イクデン
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保育所等訪問支援空きあり送迎なし

陽のあたるばしょ

理学療法士・作業療法士在籍

〒1830015 東京都府中市清水が丘2−56−18
最寄り駅(多磨霊園、東府中駅) 徒歩(近隣)、自転車(府中市内)、自動車(府中市内送迎時)

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空き状況

本日時点の空き状況

  • 月
    午前〇
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    午前〇
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    午前〇
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    午前〇
  • 土
    午前〇
  • 日
    定休日

陽のあたるばしょについて

理学療法士在籍🏃 作業療法士在籍🤸 幼稚園・保育園への送迎実施🚙 イベント・菜園活動充実🎪🥕 卒園後も通い続けられる多機能型施設🌈

事業所の特色

理学療法士・作業療法士在籍

理学療法士・作業療法士が在籍し、専門的な視点を取り入れた支援を行っています🏃 体の動かし方や手先の動作について、お子さまの発達段階に合わせてサポートします🤸

幼稚園・保育園への送迎実施

通われている幼稚園・保育園まで送迎に伺うため、保護者様が送り迎えをするご負担がありません🚙 園での生活と並行して療育に通っていただけます🌈

イベント充実!

地域の習い事の体験やお出かけ、地域の方との交流等、月1回イベントを開催しています🎪 菜園活動も実施しており、夏野菜・冬野菜の植え付けから収穫まで体験し、収穫した野菜はご家庭にお持ち帰りいただけます🥕

包括的な支援

【関係機関との連携】包括的な支援

保育所等訪問支援・相談支援に加え、訪問看護ステーションとも提携しています🤝 教室での療育にとどまらず、園にスタッフが出向いて直接のサポートも実施しています🌱

地域との連携充実!

地域の活動に幅広く関わっているため、他の教室や地域の習い事についてもご案内できます🏘️ お子さまの発達に関するご相談にも、地域の情報と併せてお応えしています💬

下記のお悩みをお持ちの方におすすめ

  • 幼稚園・保育園と並行して療育に通わせたいご家庭
  • 送迎を利用して、送り迎えの負担を減らしたい保護者様
  • お子さまの発達について、どこに相談すればよいかお悩みのご家庭
  • 就学後も同じ環境で通い続けたいご家庭

その他の特徴

就学後も続けて通える環境

小学校入学後も、同じ教室でそのまま療育を続けていただけます🏫 通い慣れた環境とスタッフのもとで、切れ目なく支援を提供し続けます🌈

【陽のあたカフェ】保護者様向け交流会開催

保護者様が集まれる場として『陽のあたカフェ』を定期開催しています☕ ご希望される保護者様にゆっくりとご自身のお時間を過ごしていただいています🌿

1日の流れ

平日

  1. 1

    9:30〜 お迎え・来所

  2. 2

    10:00〜 個別療育・集団療育

  3. 3

    12:00〜 昼食

  4. 4

    13:00〜 自由時間・片付け

  5. 5

    13:30〜 お送り・退所

営業時間

平日
10:00 ~ 18:00
土曜日
10:00 ~ 18:00
祝日
営業なし

夏休み:基本的に営業

在籍児童

  • 在籍児童の年齢層
    2歳〜年長
  • 在籍児童の主な障害程度
    通常級に進学されるお子さま:2割 支援級に進学されるお子さま:7割 特別支援学校に進学されるお子さま:1割

この施設の特徴

  • 土曜営業
  • 園への送迎実施🚙
  • イベント充実🎪
  • 菜園活動あり🥕
  • 地域交流充実🏘️
  • 保護者会開催☕
  • 関係機関との連携充実🤝
  • 卒園後も継続可能🌈
  • 同法人が児童発達支援・療育を運営
  • 同法人が放課後等デイサービスを運営
  • 同法人が保育所等訪問支援を運営

お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)

ご入力いただいた内容は、陽のあたるばしょへのお問い合わせのみに利用します。

地図・アクセス

〒1830015 東京都府中市清水が丘2−56−18
最寄り駅(多磨霊園、東府中駅) 徒歩(近隣)、自転車(府中市内)、自動車(府中市内送迎時)

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評価・運営チェック

「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。

○ 7/7項目

サービス内容および改善の取り組みをしていますか?

  • 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
  • サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
  • サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
  • 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
  • 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
  • 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
  • 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目

サービス内容の説明・同意を取得していますか?

  • サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
  • 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
  • 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 1/5項目

療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?

  • 相談支援専門員等と連携していますか?はい
Flow

利用までの流れ

  1. STEP 1

    お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談

    まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう

  2. STEP 2

    受給者証の申請・取得

    施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます

  3. STEP 3

    障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)

    施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)

  4. STEP 4

    利用したい施設を探す。

    自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。

  5. STEP 5

    施設の見学・体験を行う

    施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです

  6. STEP 6

    利用する事業所と契約し、利用開始

    事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります

専門医監修

見学時のチェックポイント

  • 複数の事業所を見学することが大切
  • 子どもが安心できる雰囲気か
  • 活動やルールがわかりやすいか
  • 道具や遊具が安全で選択肢があるか
  • 音や光などが刺激的すぎないか
  • 静かに過ごせるスペースがあるか
  • 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
  • 職員が穏やかに寄り添っているか
黒川 駿哉 先生
黒川 駿哉 先生
医学博士・精神科専門医

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。

相談・見学だけでもOK/問い合わせ無料

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