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相談支援センター はぴねす長岡
〒940-2106 新潟県長岡市古正寺3-92
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相談支援センター はぴねす長岡について
住所:長岡市古正寺3-92 放デイや児発も運営! 運動特化の療育施設🏃♂️ 学習特化の療育施設✍️ 就労特化の療育施設💼 重心専門の療育施設🩺 未就学児の方向けの療育施設🎒
事業所の特色
相談支援事業所とは
お子さまの発達や日々の生活について、「何から始めればいいの?」「どんな福祉サービスが合っているの?」と迷われた際に、ご家族に寄り添いサポートする「福祉の総合窓口」のような場所が相談支援事業所です🏛️ ここには、「福祉サービスのコーディネーター」である相談支援専門員が在籍しています🤝 保護者様のお悩みやご希望を丁寧にお伺いし、お子さま一人ひとりに最適な「サービス等利用計画」の作成から、適切な福祉施設への橋渡しまでをトータルでサポートします!
具体的なサポート内容と安心の仕組み
例えば「放課後等デイサービスを利用したい」「複数の施設を併用したい」「就学に向けた準備をしたい」といったご要望に対し、保護者様の代わりに各機関(学校・医療機関・福祉施設)との連絡や調整を行きます📞 また、一度計画を作って終わりではなく、定期的に状況を確認(モニタリング)し、お子さまの成長や変化に合わせて支援内容を見直していくため、長期的に安心してお任せいただけます🌱 なお、相談支援事業所でのご相談やサービス利用計画の作成にかかる費用は「全額公費負担」となるため、ご家庭での自己負担は一切ありません。💰
在籍児童
この施設の特徴
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
- 同法人が障害児相談支援を運営
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
地図・アクセス
〒940-2106 新潟県長岡市古正寺3-92
Googleマップで開く利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。