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相談支援事業所ウッドスターズ(Wood Stars)
児発管の経験を活かした施設探し
〒862-0945 熊本県熊本市東区画図町大字下無田274番地7
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相談支援事業所ウッドスターズ(Wood Stars)について
【児発管の経験を活かした最適な施設探し】 お子様にとって最適な事業所・先生を探し、関わっていきます🤝 【対応エリア】 熊本市、嘉島町、益城町、宇土市、宇城市 “最高の笑顔で、その子どもたちが過ごせるように”、真心をこめてサポート😊
事業所の特色
【児発管の経験を活かした最適な施設探し】
「どこでも良い」ではなく、 児童発達支援管理責任者としての知識と経験を活かし、 しっかりと療育を提供する事業所や先生を探し、 ご家族と一緒に関わっていきます🤝 支援を必要とする子どもたちだからこそ、 信頼できる人・環境に託すことが大切だと考えています🌈
特に未就学期や小学校、そして中学・高校までの限られた大切な時間を、 より良い成長につなげてほしい―― “最高の笑顔で、その子どもたちが過ごせるように”、 真心をこめてサポートします😊
スタッフ紹介
営業時間
月~金 9:00~18:00 ⏰
18時以降のご相談対応を希望の方も、お気軽にご相談下さい 🌙 土曜日・日曜日・祝日のご相談対応をご希望の方も、お気軽にご相談下さい 🌞✨
対応エリア
熊本市(北区植木町を除く) 🏙️ 嘉島町 🏡 益城町 🌿 宇土市 🚗 宇城市(豊野町、小川町、三角町を除く) 🌈
利用開始までの流れ
① ご相談 💬
ご希望の日時をお知らせいただき、お困りごとや相談内容についてお打ち合わせを行います。
② 市役所に申請 🏢
ご利用希望を市役所に申請していただきます。 (ご利用予定者様にて)
③ 利用計画書の作成依頼 📄
ご利用予定者様が当事業所へ「利用計画書の作成」をご依頼ください。
④ 市役所で審査 🔍
利用が可能かどうか、市役所にて審査が行われます。
⑤ 支給(利用開始)決定 📬
市役所から「支給(利用開始)決定」の通知が届きます。
⑥ 利用施設との打ち合わせ 🏫
利用者ご本人・利用施設・相談支援専門員の三者で、今後の利用について打ち合わせを行います。
⑦ ご利用開始 🌟
ご依頼いただいた「利用計画書」を市役所へ提出し、支援サービスの利用が始まります!✨
経営理念
事業所の使命
地域社会に貢献するため、障がい児をはじめ障がい者の方々に専門的な相談支援を提供しています🤝 「あなたの笑顔が見たいから、私たちは最高の笑顔でまごころを尽くします。」😊 私たちは、より良い社会の実現に向けて活動しています🌈
運営方針
1.私たちは、いかなる時もお客様一人ひとりの個性と生き方を尊重し、誠実な気持ちでまごころを込めて対応します🌼 2.私たちは、お客様のニーズを第一に考え、迅速かつ確実に、そして常に笑顔をもって行動します😊 3.私たちは、愛する地域と共に歩み、地域に必要とされ、地域に愛される法人を目指します🏘️ 4.私たちは、高い志と勇気と情熱をもって、地域のあらたな福祉資源を築き上げます🌟
営業時間
- 平日
- 9:00~18:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
在籍専門職
- 相談支援専門員
- 中高教諭
この施設の特徴
- 同法人が障害児相談支援を運営
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
地図・アクセス
〒862-0945 熊本県熊本市東区画図町大字下無田274番地7
Googleマップで開くその他写真
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。