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イクリノ(IQLino)江坂校
感覚統合を促す創造的プログラム
〒5640051
大阪府吹田市豊津町11-37 真健ビル2階
地下鉄御堂筋線「江坂駅」から徒歩5分
空き状況
本日時点の空き状況
イクリノ(IQLino)江坂校について
感覚統合を促す創造的プログラム🧩 「生活」と「遊び」を軸にした活動🎲 体を動かす遊びを取り入れた活動🏃
サービス対象地域
豊中市 吹田市 片道20分圏内
営利法人
事業所の特色
感覚統合を促す創造的プログラム
こども家庭庁のガイドラインが示す5領域に基づき、発達段階に合わせたプログラムを実施しています🧩 手で触る・目で見る・頭で考える活動を通して、感覚統合の発達を促しています👀
「生活」と「遊び」を軸にした活動
着席して取り組む力や生活動作の獲得を目指した活動に取り組んでいます🪑 ごっこ遊びや粘土遊び、ルールのある遊びを通して、成功体験を積み重ねています🎲
体を動かす遊びを取り入れた活動
ルールのある遊びの中に、体を動かして遊ぶ内容を多く取り入れています🏃
療育内容の例
保護者様のお声
少しずつ娘も私と離れても大丈夫だと自信がついてきたように思います。
親が言い聞かせるよりもかなり効果があり、助かっています!
自分で作り上げることが楽しいようです。 毎回楽しみに通っています!
内容の詰まった療育に、いつも感心させられています。
本人の特性をよく理解して対応していただけます。 安心してお願いできています。
最初は行くのに気持ちが乗らない日もありました。 今は楽しく通えています!
具体的なアドバイスをいただけます。 子育ての相談ができて助かっています。
子どもも私も、安心して利用させていただいています。
下記のお悩みをお持ちの方におすすめ
- 落ち着いて話を聞くことが難しいお子さま
- 自分の気持ちを伝えることが難しいお子さま
- 集団の中に入ることに不安があるお子さま
- 生活習慣が身につく環境をお探しのご家庭
お問い合わせフォーム(細かいご確認もお気軽に)
営業時間
- 平日
- 11:30~17:30
- 土曜日
- 10:00~16:00
- 祝日
- 営業なし
在籍児童
- 在籍児童の年齢層小学生
- 在籍児童の主な障害程度軽度~中度
- 昨年度利用者数10人
- 1日の定員10人
対応障害
- 知的障害
- 発達障害
在籍専門職
- 臨床心理士・心理指導職員
- 保育士
この施設の特徴
- 土曜営業
- 感覚統合プログラム実施🧩
- 遊びを通した療育🌱
- 同法人が保育所等訪問支援を運営
- 同法人が児童発達支援・療育を運営
- 同法人が放課後等デイサービスを運営
療育プログラム・活動内容
- 🧑🤝🧑 ソーシャルスキルトレーニング(SST)
- 🧰 作業療法
- 👩🏫 個別療育
- 👥 集団療育
- 🧽 LST(ライフスキルトレーニング)
送迎対応エリア
下記以外のエリアもお気軽にご相談ください
豊中市 吹田市 片道20分圏内
地図・アクセス
〒5640051
大阪府吹田市豊津町11-37 真健ビル2階
地下鉄御堂筋線「江坂駅」から徒歩5分
その他写真
評価・運営チェック
「障害福祉サービス等情報公表システム」の公表内容にもとづくチェック結果です。
○ 7/7項目サービス内容および改善の取り組みをしていますか?
- 相談、苦情等の対応のための取組をしていますか?はい
- サービス提供にあたり、改善すべき課題の把握とそれに対する対策を行っていますか?はい
- サービス提供状況の把握のための取り組みを行っていますか?はい
- 提供するサービスの計画の見直しを実施していますか?はい
- 提供するサービスのマニュアル等の作成や振り返りを実施していますか?はい
- 利用者の意向やフィードバックをふまえた、サービス内容の改善を行っていますか?はい
- 利用者に関する情報を理解し、課題を分析していますか?はい
○ 3/3項目サービス内容の説明・同意を取得していますか?
- サービス提供にあたり利用者に対する説明を行い、内容について利用者の同意を取得していますか?はい
- 利用者が負担する料金に関しての説明をきちんと実施していますか?はい
- 利用者の状態やニーズに合わせて、計画をきちんと作成し、その計画について利用者の同意を取得していますか?はい
△ 4/5項目療育の質向上のため、外部の意見を取り入れていますか?
- 医師と連携していますか?はい
- 保護者支援を行っていますか?はい
- 相談支援専門員等と連携していますか?はい
- 学校と連携をしていますか?はい
△ 1/3項目透明性のある運営がなされていますか?
- 自施設に関する自己評価の結果を公表していますか?はい
利用までの流れ
- STEP 1
お住いの市区町村の障がい福祉課へご相談
まずはお住まいの自治体でご相談をおすすめします。受給者証の申請に必要な書類や手続きの流れは自治体によって異なるため、事前に確認しておきましょう
- STEP 2
受給者証の申請・取得
施設の利用には受給者証が必要です。自治体による面談や見学訪問が行われることがあります。受給者証に1ヶ月あたり施設を利用できる総日数が記載されます
- STEP 3
障害児支援利用計画案を作成のため、相談支援事業所を探す(もしくは、ご自身で作成する)
施設を利用するにあたり、「障がい児支援利用計画案」を作成します。方法は2種類です。①相談支援事業所を探し、作成の依頼を行う。 ②保護者様自身で作成をする(セルフプラン)
- STEP 4
利用したい施設を探す。
自宅近隣で施設を探し、気になる施設を複数ピックアップし、問い合わせをしてみましょう。イクデンを活用いただくと、様々なご希望の条件からお子様にぴったりの施設を探すことができます。
- STEP 5
施設の見学・体験を行う
施設によっては体験会を開催している場合がございます。実際の利用イメージをつかむためにも見学がおすすめです
- STEP 6
利用する事業所と契約し、利用開始
事業所とサービス利用契約の締結が完了し、正式に利用できるようになります
見学時のチェックポイント
- 複数の事業所を見学することが大切
- 子どもが安心できる雰囲気か
- 活動やルールがわかりやすいか
- 道具や遊具が安全で選択肢があるか
- 音や光などが刺激的すぎないか
- 静かに過ごせるスペースがあるか
- 活動内容が子どもに合わせて調整されているか
- 職員が穏やかに寄り添っているか

2012年山形大学医学部卒。慶應義塾大学病院、島田療育センターなどで発達障害を専門に診療・研究を行ったのち、現在は慶應義塾大学医学部 医科学研究連携推進センター特任助教。 英国にてADOS 2(自閉症スペクトラム観察検査)、ADI-R(自閉症診断面接) のresearch licenseを取得。子どもの主体性を伸ばすNPOなどの支援を行っている。