宿題のサポートも行っております。
- 3
自由時間
エフでは自由時間も療育支援の時間と捉え、アナログゲームや制作等を行い、脳を刺激したり、実践的な社会性の向上の為の遊びを行っています。 ※ゲーム内容はトランプ・UNO・オセロ・すごろく・将棋等を行っています。
- 4
お送り
平日は17時か18時、学校休校日は16時か17時出発でご自宅へお送りいたします。
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 10:00〜19:00
- 土曜日
- 09:00〜18:00
- 祝日
- 09:00〜18:00
夏休み:基本的に営業
在籍児童
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 保育士
- 言語聴覚士(ST)
この施設の特徴
- 土曜営業
- 全国50教室以上展開🌟
- 遊びではない本格的療育📚
- タブレット療育導入💻
- 独自開発のIT療育🧩
- 脳機能の向上🧠
- マルチタスク能力UP🔄
- 外出イベント開催🚐
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象エリア) 福岡市城南区 (片道約15~20分圏内) 送迎対象校) 田島小学校 七隈小学校 城南小学校 城南中学校 中央特別支援学校
地図・アクセス
〒814-0111 福岡県福岡市城南区茶山2-2-5
茶山駅 徒歩3分
その他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。