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こるり中川店
タブレット学習で勉強の苦手意識克服
〒454-0803 愛知県名古屋市中川区法蔵町2丁目13
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空き状況
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こるり中川店について
📱 自発的に取り組めるタブレット学習 📱✨ 📖 社会性・情緒面を醸成する絵本の読み聞かせ 📖🌟 🏃♀️ 【運動療育充実】トランポリン・跳び箱・縄跳び・フラフープ・マット運動 🏃♀️💪 ✏️ 学習サポートを通じて考え方の癖・苦手を把握 ✏️🧠 🛍️ 買い物訓練で身につけるルール・お会計 🛍️💡 🎃 【イベント】地域のお祭り参加/ハロウィン/クリスマス/お月見 🎄🚗 🏞️ 【お出かけ充実】東山動植物園/佐屋川公園/稲永公園 🐾 👨👩👧 長時間の預かり&急遽の対応可能 👨👩👧👦🕒
サービス対象地域
送迎対象) 片道20分圏内
事業所の特色
📱子供の興味を引きやすいタブレット学習を推進📚
タブレットなので綺麗に書けるまで何度も挑戦可能!😊 学習に向かう心理的障壁が低く、自発的に学習に取り組めます✨
📖 社会性・情緒を育む絵本の読み聞かせ📚
就学前~小学校低学年までの読書活動は、 「社会性・文化的作法・教養」との関係が強いとの研究結果が出ています🧠 (国立青少年教育振興機構,2013)
こるりでは絵本の読み聞かせを通じて、 子供たちとの信頼関係を育みます😊
🌱モンテッソーリ教育を取り入れた、将来を見据えた療育🏡
療育はイタリアで開発されたモンテッソーリ教育をベースとし、 長時間の預かりにも対応可能!🧩
短期間での成果ではなく、将来を見据えてじっくりと寄り添い支援します✨ 急なご相談にも柔軟に対応する体制が整っています😊
プログラム内容
毎週土曜のイベント
🛍️買い物訓練🍬
定期的に近隣のお店へ買い物訓練にお出かけ🚶♂️✨ 「店内では走らない」「大きな声を出さない」などルールを事前に確認し、実際の場面でしっかり守る力を育てています😊
おやつを自分で選び、年齢に応じてお会計のお手伝いにもチャレンジ🎉
🎉季節のイベント&楽しいお出かけがいっぱい🚗✨
ハロウィンパーティーやクリスマス、お月見など年間を通してさまざまなイベントを開催🌸🎃🎄 公園へのお出かけや地域のお祭りへの参加も実施🌈
1日の流れ
平日
- 1
14:00~15:00 お迎え🚗
- 2
おやつ 🍩
- 3
療育プログラム開始 🎨📚🏃♂️
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 9:00 ~ 18:00
- 土曜日
- 9:00 ~ 18:00
- 祝日
- 9:00 ~ 18:00
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学生低学年
- 在籍児童の主な障害程度軽度
対応障害
- 発達障害
- 知的障害
在籍専門職
- 介護福祉士
- 保育士
- 幼稚園教諭
- 小学校教諭
- 中高教諭
この施設の特徴
- 土曜営業
- 📱 タブレット学習導入 📱
- 🧩 モンテッソーリ教育を取り入れた療育 🧩
- 🏞️ 外出活動充実 🏞️
- 🎃 季節行事多数 🎃
- 🛍️ 買い物体験あり 🛍️
- 🧁 調理体験実施 🧁
- 👨👩👧 長時間預かり対応 👨👩👧
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
送迎対象) 片道20分圏内
地図・アクセス
〒454-0803 愛知県名古屋市中川区法蔵町2丁目13
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利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。